トミカ スター・ウォーズ TSW-07 ダース・ベイダー専用タイ・ファイター Darth Vader's TIE Fighter |
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スター・ウォーズ TSW-07 ダース・ベイダー専用タイ・ファイター 2015年7月に発売された「トミカ スター・ウォーズ」シリーズの「ダース・ベイダー専用タイ・ファイター(Darth Vader's TIE Fighter)」です。 この「ダース・ベイダー専用タイ・ファイター」は、1977年に公開されたシリーズ第1作目「エピソード4 新たなる希望」において初登場した、帝国軍の標準型主力戦闘機「タイ・ファイター(TIE Fighter)」のバリエーションの1つで、正式名称は「TIEアドバンストx1」となっています。 「TIEアドバンストx1」は、サイナー・フリート・システムズ社が製造した「TIEライン・スターファイター」の最新鋭試作型の一種で、設計には、優れたパイロットでメカニックマンでもあったダース・ベイダー自身も関わっているようで、ソーラーパネルの上下が内側に折れ曲がっているのが特徴です。
ソーラーパネルには高効率化されたソーラー・セルが取り付けられ、標準タイプの「TIEファイター」には搭載されていない偏向シールド発生装置とハイパードライブエンジンが装備されているそうです。
全長は11.05m、全幅は9.5m、全高は6.28mで、最高速度は1,200km/h(大気中)、武装はL-S9.3レーザー砲(2門)、クラスター・ミサイル発射装置を装備しています。
「TIEアドバンストx1」は、1977年に公開されたシリーズ第1作目「エピソード4 新たなる希望」において初登場し、「ヤヴィンの戦い」において、ダース・ベイダーが搭乗し、「デス・スター」破壊のために攻撃を仕掛ける反乱同盟軍の「Xウィング・スターファイター」と「Yウィング・スターファイター」を迎撃するために、「TIEファイター」2機とともに出撃し、「Xウィング・スターファイター」3機、「Yウィング・スターファイター」3機を撃墜し、反乱同盟軍を窮地に追い込みます。 そして、ついには残り1機となった反乱同盟軍レッド中隊のルーク・スカイウォーカー(レッド5)が操縦する「Xウィング・スターファイター」の背後に迫ります。
Darth Vader's TIE Fighter (※パッケージ表記) ©LFL(Lucasfilm Ltd.) MADE IN VIETNAM メーカー希望小売価格 ¥900円(税別) タイヤ付き台座同梱 2019.01.18現在
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