飯田線(JR東海) 各駅探訪~湯谷温泉駅(湯谷温泉-三河槙原)~鉄道関連趣味の部屋♪ 

このページでは特に「飯田線」の「湯谷温泉駅(湯谷温泉-三河槙原)」周辺をメインに写真画像など掲載しています♪
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三河大野駅 鉄道関連趣味の部屋♪~飯田線(JR東海) 各駅探訪『飯田線 各駅探訪』TOPへ♪ 三河槙原駅


飯田線(JR東海)湯谷温泉駅 ゆやおんせん Iida Line
湯谷温泉駅 愛知県道439号能登瀬新城線
湯谷温泉駅

 愛知県新城市豊岡字滝上にある飯田線の湯谷温泉駅(ゆやおんせんえき)になります。

 湯谷温泉駅は、当時の鳳来寺鉄道(私鉄)により1923年(大正12年)2月1日に開業され、駅が開設された当時は、木造二階建ての駅舎の一部は宿泊施設として営業されていたそうです。

 1943年(昭和18年)8月に、当時の鳳来寺鉄道が買収・国有化されて国有鉄道飯田線となった時の駅名は「湯谷駅」だったそうです。

 その後、1987年4月の国鉄分割民営化の際に飯田線がJR東海へ継承され、1991年12月に駅周辺地区にある湯谷温泉を宣伝するために、駅名が「湯谷温泉駅」に改称されたそうです。

 上の写真は、湯谷温泉駅の東側を通る愛知県道439号能登瀬新城線側から撮影したもので、写真左側が三河大野駅方面(新城・豊橋方面)、右側が三河槙原駅方面(中部天竜方面)になります。

 2012.11.18現在

湯谷温泉駅 愛知県道439号能登瀬新城線

 上の写真は、湯谷温泉駅の東側を通る愛知県道439号能登瀬新城線を撮影したもので、写真奥側が三河槙原駅方面(中部天竜方面)になります。

 写真左側にある湯谷温泉駅への入口には「歓迎 湯谷温泉」と表示されたアーチが設置されています。

 2012.11.18現在

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湯谷温泉駅 駅舎 湯谷温泉駅 駅舎
湯谷温泉駅 駅舎

 湯谷温泉駅の駅舎を南側から撮影したものです。

 木造の2階建ての大きくて立派な駅舎が特徴的で、かつては宿泊施設も営業されていたそうですが、現在は1階部分だけが切符売場、改札口、待合室として使われているだけのようです。

 なお、湯谷温泉駅は現在、特急「伊那路」の停車駅となっています。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 駅舎

 湯谷温泉駅の駅舎を東側から撮影したものです。

 飯田線のこうした風情のある古い駅舎は、新しい駅舎への建替えなどにより取り壊されて、だんだんと姿を消していっているようです。

 2012.11.18現在

湯谷温泉駅 駅前広場 湯谷温泉駅 入口
湯谷温泉駅 駅前広場

 湯谷温泉駅の駅前広場から、駅の東側を通る愛知県道439号能登瀬新城線側にある、駅への入口を撮影したものです。

 写真左端の木造2階建ての建物が駅舎になります。

 駅前広場を愛知県道439号(※写真奥側)のほうに出ると、温泉街があります。

 駅前広場には自動車が一時駐車できるスペースが確保され、温泉案内や観光案内の看板が立てられています。

 2012.11.18現在

湯谷温泉駅 入口

 湯谷温泉駅の駅前広場には、湯谷温泉街の宿泊施設の送迎車の姿も見られます。

 写真奥の軽自動車が走っている道路が、愛知県道439号能登瀬新城線になります。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅前 湯谷温泉案内図 湯谷温泉駅 駅前広場の観光案内板など
湯谷温泉駅前 湯谷温泉案内図

 湯谷温泉駅の駅前広場に設置されている「湯谷温泉案内図」です。

 南は「湯谷大橋」の辺りから、北は次の駅の三河槙原駅近くにある「湯谷園地」までの案内図となっています。

 湯谷温泉辺りを中心に、宇連川の上流・下流約5kmに渡る渓谷は「鳳来峡」と呼ばれ、新緑や紅葉、大小の滝や淵、岩などの自然美を楽しむことができます。

 また、この辺りの宇連川の川底は、凝灰岩や流紋岩などの岩石が浸食され、まるで岩の板を敷いたような形状に見えるため「板敷川」とも呼ばれています。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 駅前広場の観光案内板など

 湯谷温泉駅の駅前広場には自動車が一時駐車できるスペースがあって、駅周辺の温泉案内や観光案内の看板が立てられています。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 公衆トイレ 湯谷温泉駅 公衆トイレ
湯谷温泉駅 公衆トイレ

 湯谷温泉駅の駅前広場には、公衆トイレが設置されています。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 公衆トイレ

