名鉄蒲郡線 各駅撮影地 撮り鉄記録
鉄道関連趣味の部屋

 このページでは特に「名鉄蒲郡線(がまごおりせん)」をメインに写真画像などを掲載しています♪
名鉄蒲郡線は、吉良吉田~蒲郡間を結ぶ路線距離=17.6km、駅数10駅の鉄道路線となっています☆

吉良吉田-三河鳥羽-西幡豆-東幡豆-こどもの国-西浦-形原-三河鹿島-蒲郡競艇場前-蒲郡
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吉良吉田駅 きらよしだ GN13
吉良吉田駅

 吉良吉田駅(駅舎)の様子を西側から撮影したものです。

 吉良吉田駅は、2008年6月のダイヤ改正により、西尾線と蒲郡線の運転系統が分断されて相互の直通運転が廃止されてからは、西尾線と蒲郡線の始発駅および終着駅となっています。

 また、2004年4月1日には、名鉄三河線の吉良吉田(当駅)~碧南間が廃止されています。

 写真左側(北側)に見える架線類が西尾線のもので、右側(南側)に見える架線類が蒲郡線のものになります。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅に停車中の西尾線の列車

 吉良吉田駅の西尾線3番線に停車中の、西尾線の列車です。

 吉良吉田駅前から撮影したもので、写真左奥方向が北方向で、西尾線の上横須賀駅方面(西尾・新安城方面)になります。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅2番線に停車中の6000系①

 吉良吉田駅の蒲郡線2番線に到着した、自分が蒲郡駅から乗車してきた6000系(6010F・2両編成)「普通 吉良吉田」行です。

 2番ホームの東端側(三河鳥羽・蒲郡寄り)にて撮影したものです。

 この列車は、折り返し「普通 蒲郡」行として運転されます。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅2番線に停車中の6000系②

 吉良吉田駅の蒲郡線2番線に到着した、自分が蒲郡駅から乗車してきた6000系(6010F・2両編成)「普通 吉良吉田」行です。

 2番ホームの西端寄り(線路終端側・旧三河線の碧南・知立寄り)にて撮影。

 2018.09.23現在

2番ホーム西端側から廃止された三河線方面を見る

 蒲郡線2番ホーム西端側(線路終端側)から、かつて2004年3月末まで営業運転されていた名鉄三河線の松木島駅方面(三河一色・碧南方面)の様子を撮影したものです。

 写真左端側に見える1番線は、吉良吉田駅の西側にある踏切を越えたところで線路終端部となっています。

 2018.09.23現在

蒲郡線2番ホーム東端側から東方向を見る

 吉良吉田駅の蒲郡線2番ホーム東端側から、東方向(三河鳥羽・蒲郡方面)に見える風景を撮影したものです。

 写真右側に見える線路が蒲郡線のもので、写真左奥のほうには、吉良吉田駅の東側で蒲郡線に合流する西尾線の線路・架線類が見えています。

 2018.09.23現在

蒲郡線と西尾線の乗り換え改札口①

 蒲郡線2番ホームの東側には、西尾線(3・4番ホーム)との乗り換えのための改札口が設置されています。

 吉良吉田駅で降りて駅の外側に出る場合も、この乗り換え改札口を通ることになります。

 2018.09.23現在

蒲郡線と西尾線の乗り換え改札口②

 自動改札機の頭上には、「3 新安城・名古屋 方面」と案内されています。

 2018.09.23現在

乗り換え改札口付近から見た2番ホームの様子

 蒲郡線と西尾線の乗り換え改札口付近から撮影した、蒲郡線2番ホームの様子です。

 6000系「普通 蒲郡」行が停車しています。

 写真左側が東方向で、三河鳥羽・蒲郡方面になります。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅の駅構内の様子①

 吉良吉田駅の駅構内の様子を、西尾線3番ホームから撮影したものです。

 写真左側に蒲郡線と西尾線の乗り換え改札口が見え、写真右奥に駅出入口となる改札口が見えています。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅の駅構内の様子②

 吉良吉田駅の駅構内の様子を、西尾線3番ホームから撮影したものです。

 写真左奥側に蒲郡線と西尾線の乗り換え改札口が見え、写真右側に駅出入口となる改札口が見えています。

 写真左奥側に見える蒲郡線と西尾線の乗り換え改札口を通って奥のほうへ進むと、蒲郡線の2番ホームに出ます。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅3番ホームの様子

 吉良吉田駅の西尾線3番ホームの様子を撮影したものです。

 ホームと改札口は、階段の他、スロープでも結ばれていて、バリアフリー化が施されています。

 2018.09.23現在

3番ホーム東端側から東方向を見る

 西尾線3番ホーム東端側から、東方向(三河鳥羽・蒲郡方面)に見える風景を撮影したものです。

 写真奥の線路のカーブの先では、西尾線と蒲郡線が合流していて、かつては西尾線と蒲郡線の直通運転が行われていました。

 2018.09.23現在

西尾線3・4番ホームの様子

 吉良吉田駅の西尾線3・4番ホームの様子を、3番ホーム東端寄り(蒲郡寄り)から撮影したものです。

 3・4番線は、半径160mで大きく曲がった形状となっていて、通常は構内踏切を渡る必要のない3番ホームが列車の発着に使用されているようです。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅の改札口の様子

 吉良吉田駅(駅舎内)の改札口の様子を、改札外から撮影したものです。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅の駅舎内の様子

 駅舎内には、椅子が設置されていて、待合室の機能が備えられています。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅の駅舎
(←写真左)

