静岡鉄道 静岡清水線【その1】(新静岡~長沼)~鉄道関連趣味の部屋♪ 

 このページでは「静岡鉄道 静岡清水線」の新静岡~長沼間をメインに写真画像などを掲載しています♪
静岡鉄道 静岡清水線」は、「静鉄(しずてつ)」と略称される静岡鉄道株式会社によって運営される鉄道路線で、
静岡県静岡市葵区の新静岡駅と、同市清水区(旧清水市)の新清水駅の路線距離(営業キロ)11.0km、
駅数15駅(起終点駅含む)を結び、静岡市内の公共交通機関として活躍しています♪

【その1】新静岡~長沼 【その2】長沼~草薙 【その3】草薙~新清水
新静岡~長沼 長沼~草薙 草薙~新清水
【S01】新静岡
【S02】日吉町
【S03】音羽町
【S04】春日町
【S05】柚木
【S06】長沼
【S07】古庄
【S08】県総合運動場
【S09】県立美術館前
【S10】草薙
【S11】御門台
【S12】狐ヶ崎
【S13】桜橋
【S14】入江岡
【S15】新清水
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静岡鉄道 静岡清水線 A3000形  Shizuoka Railway
静岡鉄道 A3000形「クリアブルー」(第1編成)

 草薙~県立美術館前間を県立美術館前駅方面(長沼・新静岡方面)へ行く、A3000形(第1編成・クリアブルー・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 草薙駅の西方にて撮影したもので、写真左奥のほうには草薙駅のホームが見えています。

 この静岡鉄道の新型車両「A3000形」は、総合車両製作所横浜事業所(J-TREC)にて新造された車両で、2016年3月24日(木)から運行が開始されました。
 
 「A3000形」は、静岡鉄道にとって約40年ぶりとなる新型車両なのだそうで、全12編成(2両で1編成)が導入される予定となっていて、全12編成のうち、7編成が車体色をそれぞれ7色の「レインボーカラー」とした「shizuoka rainbow trains」と称されるようで、現在活躍中の1000形を8年計画で順次置き換える予定のようです。

 上の写真の第1編成(クモハA3001[新静岡方]+クハA3501)のカラーリングは、富士山を象徴とした「Clear Blue」(クリア ブルー)となっています。

 7色の「レインボーカラー」は、「Passion Red」(01:パッション レッド~静岡のいちご)、「Pretty Pink」(02:プリティ ピンク~静岡の桜エビ)、「Brilliant Orange Yellow」(03:ブリリアント オレンジ イエロー~静岡のみかん)、「Fresh Green」(04:フレッシュ グリーン~静岡の山葵)、「Natural Green」(05:ナチュラル グリーン~静岡のお茶)、「Clear Blue」(06:クリア ブルー~富士山・今回撮影)、「Elegant Blue」(07:エレガント ブルー~駿河湾)となっているようです。

 また、「A3000形」の「A」は、「Activate」(沿線の活性化)、「Amuse」(乗ること、眺めることを通じて人を楽しませる)、「Axis」(静岡清水を結ぶコンパクトシティの軸となること)の3つの英語の頭文字で、新型車両の導入により実現を目指すことを表しているそうです。

 (※以上詳細「静岡鉄道新型車両スペシャルサイト」静鉄グループ公式サイト、「Wikipedia」他参照)

  2016.03.26(Sat)[14:23]現在




静岡鉄道 静岡清水線 1000形  Shizuoka Railway
静岡鉄道 1000形(1010編成)

 春日町(かすがちょう)~柚木(ゆのき)間を春日町駅方面(新静岡方面)へ行く、1000形(1010編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。
 春日町~柚木間は、写真右側に見える国道1号(東海道)と並走しています。

 静岡鉄道の「1000形」は、東京急行電鉄(東急)の「7200系」を基本として設計・製造されているそうで、東急車輛製造において1973年(昭和48年)から1985年(昭和60年)にかけて、2両編成×12本(合計24両)が製造され、編成はクモハ1000形(Mc・新静岡方)-クハ1500形(Tc・新清水方)となっているようです。

