飯田線(JR東海) 各駅探訪~浦川駅(浦川-早瀬) 鉄道関連趣味の部屋♪
このページでは特に「飯田線」の「浦川駅(浦川-早瀬)」周辺の様子を撮影したり撮り鉄した写真画像などを掲載しています♪
『鉄道関連趣味の部屋』TOPへ♪ 『飯田線』TOPへ♪ HOMEへ
上市場駅 | 『飯田線 各駅探訪』TOPへ♪ | 早瀬駅 |
飯田線(JR東海)浦川駅 うらかわ Iida Line | ||
---|---|---|
浦川駅 静岡県浜松市天竜区佐久間町浦川にある飯田線の浦川駅(うらかわえき)です。 浦川駅は、当時の三信鉄道(私鉄)により1934年(昭和9年)11月11日に開業されたそうです。 上の写真は、浦川駅を南側から撮影したもので、写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)、右側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 写真左側の建物が駅舎で、右側の建物は駅前に設置された電車の形を模した公衆トイレになります。 なお、現在、公衆トイレが建っている場所辺りには、かつては駅前売店があったようです。 2012.09.16現在 |
||
浦川駅 駅前① 浦川駅の駅前広場から南側を撮影したものです。 静岡県道1号飯田富山佐久間線から、こちらの駅前に出ることができます。 駅前広場の入口には、「ゆっくりしてけね 鮎と歌舞伎の里 うらかわ」と書かれたアーチが設置され、写真右側には「浦川さわやかウォーキングマップ」の掲示板が見えます。 浦川地区では、江戸時代の頃から、地域住民の方達による素人歌舞伎が伝統芸能として受け継がれているそうです。 2012.09.16現在 |
浦川駅 駅前② 浦川駅の駅前広場から南側を撮影したもので、静岡県道1号飯田富山佐久間線から浦川駅前まで通じる写真中央に見える道路は、静岡県道294号御園浦川停車場線になります。 2013.01.06現在 |
|
「民話の郷 さくま」(浦川駅前) 浦川駅前に設置されている「民話の郷 さくま」の掲示板です。 掲示板の内容は民話に関するものではなく、浦川駅付近の地質散歩コースが紹介されています。 浦川地区には「中央構造線」と呼ばれる日本で最大の断層が通っていて、この掲示板にはその「中央構造線」に関する観察地点が案内されています。 2012.10.21現在 |
「浦川さわやかウォーキングマップ」(浦川駅前) 浦川駅前に設置されている「浦川さわやかウォーキングマップ」の掲示板です。 浦川キャンプ村、中央構造線、栄三郎の墓などが案内されています。 「栄三郎」とは、江戸時代末期の歌舞伎役者で、浦川歌舞伎の祖といわれている尾上栄三郎のことです。 2012.12.29現在 |
|
浦川駅 公衆トイレ「佐久間町浦川観光トイレ」① 上の写真は、浦川駅前に設置されている公衆トイレです。 正式名称は「佐久間町浦川観光トイレ」と表示されていますが、これがなんといっても特徴のある外観をしていて、屋根にはパンタグラフまで取り付けられた電車の形を模したものとなっています。 2012.09.16現在 |
浦川駅 公衆トイレ「佐久間町浦川観光トイレ」② 上の写真は、浦川駅前の公衆トイレを南側から撮影したもので、電車の正面の貫通扉とヘッドライトのようなものまで取り付けられています。 2012.09.02現在 |
|
浦川駅 公衆トイレ「佐久間町浦川観光トイレ」③ 上の写真は、浦川駅前の公衆トイレを東側から撮影したもので、トイレの側面には乗降客の電車の出入り口である客用扉のようなものまでかたどられています。 個人的には、かつて飯田線で運用されていた「119系電車」によく似ているかな、と感じました。 2012.09.02現在 |
浦川駅 駐車場 浦川駅前の西側には、自動車が一時駐車できる駐車場が整備されています。 写真右側に見える建物が駅舎で、奥側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2012.12.29現在 |
|
浦川駅 駅前広場 浦川駅の駅前広場を、駐車場がある西側から撮影したものです。 写真左側の建物が駅舎で、中央奥に見えるのが駅前の「電車形」公衆トイレです。 写真奥側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 2013.01.06現在 |
浦川駅 駅舎 駅舎を南側から撮影したものです。 この駅舎は、外観などは改装されてはいるものの、おそらく開業当初からの形を残しているものだと思われます。 写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)、右側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 2012.09.02現在 |
|
浦川駅 駅舎出入口 浦川駅の駅舎出入口です。 2012.08.26現在 |
浦川駅 駅舎内待合室① 駅舎内には待合室が設けられていて、横長のベンチが設置されています。 2012.09.16現在 |