 吉良吉田駅の駅舎の様子を西側から撮影したものです。

 駅舎の入口付近には、自動販売機と郵便ポストが設置されています。


 2018.09.23現在

吉良吉田駅の駅舎と蒲郡線6000系

 吉良吉田駅の駅舎(左側)と、蒲郡線2番線に停車中の6000系(右側)の様子を、当駅西側から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、三河鳥羽・蒲郡方面になります。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅の駅前(西方向)の風景

 吉良吉田駅の駅前(西方向)の様子を撮影したものです。

 写真左側(南側)に蒲郡線の架線類が見えていて、かつては写真奥方向の西方向に、名鉄三河線の吉良吉田~碧南間の線路が延びていました。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅の西側にある踏切

 吉良吉田駅の西側にある踏切です。

 本来は、2004年4月1日に廃止された名鉄三河線の吉良吉田~碧南間のものとして存在していたものですが、現在では、吉良吉田駅の蒲郡線2番線に列車が到着すると警報機が鳴って遮断機が下りるそうですが、通常は列車が通過することは無いようです。

 2018.09.23現在

駅西側にある踏切から見た駅構内の様子①

 吉良吉田駅の西側にある踏切から、駅構内の様子を撮影したものです。

 2018.09.23現在

駅西側にある踏切から見た駅構内の様子②

 吉良吉田駅の西側にある踏切から、駅構内の様子をやや望遠で撮影したものです。

 写真左側(北側)の2番線には6000系が停車していて、写真右側(南側)の1番線は、かつて2004年3月末まで営業運転されていた名鉄三河線の列車のホームとしても利用されていたそうですが、現在は留置線として使用されているようです。

 2018.09.23現在

駅西側にある踏切から見た三河線の線路跡

 吉良吉田駅の西側にある踏切から西方向の様子を撮影したものです。

 写真左側には、1番線の線路終端部が見えています。

 この先の西方は、かつては2004年3月末まで、名鉄三河線の吉良吉田~碧南間が営業運転されていましたが、現在は廃止されて、レールや鉄橋、駅舎の解体・撤去が進んでいるそうです。

 2018.09.23現在

吉良吉田駅に到着する6000系

 吉良吉田駅に到着する、6000系(6010F・2両編成)の「モ6210」の運転台側の車内の様子を撮影したものです。

 2018.09.23現在

6000系「モ6210」の車内の様子

 吉良吉田駅に到着した6000系「モ6210」の車内の様子を撮影したものです。

 車内の座席は、ロングシートとなっています。

 2018.09.23現在




吉良吉田~三河鳥羽
名鉄蒲郡線 6000系(上り)

 名鉄蒲郡線の吉良吉田~三河鳥羽間を終点の吉良吉田駅方面へ行く、6000系(6012F・2両編成・3次車)「普通 吉良吉田」行です。

 三河鳥羽駅の西方約500mあたりのところにて撮影。

 2016.09.11[14:05]現在

名鉄蒲郡線 6000系(下り)
(←写真左)

 名鉄蒲郡線の吉良吉田~三河鳥羽間を三河鳥羽駅方面(蒲郡方面)へ行く、6000系(6011F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 三河鳥羽駅の西方約500mあたりのところにて撮影。


 2016.09.11[14:03]現在




三河鳥羽駅 みかわとば GN14
三河鳥羽駅

 三河鳥羽駅の様子を北西側から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、西幡豆駅方面(蒲郡方面)になります。

 2018.09.23現在

駅前(北側)に整備された駐輪場とトイレ

 三河鳥羽駅の駅前(北側)には、駐輪場(写真左側)とトイレ(右側)が整備されています。

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅周辺のご案内

 駅前広場の一角には、三河鳥羽駅周辺の案内看板が設置されていました。

 吉良温泉、ワイキキビーチ、鳥羽・西幡豆海岸の潮干狩、通因寺・阿弥陀如来座像、鳥羽の火祭り、吉良カントリークラブなどが紹介されていました。

 2018.09.23現在

「はず夢ウォーク」の案内看板

 「海・山・民話にであうみち はず夢ウォーク」ということで、A~Eまでの以下の5種類のコースが紹介されていました。

 A 三河の海と船溜コース
 B 穴弘法と寺部海岸コース
 C 里山と展望の三ヶ根コース
 D 鳥羽火祭りの里コース
 E 東幡豆海岸とこどもの国コース

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅の北側ホーム入口付近の様子

 北側ホームは、蒲郡方面行の下り列車のりばとなっています。

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅のホームの様子①

 三河鳥羽駅のホームの様子を、北側ホームの西端側(吉良吉田寄り)から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、西幡豆駅方面(こどもの国・蒲郡方面)になります。

 三河鳥羽駅は、相対式ホーム2面2線の駅となっていて、列車の行き違い(列車交換)ができるようになっています。

 北側ホーム(写真左側)が下り「蒲郡方面ゆき」、南側ホーム(写真右側)が上り「吉良吉田ゆき」となっています。

 2018.09.23現在

北側ホーム上にある待合室

 北側ホーム上には、ベンチが備えられた開放式の待合室が設置されています。

 写真奥方向が東方向で、西幡豆駅方面(蒲郡方面)になります。

 2018.09.23現在

北側ホーム上にある駅名標

 北側ホーム上に設置されている駅名標を撮影したものです。

 2018.09.23現在

南側ホーム上にある待合室と自動券売機

 南側ホーム上にも、ベンチが備えられた開放式の待合室があって、待合室に隣接(写真右側)して自動券売機が設置されています。

 北側ホームから撮影したもので、写真左方向が東方向で、西幡豆駅方面(蒲郡方面)になります。

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅のホームの様子②

 三河鳥羽駅のホームの様子を、北側ホーム東端寄り(西幡豆・蒲郡寄り)から撮影したものです。

 写真奥方向が西方向で、吉良吉田駅方面(西尾・新安城方面)になります。

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅のホームの様子③

 三河鳥羽駅のホームの様子を、北側ホームの中ほどにて撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、西幡豆駅方面(こどもの国・蒲郡方面)になります。