 現在、静岡鉄道静岡清水線では、全列車が1000形の2両編成の「ワンマン運転」で運行されているようですが、全駅に自動券売機及び自動改札機(全レーンICカード対応)が設置されているそうで、「ワンマン運転」列車で通常よく見られる車内での運転士による運賃収受は行われないようです。

 1000形「1010編成」~1979年(昭和54年)竣工…クモハ1010(新静岡方)+クハ1510(新清水方)

 (※以上及び以下詳細「Wikipedia」他参照)

  2014.05.01現在


1000形(1009編成)の車内の様子①

 1000形「1009編成」の車内の様子を撮影したもので、写真手前側の車両が「クハ1509」(新清水方)、奥側の車両が「クモハ1009」(新静岡方)になります。

 車内の座席は、ロングシートとなっています。

 この列車は新静岡行で、新静岡駅が近づくにつれて乗客の方たちも増えていくという感じでした。

 2016.05.21(Sat)現在


1000形(1009編成)の車内の様子②

 終点の静岡駅に到着した時に、1000形「1009編成」の車内の様子を撮影したもので、写真手前側の車両が「クハ1509」(新清水方)、奥側の車両が「クモハ1009」(新静岡方)になります。


 2016.05.21(Sat)現在


車内の停車駅案内

 乗降扉(クハ1509)の上部に掲示されていた停車駅案内です。

 新清水駅が左側、新静岡駅が右側で全15駅、駅名の上には、急行・通勤急行・普通の各列車種別ごとの停車駅が表示されていました。

 2016.05.21(Sat)現在


「クハ1509」(1009編成)の運転台の様子

 1000形「1009」編成の「クハ1509」(新清水方)の運転台の様子を、客室内から撮影したものです。

 2016.05.21(Sat)現在





静岡鉄道 静岡清水線 新静岡~長沼 各駅・各区間の様子♪


新静岡駅 しんしずおか
新静岡駅(駅番号「S01」)

 上の写真は、新静岡駅の改札口付近の様子を西側から撮影したもので、写真左側(北側)が「鷹匠口」、右側(南側)が「けやき通り口」(JR静岡駅方面)になります。

 新静岡駅の駅番号は「S01」で静岡鉄道静岡清水線の起点駅となっていて、駅が複合商業ビル「新静岡セノバ」(フロアB1~9階)の1階北側に入っている形態となっています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の改札口前の様子

 新静岡駅の改札口前(駅の外)の様子を撮影したものです。

 改札口前には、コンビニエンスストアの「ファミリーマート 新静岡セノバ店」があり、写真左側(南側)がJR静岡駅、新静岡バスターミナル、新静岡セノバがある「けやき通り口」方面で、右側(北側)が「鷹匠口」となっています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の自動券売機
(←写真左)

 新静岡駅の自動券売機です。

 自動券売機の上側には、時刻表、運賃表、停車駅案内が表示されていました。


 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の改札口付近の様子①

 新静岡駅の改札口付近の様子をホーム側の1番線側から撮影したものです。

 写真左端側から、待合室、精算所、案内所、改札口が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の改札口付近の様子②

 新静岡駅の改札口付近の様子をホーム側の3番線側から撮影したものです。

 写真左端側から、待合室、精算所、案内所、改札口、そして右側にトイレ入口が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅のホームの様子

 新静岡駅のホームの様子を改札口付近から撮影したものです。

 新静岡駅は、頭端式の島式ホーム2面3線の駅となっていて、写真左側(北側)から1番線~3番線となっています。

 また、写真右側には「待合室」が見え、写真中央には、静岡鉄道と「ちびまる子ちゃんランド」のコラボラッピングトレインである「ちびまる子ちゃんラッピングトレイン」を模したと思われる、いわゆる「顔出し看板」(記念写真用パネル)が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在


「静岡鉄道×ちびまる子ちゃんランド」顔出し看板

 2番線の線路終端部付近に設置されていた「静岡鉄道×ちびまる子ちゃんランド」の顔出し看板(記念写真用パネル)です。

 テレビアニメ「ちびまる子ちゃん」の原作者「さくらももこ」さんの出身地が静岡市清水区(旧静岡県清水市)であることから、清水地区は「ちびまる子ちゃん」ゆかりの地となっています。

