トミカ TOY展示室  TOMICA TOY Gallery
アニメ・映画・キャラクターなど


こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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★新着 
スター・ウォーズ TSW-03
タイ・ファイター

 2015年1月に発売された「トミカ スター・ウォーズ」シリーズの「タイ・ファイター(TIE Fighter)」です。

 「タイ・ファイター(TIE Fighter)」は、1977年に公開されたシリーズ第1作目「エピソード4 新たなる希望」において初登場した、帝国軍の標準型主力戦闘機(TIE/Ln[Line/前線]ファイター)で、帝国軍の主力戦艦「スター・デストロイヤー(Star Destroyer)」に搭載されたり、「デス・スター」や銀河系各地の惑星の前線基地などに配備されています。

 「タイ・ファイター」は、帝国軍の宇宙戦力の象徴的存在となっていて、高速なドッグファイトを想定して設計された1人乗り戦闘機で、軽量な機体により驚異的な加速と旋回性能を誇りますが、防御用の偏向シールドや装甲、生命維持システムは最低限のものしか装備されていない、コクピットからの視界が悪いなどの欠点もあったようです。

 球形のコクピットと両サイドの六角形の大型ソーラーパネルが外観上の大きな特徴で、ソーラー・エネルギーを動力源としたツイン・イオン・エンジン(TIE=Twin Ion Engineの頭文字)を搭載し、最高速度は時速1,200km(大気中)となっています。

 「サイナー・フリート・システムズ社」が製造し、全長は7.24m、武装はSFS社製L-s1レーザー砲2門、プロトン魚雷発射管1基を装備しています。

 「タイ・ファイター」は、飛行中にうなるような独特のエンジン音を発し、反乱同盟軍の戦闘機と激しい闘いを繰り広げます。

リアビュー

外箱パッケージ

 外箱パッケージには、タイ・ファイターに関する説明が記載されています。

 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥900円(税別)
 タイヤ付き台車同梱


 2018.10.09現在


 
スター・ウォーズ TSW-09
ファースト・オーダー タイ・ファイター

 2015年11月に発売された、「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」(2015年12月公開)に初登場する「ファースト・オーダー タイ・ファイター(First Order TIE Fighter)」のトミカです。

 「ファースト・オーダー タイ・ファイター」は、旧帝国軍の標準型主力戦闘機「TIEファイター」(タイ・ファイター)を近代的な仕様にアップグレードして「ファースト・オーダー」により使用された戦闘機で、「サイナー=ジェイマス・フリート・システムズ社」が製造した「TIE/fo宇宙特化型戦闘機」と呼ばれるものです。

 旧帝国軍の「TIEファイター」の基本設計を踏襲していますが、改良型ソーラー・セルやパワー・コンバーターの装備、ツイン・イオン・エンジン機構の改良が施され、防御用の偏向シールド発生装置が搭載されています。(ハイパードライブの搭載は無し)

 全長は6.69mで、武装はL-s9.6レーザー砲2門、宇宙空間での視認を困難にするために機体は黒く塗装されています。

リアビュー

外箱パッケージ

 外箱パッケージには、ファースト・オーダー タイ・ファイターに関する説明が記載されています。

 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥900円(税別)
 タイヤ付き台車同梱


 2018.10.25現在


 
スター・ウォーズ
Uウイング・ファイター

 2016年11月に発売された、「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」(2016年12月公開)に初登場する「Uウイング・ファイター(U-wing Fighter)」のトミカです。

 「Uウイング・スターファイター」(UT-60D/支援船)は、反乱同盟軍が使用した兵員輸送用ガンシップで、兵士を戦場まで運び、上空から援護射撃を行う役割を担う機体で、「Xウイング・スターファイター」と同じく可変翼機構「Sフォイル」を備えているのが特徴となっています。

 本機の「Sフォイル」は、収納状態では翼を前方に向け、戦闘時に翼を後方に広げて飛行モードとなるようです。

 可変前進翼を前方にたたんだ状態の機体を上方から見ると「U」字状に見えることから、「Uウイング」と呼ばれるようです。

 「Uウイング・スターファイター」は、「Xウイング・スターファイター」同様にインコム社製で、武装はテイム&バック社製KX7レーザー砲2門、ハッチ搭載M-45連射式イオン・ブラスターを装備し、乗員はパイロット2名、砲手1名以上、兵員8名となっているようです。

 機体後部に4基の「4J.7核融合推進エンジン」を搭載し、大気圏内での最高速度は950km/hとなっています。

フロントビュー
 可変翼機構「Sフォイル」の、戦闘時に翼を後方に広げる飛行モードの状態です。
 なお、このトミカの車体底部には車輪が付いています。

外箱パッケージ

 外箱パッケージには、Uウイング・ファイターに関する説明が記載されています。

 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥900円(税別)


 2018.10.25現在


 



アニメ・映画・キャラクターなど

STAR WARS スター・ウォーズ
スター・ウォーズ TSW-02
Xウィング・スターファイター

 2015年1月に発売された「トミカ スター・ウォーズ」シリーズの「Xウィング・スターファイター(X-wing Starfighter)」です。

 「Xウィング」は、主として反乱同盟軍により使用されたインコム社製の戦闘機で、コクピット後部のドロイド・ソケットには「R2-D2」が搭載された状態で頭部が見えています。