 三河鳥羽駅は、北側の線路が直線の「一線スルー」構造となっています。

 2018.09.23現在

北側ホーム東端側から東方向を見る

 北側ホーム東端側(西幡豆・蒲郡寄り)から、東方向に見える風景を撮影したものです。

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅構内の様子を西側から見る

 三河鳥羽駅構内の様子を、当駅西側にある踏切側から撮影したものです。

 相対式2面2線の構造と、北側(写真左側)の線路が直線の「一線スルー」構造となっていることがよくわかるかと思います。

 写真奥方向が東方向で、西幡豆駅方面(こどもの国・蒲郡方面)になります。

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅の様子を南西側から見る

 三河鳥羽駅の様子を、当駅の南西側にある南側ホーム(写真右側)に向かう通路側から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、西幡豆駅方面(こどもの国・蒲郡方面)になります。

 2018.09.23現在

三河鳥羽駅に到着する6000系(上り)

 西幡豆駅方面(こどもの国・蒲郡方面)から三河鳥羽駅(南側ホーム)に到着する、6000系(6012F・2両編成・初期車[3次車])「普通 吉良吉田」行です。

 三河鳥羽駅の北側ホームから撮影。

 2018.09.23[14:04]現在

三河鳥羽駅に到着する6000系(下り)

 吉良吉田駅方面から三河鳥羽駅(北側ホーム)に到着する、6000系「普通 蒲郡」行です。

 三河鳥羽駅の北側ホーム西端側(吉良吉田寄り)にて撮影。

 2018.09.23[14:05]現在




西幡豆駅 にしはず GN15
西幡豆駅

 西幡豆駅の駅舎を北側から撮影したものです。

 写真右方向が西方向で、三河鳥羽駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2016.08.16現在

駅前の様子①

 西幡豆駅の駅前風景を、東側(東幡豆・蒲郡方)から撮影したものです。

 写真奥方向が西方向で、三河鳥羽駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2016.08.16現在

駅舎内の様子①

 駅舎内の様子を、駅舎出入口付近から撮影したものです。

 駅舎内には長椅子が設置されていて、待合室の機能が備えられています。

 写真奥側にホームが見えています。

 2016.08.16現在

駅舎内の様子②

 駅舎内の様子を、ホーム側出入口付近から撮影したものです。

 写真右側に駅舎出入口が見えています。

 2016.08.16現在

駅舎の様子

 駅舎の様子を、駅舎とホームを連絡する構内踏切付近から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、東幡豆駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

構内踏切付近からホームを見る

 ホームの様子を、駅舎とホームを連絡する構内踏切付近から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、東幡豆駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

構内踏切付近の様子

 構内踏切付近の様子を、駅舎側から撮影したものです。

 写真右側には、「お手洗」(トイレ)が設置されているのが見えています。

 2016.08.16現在

構内踏切から西方向(三河鳥羽方面)を見る

 構内踏切から西方向の三河鳥羽駅方面(吉良吉田方面)の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

構内踏切から東方向(東幡豆駅方面)を見る

 構内踏切から東方向(東幡豆・蒲郡方面)に見える駅構内の様子を撮影したものです。

 写真左側(北側)に駅舎が、右側(南側)にホームが見えています。

 2016.08.16現在

ホームから駅舎を見る①

 ホームから見える駅舎の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

ホームの様子

 ホーム西端寄り(三河鳥羽・吉良吉田寄り)からホームの様子を撮影したものです。

 西幡豆駅は、島式ホーム1面2線の駅となっています。

 2016.08.16現在

ホーム上から東方向(東幡豆駅方面)を見る

 ホーム上の駅名標がある場所あたりから、東方向(東幡豆・蒲郡方面)の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

ホーム東端側から東方向(東幡豆駅方面)を見る

 ホーム東端側から、東方向の東幡豆駅方面(蒲郡方面)の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

ホームから駅舎を見る②

 ホームから見える駅舎の様子を撮影したものです。

 写真左奥側に構内踏切とトイレが見えています。

 2016.08.16現在

駅前の様子②

 西幡豆駅の駅前風景を、西側(三河鳥羽・吉良吉田方)から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、東幡豆駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

自転車駐車場

 西幡豆駅の南側には、自転車駐車場が設置されています。

 2016.08.16現在

西幡豆駅に到着する6000系(上り)

 東幡豆駅方面(蒲郡方面)から西幡豆駅に到着する、6000系(6011F・2両編成・3次車)「普通 吉良吉田」行です。

 西幡豆駅の南西側から撮影。

 2016.08.16[16:00]現在

西幡豆駅を出発して三河鳥羽駅方面へ行く6000系(上り)

 西幡豆駅を出発して三河鳥羽駅方面(吉良吉田方面)へ行く、6000系(6011F・2両編成・3次車)「普通 吉良吉田」行です。

 西幡豆駅の西方約50mあたりのところにある踏切付近から撮影。

 2016.08.16[16:01]現在




西幡豆~東幡豆駅
名鉄蒲郡線 6000系(下り)

 名鉄蒲郡線の西幡豆~東幡豆間を東幡豆駅方面(蒲郡方面)へ行く、6000系(6010F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 西幡豆駅の東方約500mあたりのところにて撮影。

