トミカ トヨタ その6
ソアラ、レクサス
スポーツカータイプ  TOY展示室 TOMICA TOY Gallery
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こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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トヨタ スポーツカータイプ 細分類
その1  2000GT、86 ハチロク
 EX7
その2  MR2、S-FR その3  カローラレビン
 スプリンタートレノ
その4  スープラ、GRヤリス その5  セリカ、セリカ XX その6  ソアラ、レクサス



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秋葉原 ホビー&カルチャー探訪記録



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トヨタ ソアラ
(2代目/トミカプレミアム)

 2021年1月16日(土)に発売された「トミカプレミアム 21」の「トヨタ ソアラ」(ベトナム製)です。

 このトミカプレミアムの「トヨタ ソアラ」は、トヨタが1986年1月から1991年5月まで販売していた、2代目「ソアラ」(Z20型)がモデルとなっています。


 2代目「ソアラ」は、初代のスタイルをベースに曲線がデザインに用いられて、とてもスマートなスタイルとなり、当時はバブル景気ということもあり、高価格ではあったものの販売は好調で、当時の自動車学校の教習車としても導入される人気ぶりでした。

フロントビュー
下の写真はドアを開けた状態

 2代目「ソアラ」も初代「ソアラ」と同様に当時の先端技術が多く採用されていて、電子制御式エアサスペンション、4輪ESC(ABS)、車速感応型パワーステアリング、スペースビジョンメーター、マルチコントロールパネル、エレクトロマルチビジョンなどのハイテク装備を搭載していたそうです。

左右サイドビュー
 車体側面のドア部分には「24VALVE TWIN turbo」と書かれています。

 2代目「ソアラ」は、駆動方式がFR、エンジンは当時の国産車では最高となっていた最高出力230馬力(PS)の3.0L直列6気筒ツインカムターボ「7M-GTEU」エンジンを搭載し(2.0L車有り)、変速機は4速ATまたは5速MT、ブレーキは4輪ベンチレーテッドディスクとなっています。

リアビュー

パッケージ

 Toyota SOARER
 TOMICA ©TOMY
 2020 K20
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥800円(税別)
 サスペンション/左右ドア開閉


 2021.03.23現在




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スポーツカータイプ ※スポーツセダン、スペシャルティカーを含む

トヨタ TOYOTA

ソアラ SOARER
トヨタ ソアラ 2800GT(初代)

 1981年9月に発売された「トヨタ ソアラ 2800GT」(No.5)のバリエーションのひとつとなっているトミカ(日本製/No.5-2)です。

 このトミカの「トヨタ ソアラ 2800GT」は、トヨタが1981年2月から1986年まで販売していた、初代「ソアラ」(Z10型)となっています。

 なお、この初代「ソアラ」のトミカは、1981年9月の発売から1992年7月の販売終了までの間に、途中で金型変更が行われ、フロントグリルが網目から格子状に、サンルーフが固定仕様から可動仕様へと変更され、また、パッケージの車名表記が「2800GT エクストラ」から「2800GT」に、トミカ本体の裏板刻印も「2800GT EXTRA」から「2800GT」に変更されているそうです。

ドアを開けた状態
 ナンバープレート部分には、前後ともに「4951」と刻印されています。

 初代「トヨタ ソアラ」は、トヨタの高級クーペとして登場し、販売は好調で、当時のいわゆる「ハイソカー」ブームを巻き起こしたことで知られ、第2回'81-'82日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。

 「ハイソカー」とは、国産の高級乗用車や上級小型乗用車を指す言葉で、上流階級向け自動車を意味する和製英語の「high society car」が語源となっている造語で、当時のモーターマガジン社「ホリデーオート」が最初に使用し始めたのだそうです。

上部ビュー
 このトミカのサンルーフは可動仕様となっています。(写真はサンルーフを開けた状態)

 初代「ソアラ」は、当時のトヨタの先端技術が多く採用されたイメージリーダーカーでもあり、エンジンをコンピューターで統合制御するTCCS、変速を電子制御にて行うECT、ショックアブソーバーの減衰力をコンピューターで自動制御するTEMS、LEDのタコメーターを組み合わせたデジタル表示のスピードメーター、エレクトロマルチビジョンなどのハイテク装備を搭載していたそうです。

サイドビュー
 車体側面には「SOARER」と書かれ、ワシ(またはタカ)の翼と上半身、ライオンの下半身を持つ伝説上の生物「グリフォン」をイメージしたエンブレムが描かれています。

 「ソアラ 2800GT」は、駆動方式がFR、エンジンは最高出力170馬力(ps)の2.8L(2,759cc)水冷直列6気筒DOHC「5M-GEU」エンジンを搭載し、変速機は4速ATまたは5速MT、ブレーキは日本車初となる4輪ベンチレーテッドディスクとなっています。