 なお、「ちびまる子ちゃんランド」は、静岡市清水区にある複合商業施設「エスパルスドリームプラザ」内にあるようです。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の待合室

 新静岡駅の待合室の様子を撮影したものです。

 写真右奥側が改札口となっています。

 2016.05.21(Sat)現在


待合室の内部の様子

 新静岡駅の待合室の内部の様子を撮影したものです。

 写真右側の待合室内には、今後も導入が予定されている新型車両「A3000形」の模型が展示されています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の待合室内に展示されている「A3000形」の模型
(←写真左上・上・左の3枚))

 新静岡駅の待合室内には、今後引き続き導入が予定されている新型車両「A3000形」の第1編成から第7編成までの7色の「静岡レインボートレインズ」(shizuoka rainbow trains)の模型が展示されていました。

 模型の前照灯および客室内は電飾されていて、とても綺麗でした。

 将来これらの「A3000形」が主力として活躍する頃には、静岡鉄道静岡清水線のイメージも大きく変わるのだろうと思われます。

 なお、7色の「レインボーカラー」は、「Passion Red」(01:パッション レッド~静岡のいちご)、「Pretty Pink」(02:プリティ ピンク~静岡の桜エビ)、「Brilliant Orange Yellow」(03:ブリリアント オレンジ イエロー~静岡のみかん)、「Fresh Green」(04:フレッシュ グリーン~静岡の山葵)、「Natural Green」(05:ナチュラル グリーン~静岡のお茶)、「Clear Blue」(06:クリア ブルー~富士山・今回撮影)、「Elegant Blue」(07:エレガント ブルー~駿河湾)となっているようです。


 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の1・2番線ホームの様子

 新静岡駅の1・2番線ホームの様子を改札口側から撮影したものです。

 写真左側が1番線、右側が2番線で、2番線には1000形(1009編成)が停車しています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の降車専用および3番線ホームの様子①

 新静岡駅の降車専用ホームと3番線ホームの様子を改札口側から撮影したものです。

 2番線の南側のホームは、降車専用ホームとなっています。

 なお、2番線には1000形(1009編成)が停車しています。

 2016.05.21(Sat)現在


3番線ホーム上の「新静岡」駅名標

 3番線ホーム上の中ほどにある駅名標を撮影したものです。

 駅名標の下側には、時刻表と停車駅案内が掲示されていました。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の降車専用および3番線ホームの様子②

 新静岡駅の降車専用ホームと3番線ホームの様子を、3番線ホーム中ほどにて撮影したもので、写真奥側が改札口になります。

 2番線の南側のホームは、降車専用ホームとなっています。

 なお、2番線には1000形(1009編成)が停車しています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の降車専用および3番線ホームの様子③

 新静岡駅の降車専用ホームと3番線ホームの様子を、3番線ホーム東端側(日吉町・新清水方)から撮影したもので、写真奥側が改札口になります。

 写真左側が3番線で、右側の2番線には1000形(1009編成)が停車しています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅のホームの様子

 新静岡駅のホームの様子を、1・2番線ホーム東端側(日吉町・新清水方)から撮影したもので、写真奥側が改札口になります。

 写真右端側のホームから1番線ホーム、2番線ホーム、降車専用ホーム、3番線ホームとなっています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅の2番線終端部
(←写真左)

 新静岡駅2番線の線路終端部の様子を、2番線ホームから撮影したものです。

 写真奥側が改札口になります。


 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅から日吉町駅方面を見る

 新静岡駅の1・2番線ホーム東端側(日吉町・新清水方)から、東方向の日吉町駅方面(草薙・新清水方面)を撮影したものです。

 新静岡駅の日吉町方(新清水方)には、写真のように両渡り線(シーサスクロッシング)があります。

 なお、写真手前側に見える踏切は、新静岡駅のすぐ東側(日吉町・新清水方)にある「鷹匠第1踏切」です。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅を出発していく1000形(1009編成)