 2016.09.11[13:38]現在




東幡豆駅 ひがしはず GN16
東幡豆駅

 東幡豆駅の駅舎を北西側から撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、こどもの国駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

一般車乗降場

 東幡豆駅の駅舎西側(西幡豆・吉良吉田方)には、当駅利用者の乗降のための「一般車乗降場」のスペースがあります。(写真の木の日陰となっている場所あたり)

 2016.08.16現在

駅舎前にある「はず夢ウォーク」の案内看板

 駅舎前には、東幡豆駅周辺の散策コースを紹介する「はず夢ウォーク 海・山・民話にであうみち」の案内看板が設置されていました。

 以下のA~Eの5つのコースが紹介されていました。

 A…三河の海と船溜コース
 B…穴弘法と寺部海岸コース
 C…里山と展望の三ヶ根コース
 D…鳥羽火祭りの里コース
 E…東幡豆海岸とこどもの国コース

 2016.08.16現在

駅前自転車駐車場

 東幡豆駅の駅舎東側(こどもの国・蒲郡方)には、自転車駐車場が設置されています。

 2016.08.16現在

駅舎の様子

 駅舎とホームを連絡する構内踏切付近から、駅舎の様子を撮影したものです。

 写真右側のほうにホームがあり、写真右奥のほうにはトイレが見えています。

 写真奥方向が東方向で、こどもの国駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

駅舎内の様子①

 駅舎内の様子を、ホーム側から撮影したものです。

 写真奥の駅舎出入口付近に、自動券売機が設置された「きっぷうりば」が見えています。

 2016.08.16現在

駅舎内の様子②

 駅舎内の様子を、駅舎出入口付近から撮影したものです。

 駅舎内には長椅子が設置されていて、待合室の機能を備えています。

 写真左奥のほうにホームが見えています。

 2016.08.16現在

構内踏切から西方向(西幡豆駅方面)を見る

 構内踏切から西方向の西幡豆駅方面(吉良吉田方面)の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

構内踏切から見た駅構内の様子

 構内踏切から駅構内の様子を撮影したものです。

 写真左側(北側)に駅舎が見え、右側(南側)にホームが見えています。

 写真奥方向が東方向で、こどもの国駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

構内踏切から北方向を見る

 構内踏切から北方向に見える風景を撮影したものです。

 写真左側には「一般車乗降場」が見え、右側には駅舎が見えています。

 なお、写真左方向が西方向で西幡豆駅方面(吉良吉田方面)、右方向が東方向で、こどもの国駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

ホームの様子①

 ホーム西端側(西幡豆・吉良吉田方)からホームの様子を撮影したものです。

 東幡豆駅は、島式ホーム1面2線の駅となっています。

 写真左側(北側)に駅舎が見えています。

 2016.08.16現在

ホーム西端側から西方向(西幡豆駅方面)を見る

 ホーム西端側から西方向の西幡豆駅方面(吉良吉田方面)の様子を撮影したものです。

 ホームと駅舎を連絡する構内踏切が見えています。

 2016.08.16現在

ホームから見た駅舎

 ホームから見た駅舎の様子です。

 写真右側の建物はトイレになります。

 2016.08.16現在

ホームの様子②

 ホームの様子を、ホーム中ほどの駅名標がある場所あたりにて撮影したものです。

 写真奥方向が西方向で、西幡豆駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2016.08.16現在

ホーム中ほどから東方向を見る

 ホーム中ほどから東方向の「こどもの国」駅方面(蒲郡方面)の様子を撮影したものです。

 写真左側には駅前自転車駐車場が見えています。

 2016.08.16現在

ホームから見た駅前自転車駐車場

 ホームから見た、駅舎東側(こどもの国・蒲郡方)にある「駅前自転車駐車場」の様子です。

 2016.08.16現在

ホーム東端側から東方向(こどもの国方面)を見る

 ホーム東端側から東方向の「こどもの国」駅方面(蒲郡方面)の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

ホーム東端側から見たホームの様子

 ホーム東端側(こどもの国・蒲郡寄り)から見たホームの様子です。

 写真奥方向が西方向で、西幡豆駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2016.08.16現在

東幡豆駅に到着した6000系(下り)
(←写真左)

 西幡豆駅方面(吉良吉田方面)から東幡豆駅に到着した、6000系(6009F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 東幡豆駅の構内踏切付近から撮影したもので、写真奥方向(東方向)が「こどもの国」駅方面(蒲郡方面)となる後追い撮影の形となっています。


 2016.08.16[15:41]現在




こどもの国駅 こどものくに GN17
こどもの国駅

 こどもの国駅の様子を北西側から撮影したものです。

 写真左方向が東方向で、西浦駅方面(蒲郡方面)になります。

 こどもの国駅は、単式ホーム1面1線の高架駅となっています。

 2019.11.03現在

こどもの国駅を北東側から見る

 写真中央あたりが、高架駅のホームに上がる階段のある駅入口となっています。

 写真左側のほうにはトイレが設置されていますが、造りはとても古いものとなっています。

 かつては駅入口部分に三角屋根の駅舎があったそうで、上の写真を見ると、駅舎のあった部分のコンクリートの壁が、周囲と比較して色が白っぽくなっていて、かつて駅舎があったことがわかります。

 当駅は、もともとは洲崎駅という駅名で、1974年(昭和49年)10月29日に当駅の北方に開園した「愛知こどもの国」の最寄り駅として当時の洲崎駅を東へ400mほど移転して開業し、1976年(昭和51年)10月10日に「こどもの国駅」という駅名に変更したのだそうです。

