EF66形電気機関車~鉄道関連趣味の部屋
EF66 基本番台 側面図 EF66 100番台(1次車:青色帯無し) 側面図

このページでは、「EF66形電気機関車」に関する写真画像などを掲載しています♪
EF66」は、国鉄が東海道・山陽本線系統の高速貨物列車専用機として開発した直流電気機関車で、国鉄が1968年~1974年の間に
55両(基本番台)、JR貨物が1989年~1991年の間に33両(100番台)、計88両(試作機EF66 901を除く)が製造されたそうです。
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 EF66形電気機関車~写真画像掲載状況  青色は当ページにて掲載中です♪
 基本番台(1次車=1~20号機、2次車=21~55号機)
EF66-21 EF66-24 EF66-26 EF66-27 EF66-29 EF66-30 EF66-32 EF66-33 EF66-35 EF66-36
EF66-52 EF66-54
 100番台(1次車=101~108号機、2次車=109~133号機)
EF66-101 EF66-102 EF66-103 EF66-104 EF66-105 EF66-106 EF66-107 EF66-108 EF66-109 EF66-110
EF66-111 EF66-112 EF66-113 EF66-114 EF66-115 EF66-116 EF66-117 EF66-118 EF66-119 EF66-120
EF66-121 EF66-122 EF66-123 EF66-124 EF66-125 EF66-126 EF66-127 EF66-128 EF66-129 EF66-130
EF66-131 EF66-132 EF66-133


EF66形電気機関車 基本番台
EF66-21
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、東洋電機(1973年8月9日新造)
新更新色/青プレート
EF66-21

 東海道本線(JR東海)の弁天島駅方面(浜松・静岡方面)から新居町駅(2番線)に接近中(通過)の、「EF66-21」単機(5073レ[EF66吹田 A36B]・静岡貨物→幡生操車場※日曜稲沢止単機)です。

 新居町駅の1番線ホーム東端側(弁天島・浜松寄り)にて撮影。

 2015.05.10(Sun)[12:53]現在

EF66-21

 新鶴見機関区の構内にて、仕業前の点検を行い出区準備中の「EF66-21」です。
 パンタグラフが上がり、前照灯が点灯されています。

 この後、この「EF66-21」は「5093レ」(EF66 A35・新鶴見信号場→稲沢)の運用に充当されたようです。

 なお、写真左奥のほうには「EF64-1016」(国鉄一般色)が見えています。

 2014.11.06[11:27]現在






EF66-24 EF66-26
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、東洋電機(1973年9月28日新造)
新更新色/青プレート
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、富士電機(1973年8月2日新造)
新更新色/青プレート
EF66-24

 新鶴見機関区の構内を移動する「EF66-24」です。

 2014.11.03[15:50]現在

EF66-26

 新鶴見機関区の構内を移動する「EF66-26」です。

 2014.11.17現在




EF66-27
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、富士電機(1973年8月15日新造)
国鉄特急色/エンブレム・飾り帯/青プレート
EF66-27
(←写真左)

 新鶴見信号場を出発して武蔵野南線(貨物線)を鶴見駅方面(横浜羽沢・相模貨物方面)へ行く、「EF66-27」単機(1077レ[EF66吹田 A34]・新鶴見信号場→富士)です。

 新川崎駅の1番線ホーム中ほどにて撮影。

 「EF66-27」号機は、更新工事が施されているものの、エンブレムと飾り帯を装着し、国鉄時代にほぼ近い塗色となっていて、人気がある電気機関車の1つとなっています。


 2015.06.21(Sun)[12:08]現在

EF66-27
(←写真左)

 鶴見駅の北側を流れる鶴見川に架かる鶴見川橋梁(新鶴見信号場~鶴見間)を鶴見駅方面(横浜羽沢・相模貨物方面)へ行く、「EF66-27」単機(1077レ[EF66吹田 A34]・新鶴見信号場→富士)です。

 鶴見川橋梁にて並走した湘南新宿ライン(南行・2535Y・小金井→新川崎[12:09発]→横浜[12:18着]→逗子)の車内から撮影。


 2015.06.21(Sun)[12:14]現在

EF66-27

 「5056レ」(EF66吹田 A33・幡生操車場→新鶴見信号場)の運用に充当されて新鶴見信号場に到着した後、新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-27」です。

 この日はこの後、「1077レ」(EF66吹田 A34・新鶴見信号場→富士)の運用に充当されたようです。

 写真左奥側には、横須賀線・湘南新宿ラインが停車する新川崎駅と、当駅の南東地区の景色を象徴する「新川崎三井ビルディング」(31階建ての東棟「イーストタワー」と西棟「ウエストタワー」)、マンション群「パークシティ新川崎」が見えています。