 新静岡駅の2番線(写真右側)から出発して、両渡り線(シーサスクロッシング)にて下り線に転線して日吉町駅方面(草薙・新清水方面)へ行く、1000形(1009編成・2両編成)「普通 新清水」行です。

 新静岡駅の1番線ホーム東端側(日吉町・新清水方)にて撮影したもので、後追い撮影の形となっています。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅に接近中の1000形(1010編成)

 日吉町駅方面(草薙・新清水方面)から終点の新静岡駅(1番線)に接近中の、1000形(1010編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 新静岡駅の1番線ホーム東端側(日吉町・新清水方)にて撮影。

 2016.05.21(Sat)現在

新静岡駅に到着した1000形(1010編成)

 終点の新静岡駅1番線に到着した、1000形(1010編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 新静岡駅の1番線ホーム東端側(日吉町・新清水方)にて撮影したもので、乗客の方たちが降車してくる様子が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在

新静岡駅1番線に停車中の1000形(1010編成)

 新静岡駅1番線に停車中の、1000形(1010編成・2両編成)「普通 新清水」行です。

 新静岡駅の1番線ホーム西端側(改札口側)にて撮影したもので、終点の新静岡駅に到着した列車は、日中(午前10時以降)はほとんどが折り返し「普通 新清水」行となります。

 2016.05.21(Sat)現在

新静岡駅2番線に進入中の1000形(1002編成)

 日吉町駅方面(草薙・新清水方面)から終点の新静岡駅2番線に進入中の、1000形(1002編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 新静岡駅の2番線ホーム西端側(改札口側)にて撮影したもので、写真左側が乗車ホームの2番線ホーム、右側が降車専用ホームとなっています。

 2016.05.21(Sat)現在

新静岡駅「鷹匠口」(北口)

 新静岡駅(新静岡セノバ)の「鷹匠口」(北口)の様子を撮影したものです。

 静岡鉄道静岡清水線の新静岡駅が入る複合商業ビル「新静岡セノバ」内の1階には、「新静岡バスターミナル」もあります。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅「けやき通り口」(南口)

 新静岡駅(新静岡セノバ)の「けやき通り口」(南口)の様子を撮影したものです。

 こちらの「けやき通り口」から出て南へ約500mほど行くとJR静岡駅があり、その途中には「SHIZUOKA109」、「丸井静岡店」、「松坂屋静岡店」などの有名商業施設があります。

 過去にもここの辺りを歩いたことがあると思うのですが、その頃と比べると周辺の風景はかなり変わっていたようです。

 2016.05.21(Sat)現在


新静岡駅のホームの様子

 新静岡駅のホームの様子を、新静岡駅のすぐ東側(日吉町・新清水方)にある「鷹匠第1踏切」から撮影したものです。

 写真右側の1000形「リバイバルトレイン」(1007編成)が停車しているホームが1番線ホームで、左側へ順に2番線ホーム、降車専用ホーム、3番線ホームとなっています。

 2016.05.21(Sat)現在


北東側から見た新静岡駅の様子

 新静岡駅の様子を、当駅のすぐ東側(日吉町・新清水方)にある「鷹匠第1踏切」の北東側から撮影したものです。

 新静岡駅の1番線には、出発間近の1000形「リバイバルトレイン」(1007編成)「新清水」行が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在





新静岡~日吉町
静岡鉄道 A3000形「クリアブルー」(第1編成)

 新静岡駅の1番線から出発して日吉町駅方面(草薙・新清水方面)へ行く、A3000形(第1編成・クリアブルー・2両編成)「普通 新清水」行です。

 新静岡駅の北東側(日吉町・草薙方)にて撮影したもので、写真右奥側に複合商業ビル「新静岡セノバ」の1階北東部分にある新静岡駅が見えています。

 また、新静岡駅のすぐ東側(日吉町・草薙方)にある踏切は「鷹匠第1踏切」です。

  2016.05.21(Sat)現在


静岡鉄道 1000形(1011編成)
「ちびまる子ちゃんラッピングトレイン」


 日吉町駅方面(草薙・新清水方面)から終点の新静岡駅に接近中の、1000形「ちびまる子ちゃんラッピングトレイン」(1011編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 新静岡駅の北東側(日吉町・草薙方)にて撮影したもので、写真右側には「一般有料立体駐車場 すんよう(駿陽)パーキング」が見えています。