 2019.11.03現在

こどもの国駅の西側を通る道路①

 こどもの国駅の西側を通る道路の、南方向に見える風景を撮影したものです。

 写真奥方向が南方向で、三河湾や西浦温泉へ向かう方向になります。

 2019.11.03現在

こどもの国駅の西側を通る道路②

 こどもの国駅の西側を通る道路の、北方向に見える風景を撮影したものです。

 写真奥方向が北方向で、「愛知こどもの国」へ向かう方向になります。

 2019.11.03現在

ホーム東端側から東方向を見る

 写真奥方向が東方向で、西浦駅方面(蒲郡方面)になります。

 2019.11.03現在

ホーム東端側から西方向を見る

 写真奥方向が西方向で、東幡豆駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

駅名標のある場所あたりから東方向を見る

 ホーム上の駅名標がある場所あたりから、東方向に見える風景を撮影したもので、写真奥方向が西浦駅方面(蒲郡方面)になります。

 2019.11.03現在

ホーム上にある自動券売機

 ホームの中ほどには、きっぷうりばとして自動券売機が設置されています。

 そばにはベンチ(椅子)も設置されています。

 2019.11.03現在

自動券売機の様子

 ホーム上に設置されている自動券売機を正面から見たものです。

 2019.11.03現在

ホーム西寄りから東方向を見る

 ホーム中央よりやや西寄りの場所から東方向に見える風景を撮影したものです。
 
 写真奥方向が東方向で、西浦駅方面(蒲郡方面)になります。

 2019.11.03現在

ホーム西端側から東方向を見る

 ホーム西端側から東方向に見える風景を撮影したものです。

 写真奥方向が東方向で、西浦駅方面(蒲郡方面)になります。

 2019.11.03現在

ホーム西端側から西方向を見る

 写真奥方向が西方向で、東幡豆駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

ホームと地上を結ぶ昇降階段

 階段をおりていくと、地上階に出ることができます。

 写真奥方向が西方向で、東幡豆駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

ホームから北方向に見える風景

 こどもの国駅の高架のホームから北方向に見える風景を撮影したものです。

 駅名のとおり、当駅は「愛知こどもの国」の最寄り駅となっていて、写真の左右に広がる緑あふれる丘陵の中に「愛知こどもの国」の施設があります。

 また、写真左上の奥のほうの山上(三ヶ根山)には、「三河湾ヒルズ・ホテル」が小さく見えています。

 2019.11.03現在

こどもの国駅ホームから見える三河湾ヒルズ・ホテル

 上の写真は、こどもの国駅のホームから見える「三河湾ヒルズ・ホテル」を望遠で撮影したものです。

 「三河湾ヒルズ・ホテル」は、三ヶ根山上にあって三河湾を一望できるオーシャンビューホテルで、夜は夜景を楽しむことができるそうで、かつては「グリーンホテル三ヶ根」だったのだそうです。

 2019.11.03現在

ホームから見える「愛知こどもの国 ゆうひが丘」

 こどもの国駅のホームの北西方向には、「愛知こどもの国」の「ゆうひが丘」が見えます。

 「愛知こどもの国 ゆうひが丘」には、蒸気機関車、ゴーカート、パドルボートなどの施設があり、この日も蒸気機関車の警笛が元気よく周囲に鳴り響いていました。

 蒸気機関車は、1974年(昭和49年)の「愛知こどもの国」が開園した当時から運転されている石炭を焚く本物のSLで、乗車距離は約1,100m、乗車時間は約7分で、三ヶ根山や三河湾国定公園の風景を楽しむことができるそうです。

 2019.11.03現在

こどもの国駅のホームから南方向に見える風景

 こどもの国駅の高架ホームから南方向に見える風景を撮影したものです。

 写真左奥方向には西浦温泉が、正面奥方向(南方向)には渥美半島が見えています。

 2019.11.03現在

こどもの国駅ホームから見える渥美半島

 この日はあまり天気が良くなかったので、写真ではかすんでしまっていますが、三河湾の向こうには渥美半島が見えます。

 田原市の江比間町、宇津江町あたりの風景が見えています。

 2019.11.03現在

こどもの国駅ホームから見える西浦温泉

 西浦温泉は、三河湾に少し突き出た西浦半島にある温泉街です。

 潮干狩り場や、スパ西浦モーターパークなどもあります。

 2019.11.03現在

こどもの国駅に接近中の6000系(下り)

 東幡豆駅方面(吉良吉田方面)から、こどもの国駅に接近中の、6000系(2両編成)「普通 蒲郡」行です。

 こどもの国駅のホーム西端寄り(東幡豆・吉良吉田方)にて撮影。

 2019.11.03現在




西浦駅 にしうら GN18
西浦駅

 西浦駅の様子を南側から撮影したもので、写真左方向が南西方向で、こどもの国駅方面(吉良吉田方面)になります。

 観光地「西浦温泉」は、当駅の南方約3kmあたりの西浦半島南端部にあります。

 2016.08.16現在

西浦駅の駅舎

 西浦駅の駅舎です。

 駅舎の脇には、郵便ポストが設置されているのが見えています。

 2016.08.16現在

西浦駅前の通りの様子

 西浦駅前から南東方向へ伸びる通りの様子です。

 2016.08.16現在

構内踏切付近の様子

 駅舎とホームを連絡する構内踏切付近の様子です。

 写真奥方向が南西方向で、こどもの国駅方面(吉良吉田方面)になります。

 写真左側には、トイレが見えています。

 2016.08.16現在

ホームから駅舎を見る

 ホームから駅舎を撮影したものです。

 2016.08.16現在

ホームの様子

 西浦駅は、島式ホーム1面2線の駅で、列車交換が可能な駅となっています。

 写真奥方向が北東方向で、形原駅方面(蒲郡方面)になります。

 写真左側の2番ホームには、6000系(6011F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行が停車して、上り列車が到着するのを待っています。