 初めてこの「Xウィング」を見たときには、その独創的なデザインと先進性、シャープな外観にとても感銘を受けたものです。

 1977年に公開されたシリーズ第1作目「エピソード4 新たなる希望」における初登場(T-65B型)では、反乱軍のパイロット達が搭乗し、帝国軍の初代「デス・スター」を果敢に攻撃し、ついにレッド中隊のルーク・スカイウォーカー(レッド5)によるプロトン魚雷攻撃により「デス・スター」の破壊に成功します。

 また、劇中で反乱同盟軍・レジスタンスが窮地に陥った時に「Xウィング」が現れて帝国軍を撃退するシーンなどでは「Xウィング」のカッコよさが一段と際立ちます。

フロントビュー
 可変翼「Sフォイル」展開時にウィングが「X」形状となり、これが本機名称「Xウィング」の由来となっています。
 ウィングの先端部には計4基のテイム&バック社製KX9レーザー・キャノン砲を、胴体下部にはクラプクス社製MG7プロトン魚雷発射装置2門を装備しています。

リアビュー
 エンジンは、4L4核融合推進エンジンを4基搭載しています。
 なお、トミカ本体底部には車輪が3個付いています。


 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM


 2018.05.07現在


 
スター・ウォーズ ローグ・ワン
タイ・ストライカー

 「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」(2016年公開)に初登場する「タイ・ストライカー(TIE Striker)」です。

 帝国軍の標準型主力戦闘機「TIEファイター」(タイ・ファイター)の派生型となっていて、「TIEファイター」と異なり正面から見た形が「H形」をしておらず、前後に長い2枚の主翼(大型ソーラーパネル)をコクピット部の左右に持つのが特徴です。

 「TIEストライカー」は、主として大気圏内での戦闘向け(宇宙圏での戦闘も可能)に「サイナー・フリート・システムズ社」が製造した戦闘機で、レーザー砲4門、重レーザー砲2門、プロトン魚雷発射管1基を装備しています。

 ソーラー・エネルギーを動力源としたツイン・イオン・エンジン(TIE=Twin Ion Engineの頭文字)を搭載し、最高速度は時速1,500km(マッハ約1.2/TIEファイターは時速1,200km)となっています。

 「ローグ・ワン」劇中では、「TIEストライカー」は惑星スカリフの帝国安全管理施設(Imperial security complex)に配備され、「デス・スター」の設計図を奪おうとする反乱同盟軍の「Xウィング」戦闘機と、地上での空中戦を繰り広げます。

外箱パッケージ

 外箱パッケージには、タイ・ストライカーに関する説明が記載されています。


 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM


 2018.05.07現在


 
スター・ウォーズ TSW-06
ランドスピーダー

 2015年5月に発売された「トミカ スター・ウォーズ」シリーズの「ランドスピーダー(Landspeeder)」です。

 1977年に公開されたシリーズ第1作目「エピソード4 新たなる希望」において初登場した、若き日のルーク・スカイウォーカーが故郷の惑星タトゥイーンの砂漠で使用していたスピーダー「X-34 ランドスピーダー」です。

 「X-34 ランドスピーダー」は、「ソロスーブ社」が製造した一般的に民間用として普及していた、武器や防御機能を装備していない地上用の民生用ビークルで、地面から1mほど浮上して、搭載した3基のタービン・エンジンにより最高時速250kmを出せる性能をもっています。

 ルークの乗っていたランドスピーダーは、過酷な砂漠での使用でかなり傷んでいて、左側のタービン・エンジンのカバーが紛失していたようで、トミカを見ても左側のタービン・エンジンのカバーが無い状態なので、劇中に登場する実車を忠実に再現したものと思われます。

 なお、トミカ本体底部には車輪が3個付いています。

外箱パッケージ

 外箱パッケージには、ランドスピーダーに関する説明が写真入りで掲載されています。
 右下の写真で、ストームトルーパーに囲まれるシーンでは、ルークのほかにオビ=ワン・ケノービ、R2-D2、C-3POもランドスピーダーに乗っています。


 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM


 2018.05.07現在


 

スター・ウォーズ TSW-04
スター・デストロイヤー

 帝国軍の主力戦艦「スター・デストロイヤー(Star Destroyer)」です。

 この「スター・デストロイヤー」のトミカは、2015年1月にメーカー希望小売価格¥900円(税別)で発売されたもので、トミカ本体の下部底面には、車輪が3個付いていて手転がしが可能となっています。

 「スター・デストロイヤー」は、「スター・ウォーズ」シリーズの各作品中を通じてさまざまな艦級が登場するようですが、帝国軍の象徴的標準型主力戦艦としては、「インペリアルⅠ級スター・デストロイヤー」があげられます。