 駅前の公衆トイレの横側には、使い古したボード版のようなものと、『湯谷温泉 おかみ会』と書かれたベンチが置いてありました。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 公衆トイレ 湯谷温泉駅 改札口
湯谷温泉駅 公衆トイレ

 公衆トイレの入口の男女の別を示すマークには、「コノハズク」のイラストが用いられています。

 コノハズクはフクロウの1種で、愛知県の県鳥に指定されています。

 コノハズクは、その鳴き声から「声の仏法僧(ブッポウソウ)」の別名をもっていて、湯谷温泉駅の西方にある鳳来寺山は、コノハズクが生息することでも有名です。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 改札口

 湯谷温泉駅の駅舎西側に切符売場、改札口、待合室への入口があって、写真左側に見えるスロープを左のほうへ上がって行くとホームに出ます。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 きっぷうりば 湯谷温泉駅 駅舎内待合室
湯谷温泉駅 きっぷうりば

 湯谷温泉駅の駅舎1階の入口を入ると、切符売場があります。

 2012.11.18現在

湯谷温泉駅 駅舎内待合室

 湯谷温泉駅の駅舎1階の入口を入って、切符売場の奥のほう(東側)には待合室が設けられています。

 2012.11.18現在

湯谷温泉駅 湯谷温泉駅
湯谷温泉駅

 駅舎西側にある、ホームに通じるスロープと階段です。

 写真左側が三河大野駅方面(新城・豊橋方面)になります。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅

 スロープを上がっていくと、ホームに出るために階段とスロープが併設されている形状になっています。

 写真右側にはホームに設置された待合室が見えます。

 写真左側が三河大野駅方面(新城・豊橋方面)になります。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 駅舎 湯谷温泉駅 駅舎
湯谷温泉駅 駅舎

 ホームに通じるスロープを上がってホームに出た場所から駅舎を撮影したものです。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 駅舎

 上の写真画像は、ホームから見た駅舎の様子を撮影したものです。

 現在使われていない2階の窓には、雨戸が閉められています。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 湯谷温泉駅 ホーム待合室
湯谷温泉駅

 上の写真画像は、ホームに通じるスロープ(又は階段)を上がってホームに出たところから三河大野駅方面(新城・豊橋方面)を撮影したものです。

 湯谷温泉駅は、単式ホーム1面1線となっています。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 ホーム待合室

 ホームに設置されている待合室です。

 写真奥側が三河槙原駅方面(中部天竜方面)になります。

 2012.11.18現在

湯谷温泉駅 ホーム待合室 湯谷温泉駅 ホーム待合室
湯谷温泉駅 ホーム待合室

 ホームに設置されている待合室を撮影したものです。

 写真奥側が三河槙原駅方面(中部天竜方面)になります。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 ホーム待合室

 ホームに設置されている待合室の中には駅名標が掲示されています。

 写真奥側が三河大野駅方面(新城・豊橋方面)になります。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 湯谷温泉駅
湯谷温泉駅

 ホームの南端から、三河大野駅方面(新城・豊橋方面)を撮影したもので、写真奥のほうには愛知県道439号能登瀬新城線を通る自動車と、湯谷踏切が見えます。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅

 ホームの南端から、三河槙原駅方面(中部天竜方面)を撮影したものです。

 写真中央奥にはホームに設けられている待合室が見えます。

 また、写真右側のほうには駅舎の屋根部分が見えます。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅 湯谷温泉駅
湯谷温泉駅

 ホームの北端から、三河槙原駅方面(中部天竜方面)を撮影したものです。

 2012.09.02現在

湯谷温泉駅

 ホームの北端から、三河大野駅方面(新城・豊橋方面)を撮影したものです。

 写真中央奥にはホームに設けられている待合室が見えます。

 また、写真左側のほうには駅舎の屋根部分が見えます。

 2012.09.02現在

飯田線 313系 飯田線 313系
飯田線 313系

 三河大野駅方面(新城・豊橋方面)から湯谷温泉駅に接近中の、313系(R111編成・2両編成)「ワンマン 普通 天竜峡」行です。

 湯谷温泉駅の南側にある「湯谷踏切」にて撮影したもので、踏切の向こう側に見えるのは「田舎茶屋 まつや」さんです。

 2012.09.02現在

飯田線 313系

 湯谷温泉駅に停車中の、313系(R111編成・2両編成)「ワンマン 普通 天竜峡」行です。

 写真奥方向が三河槙原駅方面(中部天竜・飯田方面)で、写真手前側の車両が最後尾車両になる後追い撮影になります。

 2012.09.02現在

飯田線 313系 飯田線 313系
飯田線 313系

 三河槙原駅方面(中部天竜・飯田方面)から湯谷温泉駅に接近中の、313系(B153編成・3両編成)「普通 豊橋」行です。

 湯谷温泉駅のホーム北端側(三河槙原・中部天竜寄り)にて撮影。

 2012.09.02現在

飯田線 313系

 湯谷温泉駅に停車中の、313系(B153編成・3両編成)「普通 豊橋」行です。

 湯谷温泉駅のホーム南端側にて撮影したもので、写真手前側が三河大野駅方面(新城・豊橋方面)になります。

 2012.09.02現在




飯田線(JR東海)湯谷温泉~三河槙原 Iida Line
飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」
飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」

