トミカ 鉱山・大規模工事関連・オフロードダンプトラック
はたらく車シリーズ 建設機械・重機
TOY展示室 TOMICA TOY Gallery





こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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トラダンプ(オフロード ダンプ)

 1999年7月17日に発売された「トミカ のりもの王国 ブーブーカンカン 冒険アスファル島 へんてこ建設車セット」(2台&建設パーツセット)に入っている「トラダンプ」のトミカ(中国製)です。

 1988年5月から発売された「オフロード ダンプ」(元はNo.F22 テレックス 33-07 ダンプ)のトミカがベースとなっていて、車体色は黄色基調で、車体各部に黒いトラ縞模様が描かれている(荷台部分はシール)のが特徴です。

 なお、「へんてこ建設車セット」に入っていたもう1台のトミカは「ポリスショベル」(コマツパワーショベルPC200)で、このセットにはその他、標識4本、点滅灯4本、看板1個、トラックの荷台に積んで遊ぶためのボールなどの建設パーツセットが付属しています。

フロントビュー
 フロントグリル部分には、トラ(虎)が口を開けて牙(歯)が見えている状態がデザインされたシールが貼られています。

 「冒険アスファル島」は、1997年4月~2000年3月までテレビ東京にて放送された児童向け番組「のりもの王国 ブーブーカンカン」の中での1つのコーナーだったのだそうです。

上部および右サイドビュー

リアビュー

 荷台は上下可動仕様となっています。

 OFF ROAD DUMP
 tomica ©TOMY
 NO.F22 S=1/119
 MADE IN CHINA

 「冒険アスファル島 へんてこ建設車セット」
 (2台セット&建設パーツセット)
 発売時価格 ¥950円(税別)
 荷台上下


 2021.04.01現在








はたらく車シリーズ

建設機械・重機

鉱山・大規模工事関連・オフロードダンプトラック

カワサキプラントシステムズ
バケットホイールエキスカベータ

 2010年2月20日(土)に発売された「カワサキプラントシステムズ バケットホイールエキスカベータ」のトミカ(No.140/ロングタイプ)です。

 バケットホイール回転、ブーム可動、クローラ可動となっています。

 「バケットホイールエクスカベーター」(略して「BWE」)は、一般的には鉱石の露天採掘に使用される大型建設機械なのだそうです。

 長いアームの先端にバケットが多数付いた回転式のホイールを装備していて、採掘したい場所にこのホイールを押し当てて回転させ、表面の鉱物を大量に削り取り、アーム内のベルトコンベアにより鉱物を後方に運ぶことができる重機で、移動しながら連続的な採掘ができる点が大きな特徴となっているそうです。

 海外の動画を観ていたら、コンベアから貨物列車の貨車に直接積み込んでいるケースも見られました。

 このトミカの「カワサキプラントシステムズ バケットホイールエキスカベータ(BWE)」は、実車は全長約50メートル、全高は15メートルを超える超大型の重機で、山を切り開くような大量の土砂を掘削するときなどに使用されるそうです。

 なお、ドイツの「タクラフ社」が1995年に製造した「Bagger 293」は炭鉱で使用され、全高=96メートル、全長=225メートル、総重量=14,200トン、5人の操作員と外部電源16.56メガワットを必要とし、人類史上最大の地上自走機械としてギネス世界記録に登録されているのだそうです。

 トミカのメーカー希望小売価格は¥945円(税込)。


 KAWASAKI
 BUCKET WHEEL EXCAVATOR
 2009
 NO.140
 S=1/350
 MADE IN VIETNAM


 2018.05.28現在



日立 DH321 ダンプカー

 1973年1月に発売された「日立 DH321 ダンプカー」(No.59)のトミカ(日本製/No.59-1)です。

 実車の「日立 DH321形 32t積ダンプトラック」は、当時としては国産最大の32t積ダンプトラックだったようで、従来の15t積トラックの単なるスケールアップではなく、ラバーパッド・サスペンションをはじめ、リターダ付きパワーシフトトランスミッション、80キロハイテンV形ベッセルなどの新機軸が取り入れられ、かつ全体をコンパクト化して機動性をもたせた本格的重ダンプトラックだったのだそうです。

