遠州鉄道(遠鉄)~鉄道関連趣味の部屋♪ |
このページでは特に「遠州鉄道(遠鉄)」をメインに写真画像などを掲載しています♪
遠州鉄道は、遠州鉄道株式会社によって運営される鉄道路線で、浜松市内の新浜松駅と西鹿島駅の17.8km、18駅を結び(西鹿島線)、
浜松市街地から遠州平野の北部までを南北に縦貫する地域の交通手段として活躍しています♪
新浜松-第一通り-遠州病院-八幡-助信-曳馬-上島-自動車学校前-さぎの宮-積志-
遠州西ヶ崎-遠州小松-浜北-美薗中央公園-遠州小林-遠州芝本-遠州岩水寺-西鹿島
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積志~遠州西ヶ崎 | |
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遠州鉄道 2000形(2003編成) (←写真左) 積志~遠州西ヶ崎間を遠州西ヶ崎駅方面(西鹿島方面)へ行く、2000形(2003編成・2両編成)「西鹿島」行です。 「積志(せきし)7号踏切」にて撮影。 2013.04.29現在 |
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遠州鉄道 2000形(2002編成) 積志~遠州西ヶ崎間を積志駅方面(新浜松方面)へ行く、2000形(2002編成・2両編成)「新浜松」行です。 「積志(せきし)7号踏切」にて撮影。 2013.04.29現在 |
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遠州鉄道 1000形(1004編成) 積志~遠州西ヶ崎間を積志駅方面(新浜松方面)へ行く、1000形(1004編成・2両編成)「新浜松」行です。 「積志(せきし)6号踏切」にて撮影。 2013.04.29現在 |
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遠州鉄道 1000形(1003編成) 遠州西ヶ崎~積志間を積志駅方面(新浜松方面)へ行く、1000形(1003編成・2両編成)「新浜松」行です。 遠州西ヶ崎駅の南西約400mの場所辺りの、二俣街道が静岡県道296号と分岐する交差点の近くに架かる歩道橋の上から撮影。 2013.04.29現在 |
遠州鉄道 2000形(2002編成) 積志~遠州西ヶ崎間を遠州西ヶ崎駅方面(西鹿島方面)へ行く、2000形(2002編成・2両編成)「西鹿島」行です。 「積志(せきし)12号踏切」付近にて撮影。 2013.04.29現在 |
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遠州鉄道 2000形(2005編成) 遠州西ヶ崎~積志間を積志駅方面(新浜松方面)へ行く、2000形(2005編成・2両編成)「新浜松」行です。 遠州西ヶ崎駅の南西約400mの場所辺りにて撮影。 2013.04.29現在 |
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遠州鉄道 1000形(1004編成) 遠州西ヶ崎~積志間を遠州西ヶ崎駅方面(西鹿島方面)へ行く、1000形(1004編成・2両編成)「西鹿島」行です。 遠州西ヶ崎駅の南西約400mの場所辺りの二俣街道に架かる歩道橋の上から撮影したもので、写真右上遠方には、浜松駅前北東の「アクトシティ浜松」にある高さ212.77mの超高層ビル「浜松アクトタワー」(地上45階建)がかすかに見えています。 2013.04.29現在 |
遠州西ヶ崎駅 えんしゅうにしがさき 11 | |
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遠州鉄道 2000形(2003編成) 遠州西ヶ崎駅を出発して積志駅方面(新浜松方面)へ行く、2000形(2003編成・2両編成)「新浜松」行です。 遠州西ヶ崎駅の南東にて撮影したもので、遠州西ヶ崎駅の駅番号は「11」となっています。 2013.04.29現在 |
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遠州鉄道 1000形(1003編成) 積志駅方面(新浜松方面)から遠州西ヶ崎駅に接近中の、1000形(1003編成・2両編成)「西鹿島」行です。 遠州西ヶ崎駅のすぐ南側を東西に通る静岡県道65号の「積志(せきし)13号踏切」にて撮影。 2013.04.29現在 |
遠州鉄道 2000形(2004編成) 遠州西ヶ崎駅を出発して積志駅方面(新浜松方面)へ行く、2000形(2004編成・2両編成)「新浜松」行です。 遠州西ヶ崎駅の南西にて撮影。 2013.04.29現在 |