 2016.08.16現在

ホームから北東方向(形原・蒲郡方面)を見る

 ホームから北東方向の形原駅方面(蒲郡方面)の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

西浦駅構内の様子

 西浦駅構内の様子を南西側(こどもの国・吉良吉田方)から撮影したものです。

 写真左側のほうには、本線の他に側線があるのが見えています。

 2016.08.16現在

西浦駅を南西側から見る
(←写真左)

 西浦駅の様子を南西側(こどもの国・吉良吉田方)から撮影したものです。

 写真左側が駅構内、写真中央奥やや右あたりに駅舎があります。


 2016.08.16現在

西浦駅に到着する6000系(下り)

 こどもの国駅方面(吉良吉田方面)から西浦駅(2番線)に到着する、6000系(6011F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 西浦駅の構内踏切付近から撮影。

 2016.08.16[15:16]現在

西浦駅に到着した6000系(下り)

 西浦駅の2番線に到着した、6000系(6011F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 西浦駅の構内踏切付近から撮影したもので、この後、当駅にて列車交換を行うために上り列車が到着するのを待ちます。

 2016.08.16[15:16]現在

西浦駅にて列車交換を行う上下列車

 西浦駅にて列車交換を行う、6000系の上下列車です。

 写真左側の2番ホームからは、6000系(6011F)「普通 蒲郡」行が出発していくのが見えています。

 また、写真右側の1番ホームには、6000系(6013F・2両編成・3次車)「普通 吉良吉田」行が到着しています。

 西浦駅の南西(こどもの国・吉良吉田方)にある踏切付近から撮影。

 2016.08.16[15:20]現在

西浦駅を出発して「こどもの国」駅方面へ行く6000系(上り)

 西浦駅(1番線)を出発して、こどもの国駅方面(吉良吉田方面)へ行く、6000系(6013F・2両編成・3次車)「普通 吉良吉田」行です。

 西浦駅の南西(こどもの国・吉良吉田方)にある踏切付近から撮影。

 2016.08.16[15:21]現在




形原駅 かたはら GN19
形原駅

 形原駅を北側から撮影したものです。

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 形原駅(かたはら)は、当時の三河鉄道により、1936年(昭和11年)7月24日に開業されています。

 なお、三河鉄道は、1941年に名古屋鉄道(名鉄)に合併されています。

 2019.11.03現在

形原駅の駅舎

 現在の駅舎は、初代駅舎が火災で焼失した後に建てられたものなのだそうです。

 2019.11.03現在

形原駅前から東方向を見る

 写真奥方向(東方向)へ行くと、約600mほどで形原漁港に出ます。

 2019.11.03現在

形原駅前から西方向を見る

 写真奥方向が西方向で、三ヶ根山方面になります。

 2019.11.03現在

駅北側にある踏切から駅構内の様子を見る

 写真左側(東側)に駅舎があって、右奥のほうに相対式ホーム2面2線の形原駅構内の様子が見えています。

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

形原駅前にある旧形原町役場の建物

 形原駅前の道路をはさんですぐ北側に立派な建物が建っていましたので、後日調べてみたら、どうやらこの建物は旧形原町役場として使用されていたようです。

 形原駅があるこのあたりはかつて、愛知県宝飯郡形原町だったのだそうで、1962年(昭和37年)4月1日に蒲郡市に編入されて形原町は廃止となったそうです。

 形原町が廃止になった後は、この建物は蒲郡市役所形原支所として使用されたようです。

 2019.11.03現在

駅舎内の様子①

 駅舎内には自動券売機(写真右端側)が設置されています。

 写真左側が駅舎の出入口になります。

 2019.11.03現在

駅舎内の様子②

 写真右奥に見える出入口を奥のほうへ進むと、吉良吉田方面行(上り)のホームに出ます。

 2019.11.03現在

駅舎をホーム側から見る

 駅舎のホーム側には、男女別のトイレが設置されています。(写真右奥)

 2019.11.03現在

駅舎とホームを結ぶ連絡階段

 駅舎と吉良吉田方面行(上り)ホームを結ぶ連絡階段の様子です。

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

吉良吉田方面行ホームから駅舎を見る

 写真左奥には、形原駅前(北側)にある旧形原町役場の建物が見えています。

 2019.11.03現在

吉良吉田方面行ホーム北端側から北方向を見る

 写真奥方向が北方向で、三河鹿島駅方面(蒲郡方面)になります。

 2019.11.03現在

吉良吉田方面行ホーム北端側から南方向を見る

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 形原駅は、相対式ホーム2面2線の駅となっています。

 かつて2両を超える編成の列車が運転されていた時は、ホームの長さが短いことにより、前寄り2両の扉だけを開閉していたのだそうです。

 2019.11.03現在

ホーム上にある駅名標

 吉良吉田方面行(上り)ホームに設置されている駅名標を撮影したものです。

 2019.11.03現在

吉良吉田方面行ホーム南端側から南方向を見る

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

吉良吉田方面行ホーム南端側から北方向を見る

 写真奥方向が北方向で、三河鹿島駅方面(蒲郡方面)になります。

 2019.11.03現在

蒲郡方面行ホームの入口付近の様子

 形原駅は、相対式ホーム2面2線の駅となっていますが、双方のホームを行き来するための跨線橋や構内踏切が無いため、吉良吉田方面行上りホーム(東側)と、蒲郡方面行下りホーム(西側)の入口はそれぞれ別の場所となっています。