サイドビュー

 主な特長として、運転操作が容易かつ円滑で乗り心地が良い、ブレーキ容量が大きく、リターダの採用により安全な運転ができる、軽量かつコンパクトで経済的な運転ができ、旋回半径が非常に小さく、機動性が良いなどの点があげられていたようです。

 荷台は上下可動仕様となっています。

 日立 ダンプ・カー または
 HITACHI DH321 DUMP・CAR
 (※パッケージ表記)

 HITACHI DUMP DH 321
 NO.59
 S=1/117
 MADE IN JAPAN

 発売時価格 ¥180円
 発売期間 1973年1月~1983年11月


 2019.04.08現在



 (参考~トミカの定価推移・税別〉
 1970年9月 ¥180円(発売開始)
 1974年 ¥220円
 1976年 ¥240円
 1980年 ¥280円
 1981年 ¥320円
 1991年 ¥360円
 2014年2月1日 ¥450円

 (参考~消費税率の推移)
 1989年(平成元年)4月1日 3.0%
 1997年(平成9年)4月1日 5.0%
 2014年(平成26年)4月1日 8.0%
 2019年(令和元年)10月1日 10.0%


日立 DH321 ダンプ・カー

 1986年に発売された「トミカ建設車セット」(4台セット)に入っていた「日立 DH321 ダンプ・カー」のトミカ(日本製/No.59-1)です。

 このトミカは、実車の「日立 DH321形 32t積ダンプトラック」がモデルとなっていて、車体色が青色系となっているのが特徴です。

フロントビュー

左右サイドビュー
 荷台の側面上部には「HITACHI DH321」と刻印されています。

リアビュー

 荷台は上下可動仕様となっています。

 DUMP-CAR
 (※パッケージ表記)

 HITACHI DUMP DH 321
 tomica
 NO.59
 S=1/117
 MADE IN JAPAN

 「トミカ建設車セット」(4台セット)
 (荷台上下)


 2020.04.28現在





テレックス 33-07 ダンプ

 1980年9月に新発売された「テレックス 33-07 ダンプ」(No.F22)のトミカ(日本製/No.F22-2)です。

 実車の「テレックス 33-07 ダンプ」は、自重が約32.5トン、高さ=4.36m、全長=8.41m、全幅=4.08mのダンプトラックで、最大積載量は約36.3トン、エンジンは321馬力の「DD 12V-71T」エンジンを搭載し、変速機は前進6速後退1速で、最高速度は時速約106km/h(66mph)となっていたようです。

サイドビュー

 なお、この「テレックス 33-07 ダンプ」(No.F22-2)のトミカは、1988年5月に商品名が「オフロード ダンプ」に変更されて「No.102(-2)」に移行しています。

 荷台は上下可動仕様となっています。

 TEREX DUMP
 NO.F22
 S=1/119
 JAPAN

 発売期間 1980年9月~1988年5月


 2019.02.25現在



オフロードダンプ

 2002年9月19日に新発売された「トミカ ハンディ立体マップ 工事現場」に付属(1台)している「オフロードダンプ」のトミカです。

 荷台側面には「トミカ建設」と書かれています。

 「オフロードダンプトラック」は、一般公道を走行しないで、専らダムの建設現場などの大規模土木工事現場内や鉱山などの作業用として使用される重ダンプトラックで、ホイールベースが短くて、タイヤ径が非常に大きく、積載量は20トンから300トンを超えるものもあるそうです。

 荷台は上下可動仕様となっています。

 なお、「ダンプトラック」という用語は、鉱業の業界やメーカーの間では一般的ではないそうで、この種のオフロード車両はアメリカでは「ホウルトラック」(haul truck)、欧州では「ダンパー」(dumper)と呼ばれ、一般公道を走行する「ダンプトラック」とは明確に区別をしているそうです。


 OFF ROAD DUMP
 NO.F22
 S=1/119
 MADE IN VIETNAM

 トミカ ハンディ立体マップ 工事現場
 (トミカ オフロードダンプ 1台付き)
 販売価格 ¥1,500円(税別)