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遠州鉄道 2000形(2005編成) 遠州西ヶ崎の1番線から出発して遠州小松駅方面(西鹿島方面)へ行く、2000形(2005編成・2両編成)「西鹿島」行です。 写真奥側が遠州小松駅方面となる後追い撮影となっています。 2013.04.29現在 |
遠州鉄道 ED28形電気機関車とホキ800形貨車 遠州西ヶ崎駅の構内北側の側線に留置されていた、ED28形電気機関車(ED28-2)とホキ800形貨車です。 写真中央に見える水色のED28形は、写真右側の黄色い小型車両に隠れてしまっていますが、ホキ800形と共に保線工事作業に使われているものと思われます。 2013.04.29現在 |
遠州西ヶ崎~遠州小松 | |
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遠州鉄道 2000形(2002編成) 遠州小松~遠州西ヶ崎間を遠州小松駅方面(西鹿島方面)へ行く、2000形(2002編成・2両編成)「西鹿島」行の「ユタカ技研」フルラッピング電車(青電)です。 遠州小松駅の南方約400mあたりの場所にて撮影。 2016.09.10現在 |
遠州小松駅 えんしゅうこまつ 12 | |
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遠州小松駅 遠州小松駅の様子を、西側から撮影したもので、写真右側が南方向で遠州西ヶ崎駅方面(新浜松方面)になります。 当駅は、島式ホーム1面2線の駅となっているようです。 2016.09.10現在 |
浜北駅 はまきた 13 | |
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浜北駅 浜北駅の様子を、西側から撮影したもので、写真右側が南方向で遠州小松駅方面(新浜松方面)になります。 当駅は、島式ホーム1面2線の駅となっているようです。 2016.09.10現在 |
浜北~美薗中央公園 | |
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遠州鉄道 1000形(1001編成) 浜北~美薗中央公園間を美薗中央公園駅方面(西鹿島方面)へ行く、1000形(1001編成・2両編成)「西鹿島」行です。 美薗中央公園駅の南方約400mあたりの場所にて撮影したもので、この場所は浜北~美薗中央公園間(0.8km)のほぼ中間地点です。 2016.09.10現在 |
美薗中央公園駅 みそのちゅうおうこうえん 14 | |
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美薗中央公園駅 美薗中央公園駅の様子を、南西側(浜北・新浜松方)から撮影したもので、当駅は単式ホーム1面1線の駅となっています。 当駅の駅名は、1951年4月1日の開業時が「北浜駅」、1977年8月1日に「北浜中学校前駅」に改称され、そして2007年8月1日に現在の「美薗中央公園駅」に改称されているようです。 写真右奥のほうに見える木々の中に、駅名の由来となっている「美薗中央公園」があります。 2016.09.10現在 |
遠州小林駅 えんしゅうこばやし 15 | |
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遠州小林駅 上の2枚の写真は、遠州小林駅の様子を撮影したものです。 左上の写真は、遠州小林駅を南東側(美薗中央公園・新浜松方)から撮影したもので、当駅は島式ホーム1面2線の駅となっています。 右上の写真は当駅を西側から撮影したもので、駅の西側にはロータリーが整備され、バス停とタクシーのりばがあります。 2016.09.10現在 |
遠州芝本駅 えんしゅうしばもと 16 |
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遠州鉄道 2000形(2002編成) (←写真左) 遠州岩水寺駅方面(西鹿島方面)から遠州芝本駅に到着する、2000形(2002編成・2両編成)「新浜松」行です。 遠州芝本駅のすぐ北側にある「遠州小林22号踏切」付近にて撮影。 この2000形「2002編成」は、地元企業の「ユタカ技研」さんの創立30周年を記念した青色系統のフルラッピング電車「青電」として、2016年4月から運転が開始されたようです。 遠州鉄道としては、フルラッピング電車は初めてとなるようで、2017年3月末まで運行される予定のようです。 2016.09.10現在 |
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遠州芝本駅① 遠州芝本駅の様子を北西側から撮影したものです。 写真手前側に見える踏切が、遠州芝本駅のすぐ北側(遠州岩水寺・西鹿島方)にある「遠州小林22号踏切」になります。 2016.09.10現在 |