 なお、車名の「ソアラ」は、英語で「最上級グライダー」を意味するのだそうです。

リアビュー

 TOYOTA SOARER 2800GT
 NO.5
 S=1/65
 MADE IN JAPAN

 サンルーフ可動/サスペンション/ドアー開閉
 発売期間 1981年9月~1992年7月


 2019.08.01現在



トヨタ ソアラ 2800GT(初代)

 1981年9月に発売された「トヨタ ソアラ 2800GT」(No.5)のバリエーションのひとつとなっているトミカ(日本製/No.5-2)です。

 車体色が、黒色とシルバーのツートーンカラーとなっています。

ドアを開けた状態
 ナンバープレート部分には、前後ともに「4951」と刻印されています。

上部ビュー
 このトミカのサンルーフは可動仕様となっています。(写真はサンルーフを開けた状態)

サイドビュー
 ホイールは「1HGoホイール」(金色)となっています。

リアビュー

 TOYOTA SOARER 2800GT
 tomica ©TOMY
 NO.5
 S=1/65
 MADE IN JAPAN

 サンルーフ可動/サスペンション/ドアー開閉
 発売期間 1981年9月~1992年7月


 2020.07.10現在



 (参考~トミカの定価推移・税別〉
 1970年9月 ¥180円(発売開始)
 1974年 ¥220円
 1976年 ¥240円
 1980年 ¥280円
 1981年 ¥320円
 1991年 ¥360円
 2014年2月1日 ¥450円

 (参考~消費税率の推移)
 1989年(平成元年)4月1日 3.0%
 1997年(平成9年)4月1日 5.0%
 2014年(平成26年)4月1日 8.0%
 2019年(令和元年)10月1日 10.0%


トヨタ ソアラ 2800GT
(初代/トミカリミテッド)

 2001年8月に発売された「トミカリミテッド No.0008」の「トヨタ ソアラ 2800GT」(中国製)です。

 車体色がベージュで、ホイール、フロントグリルなど各部のディテールがリアルな造形・塗装となっています。

ドアを開けた状態
 ナンバープレート部分には、前後ともに「4951」と刻印されています。

上部ビュー
 サンルーフは可動仕様となっています。(写真はサンルーフを開けた状態)

右サイドビュー

リアビュー

 TOYOTA SOARER 2800GT
 tomica ©TOMY
 NO.5
 S=1/65
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥700円(税別)
 (サンルーフ可動/サスペンション/
 左右ドア開閉)


 2020.12.24現在



ソアラ(初代/MZ11型) 1981年式
 「MEGAWEB」(東京都江東区青梅)にて展示されていた実車を撮影したものです。
 2019.09.22




トヨタ ソアラ(3代目)

 1992年7月に新発売された「トヨタ ソアラ」(No.5)のトミカ(日本製/No.5-3)です。

 このトミカの「ソアラ」は、1991年5月から2001年まで販売された、3代目「ソアラ」(Z30型系)になります。

 3代目「ソアラ」(Z30型系)は、アメリカで開業した「レクサス」ブランド向けのクーペとして開発され、歴代「ソアラ」のモデルとして初めて日本国外へ輸出され、「レクサス・SC」として販売されたそうです。

 ボディタイプは2ドアクーペで、駆動方式はFR、登場時の搭載エンジンは、最高出力280馬力(ps)の2,500cc「1JZ-GTE型」直6 DOHCツインターボ、または最高出力260馬力(ps)の4,000cc「1UZ-FE型」V8 DOHCエンジンとなっていて、トランスミッションは4速ATまたは5速MTとなっていたようです。

リアビュー

 また、コーナーリング時に車体をほとんどロールさせないアクティブサスペンション仕様車が設定され、同仕様車には4WSも装備されたそうです。


 TOYOTA SOARER
 1992 NO.5
 S=1/63
 MADE IN JAPAN

 発売時価格 ¥360円(税別)
 サスペンション/ドアー開閉
 発売期間 1992年7月~2000年10月


 2019.02.06現在



T&E JZZ30 上野 高広
(トヨタ ソアラ Z30型)

 2005年9月22日に発売された「D1グランプリシリーズ T&E JZZ30 上野 高広」のトミカ(中国製/No.5-3)です。

 このトミカは、2005年に開催された「D1グランプリ」に参戦した、上野高広(うえの たかひろ)選手がドライブした実車の「T&E JZZ30」(トヨタ ソアラ Z30型)がモデルとなっているようです。