 また、写真左奥のほうには新静岡駅の東方約150mあたりのところにある「鷹匠第2踏切」が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在

静岡鉄道 1000形(1012編成)

 新静岡駅を出発して日吉町駅方面(草薙・新清水方面)へ行く、1000形(1012編成・2両編成)「普通 新清水」行です。

 新静岡駅の東方約150mあたりのところにある「鷹匠第2踏切」付近にて撮影したもので、写真左側に「一般有料立体駐車場 すんよう(駿陽)パーキング」が、右奥側に複合商業ビル「新静岡セノバ」の1階北東部分にある新静岡駅が見えています。

 なお、この「1012編成」は撮影時には「KIRIN(キリン) 午後の紅茶」のラッピングが施されていました。

 2016.05.21(Sat)現在

静岡鉄道 1000形(1011編成)
「ちびまる子ちゃんラッピングトレイン」


 始発駅の新静岡駅方面から日吉町駅に接近中の、1000形「ちびまる子ちゃんラッピングトレイン」(1011編成・2両編成)「普通 新清水」行です。

 日吉町駅のすぐ西側(新静岡方)にある「鷹匠第3踏切」付近にて撮影。

 2016.05.21(Sat)現在

静岡鉄道 1000形(1005編成)
(←写真左)

 日吉町~新静岡間を終点の新静岡駅方面へ行く、1000形(1005編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 写真左奥のほうには、日吉町駅が見えています。


 2016.05.21(Sat)現在



静岡鉄道 A3000形「クリアブルー」(第1編成)

 日吉町~新静岡間を終点の新静岡駅方面へ行く、A3000形(第1編成・クリアブルー・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 写真左奥のほうには、日吉町駅が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在





日吉町駅 ひよしちょう
日吉町駅(駅番号「S02」)

 上の写真は、日吉町駅の様子を北東側(音羽町・新清水方)から撮影したもので、写真右奥方向が西方向で新静岡駅方面になります。

 日吉町駅は、駅番号が「S02」となっています。

 なお、写真左側に見える踏切は、日吉町駅の東側を通る静岡県道354号静岡環状線(つつじ通り)の「日吉町踏切」です。

 2016.05.21(Sat)現在


日吉町駅を南東側から見る

 日吉町駅の様子を南東側(音羽町・新清水方)から撮影したものです。

 写真手前側に見える道路が、日吉町駅の東側を通る静岡県道354号静岡環状線(つつじ通り)で、写真奥方向(西方向)が新静岡駅方面になります。

 2016.05.21(Sat)現在


日吉町駅を東側から見る

 日吉町駅の様子を、当駅のすぐ東側(音羽町・新清水方)にある「日吉町踏切」から撮影したもので、写真奥方向(西方向)が新静岡駅方面になります。

 日吉町駅は、相対式ホーム2面2線の駅で、写真右側に見える駅舎側のホームが1番線ホーム「下り 草薙・新清水方面」、左側に見えるホームが2番線ホーム「上り 新静岡方面」となっています。

 また、写真中央のあたりには、ホーム間を移動するための構内踏切が見えています。

 2016.05.21(Sat)現在


日吉町の駅舎の様子

 日吉町駅の駅舎の様子を東側(音羽町・新清水方)から撮影したものです。

 駅舎内には、自動改札機、自動券売機が見えています。


 2016.05.21(Sat)現在


日吉町駅を西側から見る①

 日吉町駅の様子を西側(新静岡方)から撮影したものです。

 なお、駅のすぐ西側(写真手前側・新静岡方)にある踏切は「鷹匠第3踏切」です。

 2016.05.21(Sat)現在


日吉町駅を南西側から見る

 日吉町駅の様子を南西側(新静岡方)から撮影したものです。

 写真に見える踏切は、日吉町駅のすぐ西側(新静岡方)にある「鷹匠第3踏切」です。

 2016.05.21(Sat)現在


日吉町駅を西側から見る②

 上の2枚の写真は、日吉町駅の様子を当駅のすぐ西側(新静岡方)にある「鷹匠第3踏切」から撮影したものです。

 相対式ホーム2面2線の駅の様子がよくわかるかと思います。

 2016.05.21(Sat)現在





日吉町~音羽町
静岡鉄道 1000形(1012編成)