 吉良吉田方面行上りホーム(東側)のほうに駅舎があります。

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

蒲郡方面行ホームの入口

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

蒲郡方面行ホーム入口に設置された自動券売機

 形原駅は、上りホームと下りホームの入口が線路をはさんで別々となっているため、こちら側にも自動券売機が設置されています。

 2019.11.03現在

蒲郡方面行ホーム北端側から南方向を見る

 写真奥方向が南方向で、西浦駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2019.11.03現在

形原駅に接近中の6000系(下り)

 西浦駅方面(吉良吉田方面)から形原駅に接近中の、6000系(2両編成)「普通 蒲郡」行です。

 吉良吉田方面行(上り)ホームから撮影したもので、写真右側には、ホーム上で列車を待つ乗客の方たちの姿が見えています。

 2019.11.03現在

形原駅に到着した6000系(下り)

 西浦駅方面(吉良吉田方面)から形原駅に到着した、6000系(2両編成)「普通 蒲郡」行です。

 吉良吉田方面行(上り)ホームから撮影。

 2019.11.03現在

形原駅に停車中の6000系(下り)

 形原駅に停車中の、6000系(2両編成)「普通 蒲郡」行です。

 駅舎の前あたりから撮影。

 2019.11.03現在

形原駅に接近中の6000系(上り)

 三河鹿島駅方面(蒲郡方面)から形原駅に接近中の、6000系(2両編成)「普通 吉良吉田」行です。

 吉良吉田方面行(上り)ホームから撮影。

 2019.11.03現在




三河鹿島駅 みかわかしま GN20
三河鹿島駅

 三河鹿島駅の様子を東側から撮影したもので、写真右方向が蒲郡競艇場前駅方面(蒲郡方面)になります。

 写真の車が駐車している場所の右側あたりのスペースには、かつて「オートレストラン ウーホー」があったようです。

 2016.08.16現在

駐輪場

 三河鹿島駅の東側には、自転車・バイク用の駐輪場があります。

 2016.08.16現在

ホームへの入口

 ホームへの入口の様子を撮影したものです。

 写真手前側が蒲郡競艇場前駅方面(蒲郡方面)になります。

 2016.08.16現在

ホームの様子①

 三河鹿島駅のホームの様子を、北東側の蒲郡競艇場前方(蒲郡方)から撮影したものです。

 三河鹿島駅は、かつては駅舎を備えた島式ホーム1面2線の駅だったようですが、1961年(昭和36年)に、現在の単式ホーム1面1線の駅となったようです。

 2016.08.16現在

ホームの様子②

 ホーム上には、自動券売機の「きっぷうりば」が設置されています。

 写真奥方向が南西方向で、形原駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2016.08.16現在

ホームの様子③

 ホームに設置された屋根部分の下には、ベンチが設置されています。

 2016.08.16現在

ホームから形原駅方面を見る

 ホームの中ほどから、南西方向の形原駅方面(吉良吉田方面)の様子を撮影したものです。

 2016.08.16現在

ホームから蒲郡競艇場前駅方面を見る

 ホームの北東端寄り(蒲郡方)から、北東方向の蒲郡競艇場前駅方面(蒲郡方面)の様子を撮影したものです。

 写真奥中央あたりの白い砂利が敷かれているスペースに、かつて「オートレストラン ウーホー」があったようです。

 2016.08.16現在

三河鹿島駅を北側から見る

 三河鹿島駅の様子を北側から撮影したもので、写真奥方向が南西方向で、形原駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2016.08.16現在

三河鹿島駅に到着する6000系(下り)

 形原駅方面(吉良吉田方面)から三河鹿島駅に到着する、6000系(6013F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 三河鹿島駅の北側から撮影。

 2016.08.16[14:56]現在

三河鹿島駅に到着した6000系(下り)

 三河鹿島駅に到着した、6000系(6013F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 降車された乗客の方の姿が見えています。

 三河鹿島駅の北側から撮影。

 2016.08.16[14:56]現在

三河鹿島駅を出発していく6000系(下り)

 三河鹿島駅を出発して蒲郡競艇場前駅方面(蒲郡方面)へ行く、6000系(6013F・2両編成・3次車)「普通 蒲郡」行です。

 三河鹿島駅の北側から撮影。

 2016.08.16[14:57]現在




蒲郡競艇場前駅 がまごおりきょうていじょうまえ GN21
蒲郡競艇場前駅
(←写真左)

 蒲郡競艇場前駅の様子を南西側(吉良吉田方)から撮影したものです。

 当駅の北側(写真左側)に、JR東海の東海道本線「三河塩津駅(みかわしおつ)」が隣接しています。


 2016.08.16現在

蒲郡競艇場前駅を出発していく6000系(上り)

 蒲郡競艇場前駅を出発して三河鹿島駅方面(こどもの国・吉良吉田方面)へ行く、6000系(6012F・2両編成・初期車[3次車])「普通 吉良吉田」行です。

 東海道本線(JR東海)の三河塩津駅の1番ホームから撮影。


 2018.03.22現在

蒲郡競艇場前駅に接近中の6000系(下り)