 また、写真右端には、新鶴見機関区に留置されている「EF64-1007」が見えています。

 2015.08.01(Sat)[10:15]現在

EF66-27
(←写真左)

 上の写真と同じく新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-27」です。

 写真右上奥側には、新川崎駅のホームが見えています。


 2015.08.01(Sat)[10:16]現在




EF66-29
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、富士電機(1973年9月12日新造)
新更新色/青プレート

【unphotographed】




EF66-30
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、富士電機(1973年9月20日新造)
新更新色/青プレート
EF66-30

 東海道貨物線(上り線)の戸塚~大船間を戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く、「EF66-30」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 2015.07.28[11:12]現在

EF66-30
(←写真左)

 東海道貨物線(上り線)の戸塚~大船間を戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く、「EF66-30」単機(単1978レ[EF200吹田 A110]・相模貨物→新鶴見信号場)です。

 大船駅の北方約800mのところを通る神奈川県道23号原宿六ツ浦線(環状4号)の「笠間大橋」にて撮影。


 2014.10.25現在




EF66-32
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、東洋電機(1974年3月1日新造)
新更新色/青プレート
EF66-32

 東海道貨物線(南武線浜川崎支線[南武支線])の川崎新町~浜川崎間を川崎新町駅方面(鶴見・新鶴見信号場方面)へ行く、「EF66-32」単機(単1783レ[EF66吹田 A5]・川崎貨物→割畑〈新鶴見信号場構内〉)です。

 2015.02.11[15:14]現在




EF66-33
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、東洋電機(1974年3月6日新造)
新更新色/青プレート
EF66-33

 東海道貨物線の八丁畷~川崎新町間を川崎新町駅方面(浜川崎・川崎貨物方面)へ行く、「EF66-33」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 2015.12.26(Sat)[11:35]現在


EF66-33

 新鶴見機関区の構内を移動する「EF66-33」です。

 この「EF66-33」の写真は、「2089レ」([EF66吹田 A7]・新座貨物ターミナル→新鶴見信号場)の運用に充当されて新鶴見信号場に到着して、貨車解放を終えた後に単機で新鶴見機関区の構内を移動しているところを撮影したものです。

 2014.12.17現在~写真左上[12:57]・写真右上[13:00]


EF66-33
(←写真左)

 高崎車両センター高崎支所(旧高崎第一機関区)の構内に留置されていた「EF66-33」です。


 2014.07.27現在




EF66-35
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、東洋電機(1974年9月13日新造)
新更新色/青プレート

【unphotographed】




EF66-36
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
製造…川崎重工、東洋電機(1974年9月19日新造)
新更新色/青プレート
EF66-36

 東海道貨物線(上り線)の東戸塚~戸塚間を東戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く、「EF66-36」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 なお、写真には6本の線路が見えていますが、写真右側から東海道貨物線の上下線、横須賀線の上下線、東海道線の上下線となっています。

 2015.04.15[11:16]現在

EF66-36
(←写真左)

 鶴見駅の構内東側にある着発線の南側に停車中の、「EF66-36」単機(単1783レ[EF66吹田 A5]・川崎貨物→割畑〈新鶴見信号場構内〉)です。

 鶴見駅の京浜東北線1番線ホーム(横浜・大船方面)の南端側(新子安・横浜寄り)から撮影。


 2014.11.04[15:28]現在




EF66-52 EF66-54
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1975年1月16日新造)
新更新色/青プレート
基本番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1975年2月7日新造)
新更新色/青プレート

【unphotographed】

EF66-52

 新鶴見機関区の構内を移動する「EF66-52」です。

 2014.11.06[10:50]現在






EF66形電気機関車 100番台
EF66-101 EF66-102
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年2月16日新造)
前面灯火類丸型
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年2月25日新造)
前面灯火類丸型
EF66-101

 東海道貨物線(上り線)の横浜羽沢~鶴見間を鶴見駅方面(八丁畷・浜川崎方面)へ行く、「EF66-101」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 京急本線の花月園前駅にて撮影。

 2015.07.15[11:30]現在

EF66-102

 新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-102」です。

 2014.11.03現在



EF66-103 EF66-104
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年3月6日新造)
前面灯火類丸型
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年3月9日新造)
前面灯火類丸型
EF66-103

 新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-103」です。

 2014.11.17現在

EF66-104

 新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-104」です。

 2014.05.16現在



EF66-105
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年3月13日新造)
前面灯火類丸型
EF66-105
EF66-105