 音羽町~日吉町間を日吉町駅方面(新静岡方面)へ行く、1000形(1012編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 この「1012編成」は撮影時には「KIRIN(キリン) 午後の紅茶」のラッピングが施されていました。

 ・1000形「1012編成」
  1985年(昭和60年)竣工
  クモハ1012(新静岡方)+クハ1512(新清水方)

 2016.05.21(Sat)現在




音羽町駅 おとわちょう
音羽町駅(駅番号「S03」)に到着した1000形(1012編成)

 春日町駅(かすがちょう)方面から音羽町駅に到着した、1000形(1012編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 音羽町駅の東側にある「音羽町第3踏切」から撮影したもので、左上の写真と同じ列車を後追い撮影した形になります。

 この「1012編成」の、新清水方(写真手前側)の「クハ1512」には「しずぎんインターネット支店 WebWallet」の広告ラッピングが施されていました。

 音羽町駅の駅番号は「S03」となっていて、当駅は島式ホーム1面2線の地上駅となっています。
 下の写真は音羽町駅を東側(春日町・新清水方)から撮影したものです。
  

  写真は2014.05.01現在





音羽町~春日町
静岡鉄道 1000形(1012編成)

 春日町(かすがちょう)~音羽町(おとわちょう)間を音羽町駅方面(新静岡方面)へ行く、1000形(1012編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 音羽町駅の東側にある「音羽町第3踏切」にて撮影したもので、新静岡方(写真右側)の「クモハ1012」には「しずぎんカードローン Me Plus+ しずぎんミープラス」の広告ラッピングが施されていました。

 ・1000形「1012編成」
  1985年(昭和60年)竣工
  クモハ1012(新静岡方)+クハ1512(新清水方)

  2014.05.01現在


静岡鉄道 1000形(1006編成)

 春日町~音羽町間を音羽町駅方面(新静岡方面)へ行く、1000形(1006編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 「春日第1踏切」付近にて撮影したもので、写真左奥のほうには国道1号(東海道)に架かる歩道橋が見えています。

 ・1000形「1006編成」
  1976年(昭和51年)竣工
  クモハ1006(新静岡方)+クハ1506(新清水方)

  2014.05.01現在



静岡鉄道 1000形(1005編成)

 音羽町駅を出発して春日町駅方面(新清水方面)へ行く、1000形(1005編成・2両編成)「普通 新清水」行です。
 写真左奥には音羽町駅が見えています。

 新清水方(写真右側)の先頭車両「クハ1505」の車両前面には「祝 富士山 世界遺産登録 静岡鉄道」と書かれた丸型のヘッドマークが掲出されていました。

 1000形「1005編成」~1973年(昭和48年)竣工…クモハ1005(新静岡方)+クハ1505(新清水方)

  2014.05.01現在





春日町駅 かすがちょう
春日町駅(駅番号「S04」)に停車中の1000形(1012編成)

 春日町駅に停車中の、1000形(1012編成・2両編成)「普通 新清水」行です。

 写真左側が柚木駅方面(新清水方面)、右奥側が音羽町駅方面(新静岡方面)になります。

 ・1000形「1012編成」
  1985年(昭和60年)竣工…クモハ1012(新静岡方)+クハ1512(新清水方)

   
 上の写真は春日町駅を、駅のすぐ東側(柚木・新清水方)にある「春日町第3踏切」から撮影したもので、当駅の駅番号は「S04」となっています。
 駅の南側(写真左側)には、国道1号(東海道)が通っています。