|
浦川駅 駅舎内待合室② 写真中央奥の窓ガラスがある場所は、かつての窓口だったものだと思われます。 浦川駅は、1991年(平成3年)2月1日に完全無人化されたようです。 2012.09.16現在 |
浦川駅 駅舎 上の写真は、浦川駅の駅舎のホーム側から、かつて窓口があったと思われる場所を撮影したものです。 2013.01.05現在 |
|
浦川駅 駅舎 上の写真は、浦川駅の駅舎を、駅舎を通り抜けて構内踏切がある場所(北側)から撮影したものです。 写真左側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)、右側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2012.09.16現在 |
浦川駅 構内踏切 浦川駅のホームの飯田方(東側)にある構内踏切です。 写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)、右側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 2013.01.05現在 |
|
浦川駅 構内踏切の東側から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 2012.12.29現在 |
浦川駅 構内踏切がある1番線側の場所から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 浦川駅は島式ホーム1面2線となっていて、1番線(写真左側)が豊橋方面、2番線(写真右側)が中部天竜・飯田方面になります。 2012.09.16現在 |
|
浦川駅 構内踏切の1番線上から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 2012.09.02現在 |
浦川駅 駅舎を通り抜けてホーム側に出た場所から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 写真右側に見える建物は駅舎です。 2012.09.16現在 |
|
浦川駅 構内踏切の1番線上から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 2012.09.02現在 |
浦川駅 浦川駅のホームに上がった場所の2番線側から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 ホーム上には待合室が設置されています。 2番線の右側には側線があり、保線車両が留置されていることがあります。 また、写真右端に見える空き地部分には、かつては小野田セメントの関連施設か、あるいは貨物取扱関連施設があったようです。 2012.09.16現在 |
|
浦川駅 浦川駅のホームに上がった場所の2番線側から、北西方面を撮影したもので、写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 写真手前の2番線の奥には側線があり、さらにその奥には空き地部分が見えます。 この場所には、かつては小野田セメントの関連施設か、あるいは貨物取扱関連施設があったようですが、現在は写真をご覧のように、バラストらしきものが積まれていますので、飯田線の保線作業用の資材置場として利用されているようです。 2013.01.05現在 |
浦川駅 保線車両 浦川駅のホームに上がった場所の2番線側から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 2番線の右側の側線には、保線車両が留置されています。 2012.10.21現在 |
|
浦川駅 保線車両 2番線の北側にある側線に留置されている保線車両です。 写真奥側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 2012.10.21現在 |
浦川駅 浦川駅のホームに上がった場所の1番線側から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 ここから約1.2km先が早瀬駅になります。 写真右側には駅舎が見えます。 2012.12.29現在 |
|
浦川駅 浦川駅のホームの飯田方にある駅名標のある場所(1番線側)から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 2012.12.29現在 |
浦川駅 浦川駅のホームの飯田方にある駅名標のある場所(1番線側)から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 写真奥には、ホーム上に設置された待合室が見えます。 2012.12.29現在 |
|