 三河鹿島駅方面(こどもの国・吉良吉田方面)から蒲郡競艇場前駅に接近中の、6000系(6010F・2両編成・初期車[3次車])「普通 蒲郡」行です。

 東海道本線(JR東海)の三河塩津駅の1番ホームから撮影したもので、写真奥のほう(西方)で蒲郡線の上方を跨いでいる道路は国道23号です。


 2018.03.22現在




名鉄蒲郡駅 がまごおり GN22
名鉄蒲郡駅に停車中の6000系

 蒲郡駅に停車中の6000系(6011F・2両編成・初期車[3次車])「普通 吉良吉田」行です。

 JR蒲郡駅の東海道本線4番ホーム(高架駅)から撮影したもので、写真右側が蒲郡競艇場前駅方面(吉良吉田方面)になります。

 蒲郡駅は、JR東海の東海道本線と、名古屋鉄道(名鉄)の蒲郡線が乗り入れて接続駅となっていて、1972年(昭和47年)4月1日に名鉄蒲郡駅が高架化され、2008年(平成20年)3月には「蒲郡駅付近連続立体交差事業」(鉄道高架化:東海道本線の約4.3km区間、名鉄蒲郡線の約2.3km区間)が完了したことにより、かつては地上駅だった東海道本線の蒲郡駅も、現在は高架駅となっています。


 2014.07.20現在


終点の名鉄蒲郡駅に接近中の6000系

 蒲郡競艇場前駅方面(こどもの国・吉良吉田方面)から終点の蒲郡駅に接近中の、6000系(6009F・2両編成・初期車[3次車])「普通 蒲郡」行です。

 JR蒲郡駅の東海道本線4番ホーム(高架駅)から撮影。


 2018.03.22現在



蒲郡駅に停車中の6000系

 蒲郡駅の2番線に停車中の、6000系(6010F・2両編成)「普通 吉良吉田」行です。

 写真奥方向が西方向で、蒲郡競艇場前駅方面(吉良吉田方面)になります。

 写真右側のほうには、JR蒲郡駅の東海道本線のホームが見えています。


 2018.09.23現在

名鉄6000系とJR東海313系

 ホーム東寄りから見た様子です。

 名鉄蒲郡駅は、島式ホーム1面2線となっていて、写真左側(南側)が1番線、右側(北側)が2番線となっていて、現在は主に2番線が使用されているようです。

 写真奥方向が西方向で蒲郡競艇場前駅方面(吉良吉田方面)で、写真右側(北側)には、JR東海の313系が見えています。

 2018.09.23現在

ホームを西側から見る

 ホームを西側から見た様子で、写真左側(北側)にJR蒲郡駅のホームが見えています。

 また、写真右奥のほうには、蒲郡駅の南東にある、ごま油・界面活性剤などを製造する「竹本油脂株式会社」の大きな本社社屋が見えています。

 かつては、蒲郡駅の南口側から、竹本油脂専用の貨物線が延びていたそうです。

 2018.09.23現在

ホーム西端側から西方を見た様子

 ホーム西端側から、西方向の蒲郡競艇場前駅方面(吉良吉田方面)に見える風景を撮影したものです。

 写真の右側(北側)に東海道本線(JR東海)が通っています。

 2018.09.23現在

ホーム中ほどの様子

 ホームの中ほどには、待合室が設置されています。

 写真右奥のほうには、蒲郡駅の南東にある「竹本油脂株式会社」の本社社屋が見えています。

 2018.09.23現在

ホーム中ほどから見た蒲郡駅南口側の様子

 蒲郡駅の南口側には、「アピタ蒲郡店」があります。

 2018.09.23現在

ホームの東側の様子

 ホームの東側部分を撮影したもので、写真奥方向が東方向(豊橋・浜松方面)で、線路終端部になります。

 写真左側(北側)には、JR蒲郡駅のホームが見えています。

 2018.09.23現在

ホームから見た蒲郡駅南口にあるヨット「JPN-3」

 蒲郡駅の南口には、1992年の国際ヨットレース「アメリカズカップ」に参戦した「ニッポン・チャレンジ」チームが使用したヨット「JPN-3」がモニュメントとして設置されています。

 バスの停留所の白い屋根も、ヨットをモチーフにしたかのような形にも見えます。

 2018.09.23現在

2番線の線路終端部の様子

 2番線の線路終端部の様子を撮影したものです。

 写真左側(北側)には、JR蒲郡駅に停車中の313系が見えています。

 2018.09.23現在

1番線の線路終端部の様子

 1番線の線路終端部の様子を撮影したものです。

 この時は、これより先へは立入禁止となっていました。

 2018.09.23現在

ワンマン運転時の注意書き

 6000系車内の乗降扉上部には、「ワンマン運転時は 最前部扉よりお降りください(ただし 新可児、吉良吉田、蒲郡は除く。)」と書かれた注意書きが掲示されていました。

 2018.09.23現在

ホームから改札口へと向かう昇降階段

 ホームから階段を下りて行くと、改札口のほうへ出ることができます。

 2018.09.23現在

改札内の様子

 改札内の様子を撮影したものです。

 2018.09.23現在

改札内にあるトイレ入口

 改札内には、トイレが整備されています。

 2018.09.23現在

改札内から改札口の様子を見る

 改札内から改札口の様子を見たものです。

 写真左側に駅窓口が見えていて、駅員さんが対応されています。

 2018.09.23現在

改札口の様子

 改札口の様子を、改札の外側から見たものです。

 自動改札機は設置されていないようです。

 2018.09.23現在

蒲郡駅南口

 蒲郡駅南口の様子を撮影したものです。

 写真左側が西方向で、蒲郡競艇場前駅方面(吉良吉田方面)になります。

 2018.09.23現在

蒲郡駅南口にあるヨット「JPN-3」

 蒲郡駅の南口には、蒲郡港をベースキャンプとして、1992年の国際ヨットレース「アメリカズカップ」に参戦した「ニッポン・チャレンジ」チームが使用したヨット「JPN-3」がモニュメントとして設置されています。

 2018.09.23現在





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