 2018.09.18現在



日立建機 リジッドダンプトラック
EH3500ACⅡ

 2009年9月19日に発売された「日立建機 リジッドダンプトラック EH3500ACⅡ」(No.102)のトミカです。

 「日立建機 リジッドダンプトラック EH3500ACⅡ」は、2008年9月1日から世界の大規模鉱山向けに発売が開始された190トンクラス(定格積載質量185トン)のダンプトラックで、エンジンで発動機を駆動し、その電気をインバータなどの制御機器で制御した後、交流(AC)モータを駆動して走行する「AC駆動方式」が採用されているそうです。

サイドビュー

 採用された「AC駆動方式」は、新幹線などの鉄道車両で使用されているインバータ技術をベースとした日立製作所製の最新IGBTを搭載したものとなっていて、従来の機械駆動式ダンプトラックと比較して、トランスミッションやデファレンシャルギヤなどの機械装置とその潤滑油類が不要のため維持費の軽減を図ることができ、また、従来の直流(DC)モーター駆動式ダンプトラックと比較すると、ブラシレス走行モーターの採用により補修費の低減が図れるほか、IGBTインバータシステムの採用により、より強力な電気ブレーキ力が発揮できるという特長があるそうです。

 荷台は上下可動仕様となっています。

 荷台部分の側面には「EH3500ACⅡ」、「HITACHI」と書かれています。

リアビュー

 HITACHI DUMP TRUCK EH3500ACⅡ
 2009 No.102
 S=1/185
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥360円→450円(税別)
 荷台可動


 2019.03.27現在





コマツ
アーティキュレート ダンプトラック
(HM400型)

 2002年12月21日に発売された「コマツ アーティキュレート(AC) ダンプトラック(HM400型)」(No.120)のトミカ(中国製/No.120-4)です。

 スケールは、1/144となっています。

 「コマツ」の公式サイトによると、「アーティキュレート(AC)ダンプトラック」は、中央部が屈曲して旋回する構造となっていて、前輪駆動と小タイヤ接地圧により悪路の走破性に優れているのだそうです。

 車体の中央部は屈曲するようになっています。

 2016年9月から発売された最新型の「コマツ アーティキュレート ダンプトラック HM400-5」は、全長約11.1m、全幅3.45m、全高3.74m(空車時)で、最大積載質量は40トン(t)、エンジン定格出力(ネット)は473馬力(ps/348kW)、最高走行速度は56km/h、公表価格は¥7,770万円(税別)となっているようです。

上部および左右サイドビュー
 後部荷台の側面には「HM400」と書かれています。


 また、「HM400-5」は、余分な燃料消費を抑えるオートアイドルストップ、作業に合わせて選べる運転モード切り替えシステム、電子制御式トランスミッション、軟弱地や滑りやすい路面をアクセル操作のみで走破できるコマツトラクションコントロールシステム、見やすく使いやすく高機能な7インチ液晶ディスプレイ(LCD)ユニット付機械モニタなどの優れた機能を搭載しているそうです。

リアビュー

 KOMATSU ARTICULATED DUMP TRUCK
 SCALE 1/144
 (※パッケージ表記)

 KOMATSU AC DUMP
 TOMICA
 ©2002 TOMY
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥360円(税別)
 発売期間 2002年12月~2011年9月
 (※ベトナム製有り)


 2020.06.26現在



コマツ
アーティキュレート ダンプトラック
(建設車両セット Vol.3)

 2004年8月に発売された「建設車両セット Vol.3」(5台セット)に入っている「コマツ アーティキュレート ダンプトラック」のトミカ(中国製/No.120-4)です。

 2002年に発売された通常品のトミカは車体色が黄色系ですが、この「建設車両セット Vol.3」に入っているトミカは、車体色が黄緑色系となっています。


 KOMATSU AC DUMP
 TOMICA
 ©2002 TOMY
 MADE IN CHINA

 「建設車両セット Vol.3」(5台セット)
 発売時価格 ¥1,800円(税別)