浦川駅 浦川駅のホームの飯田方にある駅名標のある場所(2番線側)から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 2番線の右側の側線には、保線車両が留置されています。 2012.09.16現在 |
浦川駅 待合室(ホーム上) ホーム上に設置された待合室の中の様子です。 横長のベンチが設置されています。 写真奥側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2012.12.29現在 |
|
浦川駅 浦川駅のホームの豊橋方にある駅名標のある場所(1番線側)から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 写真右奥には駅舎が見えます。 1番線の右側には引込線が見えます。 2012.09.16現在 |
浦川駅 浦川駅のホームの豊橋方にある駅名標のある場所辺り(2番線側)から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 2番線の左側には側線があります。 写真左端に見える空き地部分には、かつては小野田セメントの関連施設か、あるいは貨物取扱関連施設があったようです。 2012.12.29現在 |
|
浦川駅 浦川駅のホームの豊橋方にある駅名標のある場所(1番線側)から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 1番線の左側には引込線が見えます。 2012.12.29現在 |
浦川駅 浦川駅のホームの豊橋方にある駅名標のある場所(2番線側)から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 2番線の右側には側線があります。 2012.12.29現在 |
|
浦川駅 浦川駅のホーム西端から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したものです。 ここから約1.3km先が上市場駅になります。 写真手前側の、線路の下がバラストではなく鉄板のようなものものが敷いてある部分の下側には、静岡県道1号飯田富山佐久間線が通っています。 なお、1番線の線路の先には、左側(南側)に分岐している線路が見えますが、かつては上り線から小野田セメントのセメント貯蔵施設へ至る専用線が分岐していたそうなので、その跡なのかもしれません。 2012.09.16現在 |
浦川駅 上り線(豊橋方面)線路跡① 浦川駅のホーム西端から、上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)を撮影したもので、1番線の線路の先に左側(南側)へ分岐している線路を拡大して撮影したものです。 分岐した先がどうなっているのか気になるところですので、実際に近くまで行ってみて確認したいと思います。 2013.01.05現在 |
|
浦川駅 上り線(豊橋方面)線路跡② 浦川駅の上り線(豊橋方面)が南側に分岐している先の地点まで歩いてみました。 その辺りには、草が生い茂った一画がありました。 この場所は、浦川駅の駅舎から線路沿いに歩いて約200mほど南西のところにあります。 なお、写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2013.01.05現在 |
浦川駅 上り線(豊橋方面)線路跡③ 草の中を確認してみると…ありました♪ 線路の終点がちょうどここの場所まで延びていました。 かつては上り線から小野田セメントのセメント貯蔵施設へ至る専用線が分岐していたそうなので、これがその専用線跡で、かつてはこの場所でセメントの積み出しが行われていたのかもしれません。 2013.01.05現在 |
|
浦川駅 浦川駅の1番線側のホーム西端から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 1番線の右側には引込線があります。 2012.09.16現在 |
浦川駅 浦川駅の2番線側のホーム西端から、早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 2番線の左側には側線があります。 2012.09.16現在 |
|
浦川駅 浦川駅の北側にある、かつては小野田セメントの関連施設か、あるいは貨物取扱関連施設があったと思われる空き地の場所から浦川駅を撮影したものです。 写真中央奥には駅舎が見えます。 写真左側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 2012.08.26現在 |
浦川駅 浦川駅の北側にある、かつては小野田セメントの関連施設か、あるいは貨物取扱関連施設があったと思われる空き地の場所から浦川駅を撮影したものです。 写真右側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2012.08.26現在 |
|