 愛知県新城市内の湯谷温泉~三河槙原間を三河槙原駅方面(中部天竜・飯田方面)へ行く、373系(F3編成・3両編成)「特急 伊那路」飯田行です。

 「加周(かしゅう)踏切」にて撮影。

 2012.10.08現在

飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」
飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」

 愛知県新城市内の湯谷温泉~三河槙原間を三河槙原駅方面(中部天竜・飯田方面)へ行く、373系(3両編成)「特急 伊那路」飯田行です。
 
 「加周(かしゅう)踏切」にて撮影。

 写真左側に見えるのは「宇連川(うれがわ)」で、この辺りの約5kmほどの間は「鳳来峡」と呼ばれているようです。

 また、宇連川の河床は岩の板を敷いたように見えるため「板敷川」とも呼ばれるようです。

 写真を撮影したこの場所には湯谷園地(美谷)や宇連川ヤナがあって行楽地になっており、夏になると遊泳する家族連れの方達などで賑わいをみせます。


 2012.08.19現在

飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」
飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」

 愛知県新城市内の三河槙原~湯谷温泉間を湯谷温泉駅方面(本長篠・豊橋方面)へ行く、373系(F4編成・3両編成)「特急 伊那路」豊橋行です。

 「槙原(まきはら)踏切」にて撮影。

 写真右側に見えるのは「宇連川(うれがわ)」で、遊泳する家族連れの方達などで賑わっている様子がわかります。

 2012.08.19現在

飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」
飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」

 愛知県新城市内の三河槙原~湯谷温泉間を湯谷温泉駅方面(本長篠・豊橋方面)へ行く、373系(F10編成・3両編成)「特急 伊那路」豊橋行です。

 「田ノ島(たのしま)踏切」にて撮影。


 2012.08.18現在

飯田線 213系
飯田線 213系

 愛知県新城市内の湯谷温泉~三河槙原間を三河槙原駅方面(中部天竜・飯田方面)へ行く、213系(2両編成)「普通 上諏訪」行です。

 写真手前側が三河槙原駅方面になります。

 写真右下に見えるのが「加周(かしゅう)踏切」で、ここから三河槙原駅に通じる、山の中腹にある「槙原トンネル(望月街道)」付近から撮影したものです。

 写真左側の「宇連川(うれがわ)」では、家族連れなどの多くの人達が遊泳を楽しんでいる姿が見えます。

 2012.08.19現在

飯田線 313系 飯田線 213系
飯田線 313系

 愛知県新城市内の三河槙原~湯谷温泉間を湯谷温泉駅方面(本長篠・豊橋方面)へ行く、313系(R101編成・2両編成)「ワンマン 普通 豊橋」行です。

 「槙原(まきはら)踏切」にて撮影。

 2012.08.19現在

飯田線 213系

 愛知県新城市内の湯谷温泉~三河槙原間を三河槙原駅方面(中部天竜・飯田方面)へ行く、213系(H3編成「5003」・2両編成)「普通 上諏訪」行です。

 「加周(かしゅう)踏切」付近の宇連川に架かる加周橋から撮影。

 2012.10.08現在

飯田線 313系 飯田線 313系
飯田線 313系

 愛知県新城市内の湯谷温泉~三河槙原間の、三河槙原駅の西方約150mのところにある「槇原トンネル」を抜けて、湯谷温泉駅方面(本長篠・豊橋方面)へ行く、313系「ワンマン 普通 豊橋」行です。