ドアを開けた状態のフロントビュー
 トミカの前照灯部分にはクリアパーツが使用されています。
 また、車体各部には、「VERTEX CAR MAKE T&E」、「HKS」、「ORC」、「ADVAN」、「RAYS」などと書かれています。

 上野高広選手は、1996年にカーショップ「T&E」(現在の株式会社ティーアンドイー)を横浜市都筑区にて設立し、1998年にエアロパーツブランド「VERTEX」を立ち上げ、その後に自社のPRも兼ねて、D1グランプリに初年度の2001年から参戦しています。

 上野高広選手は、2001年の第4戦で優勝を獲得し、シリーズランキング第3位となっています。

上部およびサイドビュー
 ホイールは「1JNホイール」となっています。

リアビュー
 ナンバープレート部分には、前後ともに「SOARER」と刻印されています。

 TOYOTA SOARER
 TOMICA
 © 1992 TOMY
 NO.5
 S=1/63
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥600円(税別)
 (サスペンション/左右ドア開閉)


 2020.04.26現在



トヨタ NEW ソアラ(4代目)

 2002年1月に発売された「トヨタ NEW ソアラ」(No.24)のトミカ(中国製/No.24-6-1)です。

 このトミカの「ソアラ」は、2001年4月から2005年まで販売された、4代目「ソアラ」(Z40型)になります。

 4代目「ソアラ」(Z40型系)は、デザインをフランスにあるトヨタのデザインスタジオにおいて行い、ギリシャ人デザイナーが担当し、ボディ形状は電動格納式ハードトップを持つ2ドアコンバーチブルとなったそうです。

 変速機は全車が5速ATとされ、駆動方式はFR、エンジンは「30系セルシオ」と共通の最高出力280馬力(ps)の4.292cc「3UZ-FE型」V8 DOHCエンジンが搭載されているそうです。

サイドビュー
 ホイールは「2Fホイール」となっています。
 ホイールは後に、台形の穴が5つある「11Fホイール」に変更となっているようです。

 この4代目「ソアラ」(Z40型系)は、「トヨタ ソアラ」の最終モデルで、2005年に日本でも「レクサス」ブランドが開業されて国内でも「レクサス・SC」が発売されることとなり、それまで日本国内専用の姉妹車となっていた「ソアラ」は絶版となり、24年の歴史に幕を閉じたそうです。


 TOYOTA SOARER
 2001 NO.24
 S=1/61
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥360円(税別)
 サスペンション
 発売期間 2002年1月~2005年9月
 (3年8カ月)


 2019.03.01現在





トヨタ ソアラ(4代目)

 2002年6月に発売された「トミカ 楽しいのりものセット ビデオ付」(4台セット)のうちの1台となっていた「トヨタ ソアラ」のトミカ(中国製/No.24-6-3)です。

 このトミカの「ソアラ」は、2001年4月から2005年まで販売された、4代目「ソアラ」(Z40型)になります。

リアビュー

 なお、「トミカ 楽しいのりものセット ビデオ付」(4台セット)のセット内容は、そのほか、トミカウイングトランスポーター、日野ハシゴ消防車、リフマグ油圧ショベル、トミカ・プラレールビデオ(1本)となっていたようです。


 TOYOTA SOARER
 2001 NO.24
 S=1/61
 MADE IN CHINA

 トミカ 楽しいのりものセット
 ビデオ付(4台セット)
 販売価格 ¥2,000円(税別)


 2018.09.03現在






レクサス Lexus
レクサス RC F

 2015年1月に発売された「レクサス RC F」(No.13)のトミカ(ベトナム製)です。

 「レクサス RC F」は、トヨタ自動車が展開する高級車ブランド「レクサス」が、2014年10月から販売を開始した2ドアクーペで、同時発売した「RC」をベースに、エンジン、足回り、空力パーツなどに専用装備や先進技術を採用した、サーキット走行が可能なプレミアムスポーツカーとなっているそうです。

 このトミカの「レクサス RC F」は、LFA工房で生産するカーボン製のエンジンフードやルーフと、TRDによるカーボン製のアクティブリアウイングを採用した"Carbon Exterior package″となっているようです。

 駆動方式は後輪駆動で、後輪駆動車として世界初採用となる、走行状態に応じて後輪左右の駆動力を最適に電子制御し、コーナリング時に理想的な車両挙動を実現する駆動力制御システム「TVD」が、メーカーオプションとして設定されているそうです。

 「TVD」(Torque Vectoring Differential)は、スタンダード、スラローム、サーキットの3つのモードに切り替え可能となっています。

 エンジンは、最高出力477馬力(PS)の自然吸気5.0L V型8気筒「2UR-GSE」型を搭載し、トランスミッションは、Mポジションを選択すると最短0.1秒で変速する「8-Speed SPDS」(電子制御8速AT)となっているようです。