浦川駅 浦川駅の南西側にある駅前駐車場から浦川駅を撮影したものです。 ホーム上の待合室の両側に駅名標があることがわかります。 写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2013.01.06現在 |
浦川駅 浦川駅の南西側から早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)を撮影したものです。 写真右側が駅前駐車場になります。 2013.01.06現在 |
飯田線(JR東海)浦川~早瀬 Iida Line | |
---|---|
飯田線 373系 特急「(ワイドビュー)伊那路」 静岡県浜松市天竜区の浦川~早瀬間の大千瀬川に架かる大千瀬川鉄橋を渡って浦川駅方面(本長篠・豊橋方面)へ行く、373系(3両編成)「特急 伊那路」豊橋行です。 飯田線の大千瀬川鉄橋の下を流れる大千瀬川には多くの釣り人の方達が訪れ、また、写真には写っていませんが写真右側のほうには「浦川キャンプ村」もあり、レジャーで訪れる方達がいらっしゃる場所となっています。 写真右端奥の山の中腹に斜めに白く見えるガードレールの道路は国道473号で、中部天竜駅や佐久間ダムに通じています。 2012.09.16現在 |
|
飯田線 213系 上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)から浦川駅に進入してくる、213系(H5編成「5005」・2両編成)「普通 上諏訪」行です。 写真右側には浦川駅のホームが見えます。 写真右側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 かつては上り線から、小野田セメントのセメント貯蔵施設へ至る専用線が分岐していたそうです。 2012.08.26現在 |
飯田線 213系 浦川駅の2番線ホームに停車中の、213系(H5編成「5005」・2両編成)「普通 上諏訪」行です。 写真右側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 2012.08.26現在 |
飯田線(JR東海)浦川駅周辺 Iida Line | |
---|---|
浦川駅前 静岡県道294号御園浦川停車場線 静岡県道1号飯田富山佐久間線から浦川駅前まで通じている静岡県道294号御園浦川停車場線から、浦川駅方向を撮影したものです。 写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 写真中央奥のほうに浦川駅の駅舎が見えます。 2013.01.06現在 |
浦川駅周辺 静岡県道1号飯田富山佐久間線① 浦川駅の西側を南北に通り、この地区の主要地方道となっている静岡県道1号飯田富山佐久間線の沿線の風景を撮影したものです。 上の写真は、浦川駅の南方約300mほどのところから浦川駅方面を撮影したもので、浦川駅は写真のやや左奥側に位置しています。 2013.01.06現在 |
浦川駅周辺 静岡県道1号飯田富山佐久間線② 上の写真は、浦川駅の南方約300mほどのところの静岡県道1号飯田富山佐久間線の沿線の風景を、上市場駅方面(南西方向)に向かって撮影したものです。 写真の奥に見える横断歩道の左側には浦川交番があります。 かつての日本の情緒ある木造家屋が沿線に建ち並んだ風景を見ることができます。 2013.01.06現在 |
浦川駅周辺 静岡県道1号飯田富山佐久間線③ 浦川駅の南西約100mほどのところの静岡県道1号飯田富山佐久間線から北方向を撮影したものです。 写真奥には飯田線の浦川架道橋が見え、この場所からの特徴的な風景となっています。 写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)、右側が浦川駅になります。 2013.01.06現在 |
浦川架道橋① 浦川駅のすぐ西側を通る静岡県道1号飯田富山佐久間線に架かる、飯田線の浦川架道橋です。 写真中央やや右側に見える、歩道のような坂道を上がっていくと、浦川駅の南西側にある駅前駐車場に出ることができ、浦川駅前まで歩いて行けます。 なお、写真左側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2013.01.06現在 |
浦川架道橋② 浦川架道橋の下側を撮影したものです。 あまり傷んでおらず、比較的綺麗な状態でしたので、そう古くない時期にリニューアルされているようでした。 2013.01.06現在 |
浦川駅周辺 静岡県道1号飯田富山佐久間線④ 静岡県道1号飯田富山佐久間線に架かる浦川架道橋を北のほうへ通り抜けた場所から、南方向を撮影したものです。 写真左側が浦川駅、右側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2013.01.06現在 |