 トンネル入口の右側には「3 槇原 ℓ=61m」のトンネル標があります。

 起点の豊橋駅側から数えて3番目のトンネルになるようです。

 「加周(かしゅう)踏切」にて撮影。

 2012.10.08現在

飯田線 313系

 愛知県新城市内の湯谷温泉~三河槙原間を湯谷温泉駅方面(本長篠・豊橋方面)へ行く、313系(2両編成)「普通 豊橋」行です。

 天気は雨模様で、「養乙女(ようとめ)踏切」付近にて撮影。

 写真右下の川は「宇連川(うれがわ)」で、右奥には対岸の「レストハウス板敷」に通じている吊り橋「養乙女橋」が架かっています。


 2012.08.18現在

飯田線 213系
飯田線 213系

 愛知県新城市内の湯谷温泉~三河槙原間を三河槙原駅方面(中部天竜・飯田方面)へ行く、213系(H8編成「5008」・2両編成)「普通 上諏訪」行です。

 天気は雨模様で、「養乙女(ようとめ)踏切」付近にて撮影。

 写真左下には「宇連川(うれがわ)」が流れています。

 宇連川は、新城市長篠の長篠城跡の南で本流の豊川に合流しているそうです。

 2012.08.18現在




飯田線(JR東海)湯谷温泉駅周辺 Iida Line
湯谷温泉駅南側にある「湯谷踏切」を渡る猫(ぬこ)さん 湯谷温泉
湯谷温泉駅南側にある「湯谷踏切」を渡る猫(ぬこ)さん

 偶然見かけたもので、湯谷温泉駅の南側にある「湯谷踏切」を渡る猫(ぬこ)さんです。

 踏切の向こう側に見えるのは「田舎茶屋 まつや」さんで、店頭にいらっしゃったお客さんたちも気付いたようで、笑顔で見ていました。

 しかしながら、この猫さんは、この後こちら側(写真手前側)に戻ってくる時は踏切を渡らずに線路の上を横切っていたのでした。

 2012.09.02現在

湯谷温泉

 湯谷温泉駅の南方へ徒歩約5分の「薬師如来石像」がある少し小高い場所から湯谷温泉を撮影したものです。

 湯谷温泉の歴史は古く、開湯は1300年前であるとされ、日本百名湯に選ばれているそうです。

 開湯伝説によると、鳳来寺の開祖「利修仙人」により発見されたと伝わるそうで、「長篠村史」には仙人は温泉の優れた効力により、なんと308歳の長寿を全うしたとの記録が残っているそうです。

 泉質は塩化物泉で、効能は皮膚病、婦人病、更年期障害、リウマチなどとされています。

 写真中央を流れる川が「宇連川」で、写真中央奥やや左のほうには、湯谷温泉駅の木造2階建ての駅舎が見えます。

 2012.11.18現在

湯谷温泉 薬師如来石像 湯谷温泉 浮石橋
湯谷温泉 薬師如来石像

 湯谷温泉駅から南方へ徒歩約5分のところにある「薬師如来石像」です。

 説明掲示板によると、この石像は、寛政12年(1800年)5月にこの場所に奉安(設置)されたそうです。

 なお、写真右奥の御夫婦が写っている場所からは、湯谷温泉と宇連川の綺麗な眺めを見ることができます。

 2012.11.18現在

湯谷温泉 浮石橋

 湯谷温泉の宇連川に架かる「浮石橋」です。

 2012.11.18現在

湯谷温泉 湯谷温泉 ささやきの小径
湯谷温泉

 湯谷温泉の宇連川に架かる「浮石橋」から、湯谷温泉駅方面を撮影したものです。

 湯谷温泉一帯の宇連川には、「馬背岩」、「浮石」、「大滝」、「ポットホール」、「しんのこ岩」、「大岩」などの見所もあるようです。

 写真中央奥には、湯谷温泉駅の駅舎が小さく見えています。

 2012.11.18現在

湯谷温泉 ささやきの小径

 湯谷温泉の宇連川沿いにある散歩道「ささやきの小径」です。

 かつては水路だったところを遊歩道とした場所のようです。

 写真をご覧のように岩壁が頭上にあったり、砂利道で足元に気を遣うため、歩行は無理をせずに十分注意が必要です。

 この日は雨上がりの日で、途中からは水たまりができていたため、残念ながら途中で引き返しました。

 2012.11.18現在

鳳来ゆ~ゆ~ありいな レストハウス板敷
鳳来ゆ~ゆ~ありいな

 「鳳来ゆ~ゆ~ありいな」は新城市営で、湯谷温泉の源泉を利用した公共施設で、湯谷温泉街の北側にあります。

 大浴場、露天風呂、水風呂、トレーニングルーム、温泉プール、子供プール、レストランなどがあるそうです。

 2012.11.18現在

レストハウス板敷

 湯谷温泉街の東方を通る国道151号(別所街道)を北のほうへしばらく行くと「レストハウス板敷」があります。

 2012.11.18現在

養乙女橋 板敷川(宇連川)
養乙女橋

 「レストハウス板敷」の駐車場側から飯田線が通る対岸へ通じる、宇連川に架かる「養乙女橋」です。

 2012.11.18現在

板敷川(宇連川)

 湯谷温泉近辺の宇連川の河床は、岩の板を敷いたように見えるため「板敷川」とも呼ばれています。

 上の写真は「レストハウス板敷」近くの宇連川に架かる「養乙女橋」から板敷川(宇連川)を撮影したものです。

 2012.11.18現在




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