 車名の「RC F」は、「Radical(=急進的な、先鋭の、新しい、面白いの意味) Coupe」と、「F」は「富士スピードウェイ」に由来していて、"Carbon Exterior package″の販売価格は¥10,594千円(税込)からとなっているようです。

リアビュー

 LEXUS RC F
 2014 NO.13
 S=1/59
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 初回特別仕様 オレンジ色系
 サスペンション/左右ドア開閉


 2019.01.07現在


レクサス IS F CCS-R

 トヨタの高級スポーツセダン「レクサス IS F CCS-R」のトミカ(ベトナム製)です。

 「トミカ博 2016」にて販売されたイベントモデルで、車体側面には、「TOMICA EVENT MODEL LEXUS」と書かれ、また、「CCS-R」と大きく書かれています。

 「CCS-R」とは、「サーキット・クラブ・スポーツ・レーサー」のことなのだそうです。


 2012 NO.107
 S=1/66
 LEXUS IS F CCS-R
 MADE IN VIETNAM


 2017.11.27現在



トヨタ レクサス LFA
ニュルブルクリンクパッケージ

 2018年7月21日(土)に発売された、「トミカ プレミアム 30」の「レクサス LFA ニュルブルクリンクパッケージ」のトミカ(ベトナム製)です。

 「レクサス LFA」は、トヨタ自動車が展開する高級車ブランド「レクサス」が、2010年12月から2012年12月にかけて世界56か国限定500台で生産・販売が行われたスーパーカーとなっています。

 世界に限定500台販売されたうちの約50台は、サーキットでの走行を重視した高性能仕様「ニュルブルクリンクパッケージ」として、2012年初頭から生産されたのだそうです。

 通常の「LFA」と比較して、スペシャルエディションの「ニュルブルクリンクパッケージ」は、4.8リットルV型10気筒エンジンの最大出力がコンピューターチューンによって10馬力(PS)アップして570馬力(PS)となり、トランスミッションのパドルシフト付き6速2ペダルMT「ASG」は、シフトプログラムが専用チューンされ、シフト時間は最速0.2秒から0.15秒に短縮されているのだそうです。

 車名の「LFA」の正式名称は、「Lexus F Sports Apex」となっているようで、通常の「LFA」の販売価格は日本円で¥3,750万円、「ニュルブルクリンクパッケージ」は約¥4,500万円だったそうです。

GAZOO Racing レクサス LFA #83
 2012年5月に行われた第40回ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦車で、SP8クラス優勝(総合15位)を獲得しています。「MEGAWEB」にて撮影。

 LEXUS LFA
 Nürburgring Package
 2018
 S=1/62
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥800円(税別)


 2018.08.13現在




レクサス RC F
パフォーマンスパッケージ
(通常版)

 2020年12月19日(土)に発売された「レクサス RC F パフォーマンスパッケージ」(No.84)のトミカ(通常版/ベトナム製)です。

 この「レクサス RC F パフォーマンスパッケージ」のトミカは、2019年5月にマイナーチェンジされて発売された「レクサス RC F」の最上級グレード「パフォーマンスパッケージ」がモデルとなっています。

フロントビュー
 バンパーの左右両側にあるエアインテークは、マイナーチェンジにおいて開口面積が拡大されたそうです。

 マイナーチェンジされて登場した「RC F」は、車重が従来型比約20kgの軽量化が図られ、「パフォーマンスパッケージ」はカーボン製のボンネットやルーフが装着されて、さらに約50kgの軽量化が図られているそうです。

 駆動方式はFR、変速機は電子制御8速オートマチックで、搭載する5L V8エンジンは4馬力(ps)向上して最高出力481psとなっているようです。

上部および右サイドビュー

 「レクサス RC F パフォーマンスパッケージ」の実車の価格は、¥1,432万円(消費税込み)となっています。

リアビュー
 リアには、「パフォーマンスパッケージ」専用のカーボン製固定式リアウイングが装着されています。

 LEXUS RC F Performance package
 (※パッケージ表記)

 LEXUS RC F
 TOMICA ©TOMY
 NO.84 J20
 2020 S=1/64
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥450円(税別)
 サスペンション
 初回特別仕様有り


 2021.02.10現在







トヨタ スポーツカータイプ 細分類
その1  2000GT、86 ハチロク
 EX7
その2  MR2、S-FR その3  カローラレビン
 スプリンタートレノ
その4  スープラ、GRヤリス その5  セリカ、セリカ XX その6  ソアラ、レクサス


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はたらく車シリーズ
船・飛行機・電車など
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