浦川駅 浦川駅の北側を通る静岡県道1号飯田富山佐久間線から、浦川駅(南方向)を撮影したものです。 写真中央奥やや左に、浦川駅のホーム上にある待合室が見えます。 こちらの北側には、浦川駅への出入口がありません。 写真左側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)、右側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2013.01.06現在 |
浦川駅周辺 静岡県道1号飯田富山佐久間線⑤ 浦川駅の北側を通る静岡県道1号飯田富山佐久間線から南方向を撮影したものです。 写真左側が浦川駅で、右奥側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2013.01.06現在 |
浦川駅周辺 静岡県道1号飯田富山佐久間線⑥ 浦川駅の北側約50mほどのところを通る静岡県道1号飯田富山佐久間線から北方向を撮影したものです。 この先約400mほど行くと、大千瀬川に架かる錦橋の信号のある交差点に出て、愛知県の東栄町方面(写真左側)と静岡県の中部天竜方面(写真右側)に通じる国道473号に合流します。 2013.01.06現在 |
尻平沢(しっぺいざわ)踏切 浦川駅の南西約300mのところにある「尻平沢(しっぺいざわ)踏切」です。 飯田線に限りませんが、この踏切はなんて読むのだろうと興味を持ちながら鉄道沿線を歩くのもまた一興のような気がします。 写真奥のほうに見えるトンネルは、浦川~上市場間にある「尾高トンネル」(182m)です。 2013.01.06現在 |
尾高トンネル 浦川駅の南西約400mのところにある「尾高トンネル」です。 長さは182mのようで、浦川~上市場間にある唯一のトンネルになります。 浦川駅の南西にある「尻平沢(しっぺいざわ)踏切」から撮影。 2013.01.06現在 |
浦川駅 浦川駅の南西約300mのところにある「尻平沢(しっぺいざわ)踏切」から、浦川駅を撮影したものです。 浦川駅の島式ホーム1面2線となっている様子がよくわかります。 写真手前側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)になります。 2013.01.06現在 |
滝口1号橋① 浦川駅の南東約100mのところの大千瀬川に架かる「滝口1号橋」です。 この橋を渡った先(写真奥側)に「浦川キャンプ村」があります。 2012.09.16現在 |
滝口1号橋② 大千瀬川に架かる「滝口1号橋」から「浦川キャンプ村」方面を撮影したものです。 2012.09.16現在 |
大千瀬川 滝口1号橋から大千瀬川の北方向を撮影したものです。 写真奥に見える鉄橋は、飯田線の浦川~早瀬間を流れる大千瀬川に架かる大千瀬川鉄橋です。 大千瀬川の水辺には、鮎釣りをしていると思われる方達の姿が見えます。 2012.09.16現在 |
浦川キャンプ村① 大千瀬川に挟まれた浮島にある「浦川キャンプ村」です。 バンガロー、ログハウス、常設テント、水洗トイレなどの設備が整備されているようです。 2012.09.16現在 |
浦川キャンプ村② 浦川キャンプ村を南西側から撮影したものです。 バンガローやログハウスなどが建ち並んでいるのがわかります。 浦川キャンプ村の南側(写真手前側)には、相川が流れています。 2013.01.05現在 |
浦川地区「中央構造線」① 浦川駅の南東約100mのところの大千瀬川に架かる「滝口1号橋」付近にある「中央構造線」が見られる場所です。 かたわらには説明板が設置されています。 2012.09.16現在 |
浦川地区「中央構造線」②(説明板) 「中央構造線」に関する説明板です。 2012.09.16現在 |
浦川地区「中央構造線」③ こちらは「中央構造線」が見られる場所の写真です。 説明板によると、山の尾根の写真中央奥やや左のへこんだところ(鞍部…あんぶ)に「中央構造線」が通っているそうです。 このような地形を「ケルン・コル」と呼ぶそうで、断層によって出来た地形なのだそうです。 「中央構造線」を境にして、左側(北側)を内帯(ないたい)、右側(南側)を外帯(がいたい)といい、それぞれに特有な岩石が見られるそうです。 また、「中央構造線」といっても一本の線ではなく、場所によっては破砕帯(はさいたい)の幅が異なり、帯状で「中央構造線」という言い方もあるそうです。(※以上「説明板」より) 2012.09.16現在 |
|
国道473号から見た浦川駅の俯瞰風景① 大千瀬川の東側の山腹を通る国道473号から南西側を撮影したもので、写真奥側が上市場駅方面(本長篠・豊橋方面)、手前側が早瀬駅方面(中部天竜・飯田方面)になります。 写真中央奥には浦川駅が見え、写真中央辺りを左右に流れているのが大千瀬川になります。 2012.09.02現在 |
|
国道473号から見た浦川駅の俯瞰風景② 上の写真と同じ場所から撮影した浦川駅の俯瞰風景を拡大してみたものです。 線路の配線の様子がよくわかります。 2013.01.06現在 |
上市場駅 | 『飯田線 各駅探訪』TOPへ♪ | 早瀬駅 |