 2018.01.15現在





日立建機 ゴムクローラキャリア
EG110R

 2006年12月16日に発売された「日立建機 ゴムクローラキャリア EG110R」(No.80)のトミカ(ベトナム製/No.80-4)です。

 クローラーキャリアは、いわゆる「キャリアダンプ」とも呼ばれる走行装置がクローラー式(キャタピラ)の不整地運搬車です。

 走行装置がクローラー式となっているため、軟弱な地盤や傾斜がある場所でも、土砂や荷物を積載して走行することが可能となっていて、日本国内で荷を積んでの作業を行うためには「不整地運搬車運転者」もしくは「建設機械施工技士」(条件有り)の資格が必要となっているそうです。

 クローラーキャリアなどの不整地運搬車(キャリアダンプ)は、河川工事における法面工事での土砂の運搬、大規模工事現場での土砂の運搬、土地造成工事における伐採された木材の運搬などに使用されて活躍しているそうです。

 「日立建機 ゴムクローラキャリア EG110R」は、ゴム製のクローラー(キャタピラ)となっている全旋回式の不整地運搬車で、機械質量が16,100kg、最大積載質量が11,000kg、搭載する「いすゞ AA-6HK1TC」水冷6気筒 7,790ccディーゼルエンジンの定格出力が250PSとなっています。

 また、空車時の登坂能力は58%(30度)、走行速度は0~10km/hとなっています。

【参考画像】
日立建機 ゴムクローラキャリア EG70R
 横浜市戸塚区の中外製薬株式会社の新研究所「中外ライフサイエンスパーク横浜」の建設現場にて活躍する「日立建機 ゴムクローラキャリア EG70R」です。
 写真の「EG70R」は、トミカの「EG110R」と同じ「EGシリーズ」のゴムクローラキャリアで、最大積載能力は6.5トンとなっています。

【参考画像】
 神奈川県厚木市の相模川における河川工事現場において活躍するクローラキャリア(キャリアダンプ)です。
 写真奥に見える高架の道路は圏央道で、重機は写真左側から「加藤製作所 KATO HD820」(ショベルカー)、「コマツ CF」、「日立建機 EG70R」となっています。

 上の写真のように、浅い川の中に進入して対岸を行ったり来たりして活躍していました。
 重機は写真左側から「諸岡 MST-2200VDR」、「日立建機 EG70R」、「コマツ D37PX」(ブルドーザー)となっています。



フロントビュー

左右サイドビュー

リアビュー

 運転台回転、荷台は上下可動仕様となっています。

 Hitachi Construction Machinery
 RUBBER CRAWLER CARRIER EG110R
 (※パッケージ表記)

 HITACHI-EG110R
 TOMICA
 © 2006 TOMY
 NO.80
 S=1/95
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥360円(税別)
 運転台回転/荷台上下
 発売期間 2006年12月16日~2012年5月


 2020.03.19現在




日立建機 ローディングショベル
EX8000-7

 2020年4月25日(土)に発売された「日立建機 ローディングショベル EX8000-7」(No.25)のトミカ(ベトナム製)です。

 「日立建機 ローディングショベル EX8000」は、世界最大級の超大型油圧ショベルで、鉱山での掘削積み込み機械としての活躍を主目的として開発されたそうです。

フロントビュー

 「EX8000-6」の仕様を調べてみたところ、全高=9.9m、全幅=10.67m、無限軌道部分(クローラ/キャタピラ)の長さが10.5m、重量は811トンと巨大で、標準バケット容量は40m3となっています。

 また、1,971馬力(PS)の「カミンズ QSKTA60-CE」ディーゼルエンジンを2基搭載し、燃料タンク容量(軽油)は14,900L、最高速度は2km/h、1台の価格は約13億円となっているそうです。

上部および左右サイドビュー
 本体側面には「EX8000」と書かれたシールが貼られています。

リアビュー
 本体リア側には、白い字で「HITACHI」と書かれています。

 アーム可動、運転台回転仕様となっています。

 なお、このトミカは、当初は4月18日(土)に発売予定でしたが、諸般の事情(公式サイト記載)により4月25日(土)に発売延期となった経緯があります。


 HITACHI LOADING SHOVEL EX8000-7
 (※パッケージ表記)

 HITACHI EX-8000
 TOMICA ©TOMY
 2019 No.25 J20
 S=1/300
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥450円(税別)
 アーム可動/運転台回転


 2021.02.11現在







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