 東海道本線の西小坂井~豊橋間を豊橋駅方面(浜松・静岡方面)へ行く「EF66-105」です。
 後部にはディーゼル機関車を連結しているようです。

 天気は雨模様で、豊橋駅西方の通称「開かずの踏切(豊田踏切)」付近にて撮影したもので、写真右側が豊橋駅になります。

 2012.06.16現在

EF66-105

 東海道貨物線(上り線)の戸塚~大船間を戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く「EF66-105」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 写真手前側(下側)には、桜が綺麗に咲いています。

 2015.04.11[11:12]現在



EF66-106
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年3月20日新造)
前面灯火類丸型

【unphotographed】



EF66-107 EF66-108
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年3月25日新造)
前面灯火類丸型
100番台1次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1989年3月31日新造)
前面灯火類丸型
EF66-107

 新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-107」です。

 なお、写真右側には「EH500-61」が見えています。

 2015.01.29現在

EF66-108

 東海道線(旅客線)上り線の戸塚~大船間を戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く「EF66-108」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 通常はこの「単1978レ」は、写真には写っていませんが写真手前側のほうを通る東海道貨物線の上り線を走行していくのですが、この日は東海道線の上り旅客線にて迂回運転されました。

 戸塚駅の南方約700mあたりのところにある「盛徳寺跨線人道橋」にて撮影。

 2015.11.12[11:37]現在



EF66-109
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年1月31日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-109 EF66-109
EF66-109

 東海道本線の西小坂井~豊橋間の豊川に架かる「豊川橋梁」を渡って西小坂井駅方面(岡崎・名古屋方面)へ行く「EF66-109」(単機)です。

 写真左側が西小坂井駅方面、右側が豊橋駅方面になります。

 2013.03.31現在

EF66-109

 東海道本線の豊橋~西小坂井間を西小坂井駅方面(岡崎・名古屋方面)へ行く「EF66-109」(単機)です。

 飯田線(JR東海)の船町駅のホームから撮影。

 2013.06.30現在



EF66-110 EF66-111
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年2月7日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年2月13日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-110 EF66-111
EF66-110

 東海道貨物線の大船~戸塚間を戸塚駅方面(横浜羽沢方面)へ行く「EF66-110」(単機)です。

 2014.01.10現在

EF66-111

 東海道本線の豊橋~二川間を豊橋駅方面(名古屋・稲沢方面)へ行く「EF66-111」(単機)です。

 国道1号の「新二川跨線橋」から撮影したもので、写真右方向へ約1.3km辺りのところに二川駅があります。

 2014.03.09現在



EF66-112 EF66-113
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年2月17日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年2月23日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-112

 二川駅方面(浜松・静岡方面)から豊橋駅に接近中(東海道本線7番線通過)の、「EF66-112」単機(5073レ[EF66吹田 A36B]・静岡貨物→幡生操車場※日曜稲沢止単機)です。

 豊橋駅の東海道本線6番線ホーム南東端側(二川・浜松寄り)にて撮影。

 2015.07.05[13:13]現在

EF66-113

 新鶴見機関区の構内を移動中の「EF66-113」です。
 パンタグラフが片方のみ(写真右側)上がっていました。

 2014.07.29現在



EF66-114 EF66-115
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年3月3日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年3月10日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-114 EF66-115
EF66-114

 東海道本線の西小坂井~愛知御津間を西小坂井駅方面(豊橋・浜松方面)へ行く「EF66-114」(単機)です。

 愛知御津駅の東方約700mの場所にて撮影。

 2013.04.20現在

EF66-115

 東海道本線の新所原~鷲津間を新所原駅方面(豊橋・名古屋方面)へ行く「EF66-115」(単機)です。

 新所原駅の東方約1.7kmあたりのところにある「藤ヶ池(ふじがいけ)跨線橋」から撮影。

 2013.12.22現在



EF66-116 EF66-117
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年3月17日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年8月30日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-116

 東海道本線(JR東海)の西小坂井~豊橋間を西小坂井駅方面(岡崎・名古屋方面)へ行く「EF66-116」単機(5073レ[EF66吹田 A37B]・静岡貨物→幡生操車場 ※日曜稲沢止単機)です。

 2014.09.07[13:20]現在

EF66-117

 東海道貨物線(上り線)の大船~戸塚間を戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く「EF66-117」単機(単1978レ[EF200吹田 A110]・相模貨物→新鶴見信号場)です。

 2014.09.26現在



EF66-118 EF66-119
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年9月13日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年9月21日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-118+EF65-2061(ムド)

 東海道本線(JR東海)の二川~豊橋間を豊橋駅方面(岡崎・名古屋方面)へ行く、「EF66-118」+EF65-2061(無動力回送)〈5073レ[EF66吹田 A37B]・静岡貨物→幡生操車場 ※日曜稲沢止単機〉です。