  写真は2014.05.01現在





春日町~柚木
静岡鉄道 1000形(1008編成)

 春日町(かすがちょう)~柚木(ゆのき)間を春日町駅方面(新静岡方面)へ行く、1000形(1008編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 新静岡駅ビル「Cenova(セノバ)」(2011年10月5日開業)のラッピングが施されていました。

 ・1000形「1008編成」
  1976年(昭和51年)竣工
  クモハ1008(新静岡方)+クハ1508(新清水方)

  2014.05.01現在

静岡鉄道 1000形(1001編成)

 柚木(ゆのき)~春日町(かすがちょう)間を春日町駅方面(新静岡方面)へ行く、1000形(1001編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。

 「コカ・コーラ ゼロ(Coca-Cola zero)」のラッピングが施されていました。

 ・1000形「1001編成」
  1973年(昭和48年)竣工
  クモハ1001(新静岡方)+クハ1501(新清水方)

  2014.05.01現在



静岡鉄道 1000形(1004編成)

 柚木(ゆのき)~春日町(かすがちょう)間を春日町駅方面(新静岡方面)へ行く、1000形(1004編成・2両編成)「普通 新静岡」行です。
 「コカ・コーラ(Coca-Cola)」のラッピングが施されていました。

 1000形「1004編成」~1973年(昭和48年)竣工…クモハ1004(新静岡方)+クハ1504(新清水方)

  2014.05.01現在





柚木駅 ゆのき
柚木駅(駅番号「S05」)
(←写真左)

 左の写真は、柚木駅を南西側(春日町・新静岡方)から撮影したもので、当駅の駅番号は「S05」となっています。

 柚木駅の東側(写真右側)には国道1号(東海道)が通っていて、写真左側のほうには、「静岡県自動車学校」や「東海大学短期大学部」などがあります。

 柚木駅は、もともとは1908年に「曲金駅」として開業した後、1930年3月31日に移転され、1942年に「護国神社前駅」に改称され、その後現在の「柚木駅」へと改称されているようです。


  写真は2014.05.01現在





柚木~長沼
静岡鉄道 1000形(1008編成)

 柚木~長沼間を長沼駅方面(新清水方面)へ行く、1000形(1008編成・2両編成)「普通 新清水」行です。

 写真右側の樹木が茂っている場所には「靜岡縣護國神社」があって、写真奥には「静岡産業技術専門学校」が見えています。

  2014.05.01現在


静岡鉄道 A3000形「パッションレッド」(第2編成)

 柚木~長沼間を長沼駅方面(新清水方面)へ行く、A3000形(第2編成・パッションレッド・2両編成)「普通 新清水」行です。

 柚木~長沼間のちょうど中間地点あたりにある「護国神社第2踏切」付近にて撮影したもので、写真奥側の樹木が茂っている場所には「静岡縣護國神社」があります。

 2017.08.14現在


静岡鉄道 1000形(1007編成)「リバイバルトレイン」
(←写真左)

 柚木駅方面(新静岡方面)から長沼駅に接近中の、1000形「リバイバルトレイン」(1007編成・2両編成)「普通 新清水」行です。

 長沼駅の西側(柚木・新静岡方)にある「長沼第4踏切」付近にて撮影したもので、写真右奥には静岡県立科学技術高等学校が見えています。

 また、写真左端側の、静鉄静岡清水線の南側に沿って通っている道路は旧東海道になります。

 そのほか、写真左端側には「JR東静岡駅 グランシップ」のある方向(←)を案内している青色の立て看板が見えています。


 2016.05.21(Sat)現在



【その1】新静岡~長沼 【その2】長沼~草薙 【その3】草薙~新清水
新静岡~長沼 長沼~草薙 草薙~新清水
【S01】新静岡
【S02】日吉町
【S03】音羽町
【S04】春日町
【S05】柚木
【S06】長沼
【S07】古庄
【S08】県総合運動場
【S09】県立美術館前
【S10】草薙
【S11】御門台
【S12】狐ヶ崎
【S13】桜橋
【S14】入江岡
【S15】新清水


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