遠州芝本駅② 遠州芝本駅の様子を北側から撮影したものです。 ホームは島式ホーム1面2線となっています。 2016.09.10現在 |
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遠州芝本駅のトイレ (←写真左) 遠州芝本駅のトイレは、駅舎のすぐ北側(遠州岩水寺・西鹿島方)にある「遠州小林22号踏切」をはさんで、駅舎の反対側(北側)にあります。 2016.09.10現在 |
遠州岩水寺駅 えんしゅうがんすいじ 17 |
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遠州鉄道 1000形(1005編成) (←写真左) 始発駅の西鹿島駅方面から遠州岩水寺駅に到着する、1000形(1005編成・2両編成)「新浜松」行です。 遠州岩水寺駅の構内踏切付近にて撮影。 2016.09.10現在 |
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遠州岩水寺駅 遠州岩水寺駅の駅舎の様子を北西側から撮影したものです。 遠州岩水寺駅の駅舎は、ログハウス風となっています。 2016.09.10現在 |
遠州岩水寺駅のホームの様子 遠州岩水寺駅のホームは島式ホーム1面2線となっています。 本線西側にある駅舎(写真右側)とホームは、スロープと構内踏切で連絡しています。 2016.09.10現在 |
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構内踏切と駅東口 遠州岩水寺駅の駅舎および写真奥側に見える駅東口とホームを連絡する構内踏切の様子を撮影したものです。 写真左側が北方向で西鹿島駅方面となっています。 写真奥側に見える駅東口側にも簡易な駅舎があって、自動券売機も設置されているようです。 2016.09.10現在 |
駅舎側とホームを連絡するスロープ 駅舎側とホームを連絡するスロープの様子を撮影したものです。 写真手前左側に駅舎があり、右側にホームがあります。 なお、写真奥方向が北方向で、西鹿島駅方面になります。 2016.09.10現在 |
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遠州岩水寺駅の駅舎内の様子 遠州岩水寺駅の駅舎内の様子を撮影したものです。 ログハウス風な感じが安らぎと落ち着きを与えてくれるような感じがします。 2016.09.10現在 |
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駅舎に設置されているトイレ 駅舎の裏手側(南側)には、トイレが設置されています。 なお、写真奥のほうには、駅舎の南側にある駐輪場が見えています。 2016.09.10現在 |
遠州岩水寺駅の駐輪場 遠州岩水寺駅の駅舎の南側には、駐輪場が設置されています。 2016.09.10現在 |
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遠州岩水寺駅の駅前の様子 遠州岩水寺駅の駅前の様子を撮影したもので、写真右側に駅舎があります。 写真右端側には、散策ルートを紹介する「遠州山辺の道」の案内看板が見えています。 2016.09.10現在 |
散策ルートを紹介する「遠州山辺の道」案内看板 遠州岩水寺駅の駅前に設置されている、散策ルートを紹介する「遠州山辺の道」の案内看板です。 かつて宿場町として栄えた宮口周辺(野口の辻~宮口六所神社)と、岩水寺をはじめ多くの寺や神社、古墳、浜北人の化石が発見された根堅遺跡、徳川家康が武田軍との戦いの時に馬を洗い休ませたという伝説が残る御馬ヶ池などがある赤佐・西鹿島周辺(宮口六所神社~西鹿島駅)が紹介されています。 (※以上案内看板説明文参照) 2016.09.10現在 |
遠州岩水寺~西鹿島 | |
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遠州鉄道 1000形(1001編成) 遠州岩水寺~西鹿島間を、遠州岩水寺駅方面(新浜松方面)へ行く、1000形(1001編成・2両編成)「新浜松」行です。 西鹿島駅の南方約700mあたりのところにある「遠州岩水寺5号踏切」付近にて撮影したもので、この場所の本線東側には、そこそこの広さの空き地と本線につながれていない線路があります。 あとで調べてみたところ、この場所は、上島駅付近が高架化されたことにより旧搬入線(上島駅構内東側の新浜松寄り)が廃止されて新設された搬入線のようで、遠州鉄道の新車両などの搬入線として使用されているようです。 2016.09.10現在 |