 豊橋駅の南南東約1kmあたりのところにある「田原街道踏切」付近にて撮影。

 2014.10.26[13:12]現在

EF66-119

 豊橋駅の東海道本線7番線を通過して西小坂井駅方面(名古屋・稲沢方面)へ行く「EF66-119」単機(5073レ・静岡貨物→幡生操車場 ※日曜稲沢止単機)です。

 豊橋駅の東海道本線6番線ホーム南東端側(二川・浜松寄り)にて撮影。

 2014.05.18現在



EF66-120 EF66-121
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年9月29日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年10月19日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-120

 東海道貨物線(上り線)の戸塚~大船間を戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く「EF66-120」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 なお、写真奥側に見えるのは、東海道線(下り線)を大船駅方面(小田原・熱海方面)へ行く、E231系(K-09編成+S-12編成)です。

 2015.03.23[11:12]現在

EF66-121

 新座貨物ターミナル駅構内に留置されていた「EF66-121」です。

 武蔵野線の下り列車の車内から撮影。

 2015.10.24[08:47]現在



EF66-122 EF66-123
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年10月31日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1990年11月14日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-122

 東海道貨物線(上り線)の戸塚~大船間を戸塚駅方面(横浜羽沢・鶴見方面)へ行く「EF66-122」単機(単1978レ[EF210吹田 A157]・相模貨物→東京貨物ターミナル)です。

 戸塚駅の南方約700mあたりのところにある「盛徳寺跨線人道橋」にて撮影。

 2015.06.10[11:15]現在

EF66-123

 新座貨物ターミナルを出発して、武蔵野線の北朝霞駅方面(武蔵浦和・南流山方面)へ行く、「EF66-123」単機(単2873レ[EF66吹田 A3]・新座貨物ターミナル→蘇我)です。

 新座駅の1番線ホーム西端側(東所沢・府中本町寄り)にて撮影したもので、写真左奥のほうには、新座駅の西側にあるJR貨物の「新座貨物ターミナル駅」構内にある、荷捌・保管・流通加工・積替などの総合的な物流機能を持つ大規模複合施設「エフ・プラザ新座」が見えています。

 2015.08.22(Sat)[12:54]現在



EF66-124 EF66-125
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年2月26日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年3月1日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-124

 武蔵野線の新座駅方面(新座貨物ターミナル・府中本町方面)から北朝霞駅に接近中(2番線通過)の、「EF66-124」単機(単2873レ[EF66吹田 A3]・新座貨物ターミナル→蘇我)です。

 武蔵野線の北朝霞駅1・2番線島式ホーム南西端側(新座・府中本町寄り)にて撮影。

 2015.11.29(Sun)[12:58]現在

EF66-125

 新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-125」です。

 2014.08.23現在



EF66-126 EF66-127
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年3月9日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年3月16日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-126

 東海道本線(JR東海)の新居町~弁天島間の浜名湖に架かる「浜名湖第三橋梁」を新居町駅方面(豊橋・名古屋方面)へ行く、「EF66-126」単機(5073レ[EF66吹田 A37B]・静岡貨物→幡生操車場 ※日曜稲沢止単機〉です。

 写真奥側には東海道新幹線の橋梁も見えています。

 2015.01.25[12:51]現在

EF66-127

 新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-127」です。

 なお、写真右端に見えているのは「EF65-2121」です。

 2014.07.29現在



EF66-128 EF66-129
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年3月26日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年9月13日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-128
EF66-128

 東海道本線の西小坂井~愛知御津間を愛知御津駅方面(岡崎・名古屋方面)へ行く「EF66-128」(単機)です。

 西小坂井駅の北西約1.3kmのところにある「佐奈川東(さながわひがし)踏切」にて撮影。

 2013.04.21現在

EF66-129

 愛知機関区の構内に留置されていた「EF66-129」です。

 愛知機関区は、愛知県稲沢市にあり、東海道本線の清洲駅~稲沢駅間に隣接しています。

 2015.07.19現在



EF66-130 EF66-131
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年9月28日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年9月22日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯

【unphotographed】

EF66-130

 新座貨物ターミナル駅構内に留置されていた「EF66-130」です。

 武蔵野線の下り列車の車内から撮影。

 2015.04.28現在



EF66-132 EF66-133
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年10月24日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
100番台2次車
吹田機関区所属(JR貨物)
 製造…川崎重工、富士電機(1991年9月26日新造)
前面灯火類角型形状/車体裾部に青色帯
EF66-132
EF66-132

 東海道貨物線の戸塚~大船間を戸塚駅方面(横浜羽沢方面)へ行く「EF66-132」単機(単1782レ・相模貨物→新鶴見信号場)です。

 2014.03.14現在


EF66-133

 新鶴見機関区の構内に留置されていた「EF66-133」です。

 2018.09.10現在




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