 「インペリアルⅠ級スター・デストロイヤー」の製造元は「クワット・ドライブ・ヤード社」、全長は1,600メートル、主要武装はターボレーザー砲塔60基、イオン・キャノン砲60基、捕捉した宇宙船を艦内に引き込むことができるトラクター・ビーム発射装置10基、搭載戦闘機は「TIEファイター」72機、兵員(ストームトルーパー)は9,700名搭乗など、強力な火力を持っています。

リアビュー
 「インペリアルⅠ級スター・デストロイヤー」は、シグナス・スペースワークス社製ゲモン4イオン・エンジンを搭載しています。

【Amazon】
スター・ウォーズ エピソード4
新たなる希望
 1977年に公開されたシリーズ第1作目で、その後に公開されたスター・ウォーズシリーズにおいても登場する重要な人物・メカなどが初登場します。


 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM


 2018.07.09現在


 
スター・ウォーズ TSW-05
ファースト・オーダー スペシャル・フォース
タイ・ファイター

 「ファースト・オーダー」の特殊部隊エリートパイロット用の複座式タイ・ファイター「ファースト・オーダー スペシャル・フォース タイ・ファイター(SF TIE Fighter)」です。

 この「ファースト・オーダー スペシャル・フォース タイ・ファイター」のトミカは、2016年6月にメーカー希望小売価格¥900円(税別)で発売されたもので、写真は台座の無い状態で撮影していますが、トミカ商品の箱には台座が同梱されています。

 「ファースト・オーダー スペシャル・フォース タイ・ファイター」は、旧帝国軍の標準型主力戦闘機「TIEファイター」(タイ・ファイター)の派生型となっていて、「ファースト・オーダー」特殊部隊エリートパイロット専用の高性能機として「サイナー=ジェイマス・フリート・システムズ社」が製造した「TIE/sf宇宙特化型戦闘機」(通称:SF TIEファイター)と呼ばれるものです。

 通常の「TIEファイター」と異なり、防御力の高い偏向シールド発生装置とハイパードライブ(超光速遠距離移動推進システム)も搭載され、パイロット1名のほか、後方への射撃を担当する砲手1名を搭乗させることができる複座型の2人乗り仕様(コクピットに背中合わせで乗り込む)となっています。

 全長は6.69mで、主砲の前部レーザー砲2門に加えて底部2連重レーザー砲塔、ミサイル・ランチャーを装備し、イオン化反応炉の他に重水素燃料電池を搭載しているため、エンジン、兵器、シールド発生装置に大量のエネルギーを供給することが可能となっているようです。

 「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」劇中では、レジスタンスのポー・ダメロンとストームトルーパーの反逆者フィンが、奪った本機でリサージェント級スター・デストロイヤーから脱出しています。
 また、惑星タコダナでは、「ファースト・オーダー」の正規軍が本機に搭乗してマズ・カナタの城を襲撃し、ポー・ダメロン率いるXウィング・スターファイター部隊との戦闘を繰り広げています。

リアビュー
 機体のほとんどは黒く塗装されていますが、コクピット部の左側には特殊部隊を象徴する赤いマーキングが施されているのだそうです。
 また、コクピット部右側の右翼の基部に棒のようなものが立っていますが、これは長距離通信アンテナのようです。

外箱パッケージ

 外箱パッケージには、この「SF TIEファイター」に関する説明が記載されています。


 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM


 2018.07.09現在


 
スター・ウォーズ TSW-05
Yウィング・スターファイター

 「Xウィング・スターファイター」が登場してからは旧式とはなったものの、「Xウィング・スターファイター」と並んで反乱同盟軍の主力戦闘機のひとつである「Yウィング・スターファイター(Y-Wing Starfighter)」です。

 この「Yウィング・スターファイター」のトミカは、2015年4月にメーカー希望小売価格¥900円(税別)で発売されたもので、トミカ本体の下部底面には、車輪が3個付いていて手転がしが可能となっています。

 「Yウィング・スターファイター」は、反乱同盟軍により使用されたコーンセイヤー・マニュファクチャリング社製の戦闘機で、1人乗りの「BTL-A4型」と2人乗りの攻撃や爆撃に特化した「BTL-S3型」があるようです。

 機動性や速度は他の戦闘機よりは劣るものの、優れた攻撃力と防御力を誇り、全長は23.4メートル、武装はコクピット前方のテイム&バック社製IX4レーザー・キャノン2基、コクピット・キャノピーの上部にあるアルメック社製SW4イオン・キャノン2基、コクピットの裏側にあるアラキッド社製曲型プロトン魚雷発射管2門(最大8発搭載)となっています。

 1977年に公開されたシリーズ第1作目「エピソード4 新たなる希望」における初登場では、「ヤヴィンの戦い」において、帝国軍の「デス・スター」破壊のためにゴールド中隊の使用機として出撃し、多くの機体が帝国軍の戦闘機「タイ・ファイター」およびダース・ベイダーの搭乗する「TIEアドヴァンストx1」に撃墜されながらも、反乱軍の勝利に大きく貢献しました。

 また、「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」劇中での「エンドアの戦い」では、帝国軍の第2デス・スター破壊のための攻撃に参加しています。

リアビュー
 エンジンは、R200イオン・ジェット・エンジンを2基搭載しています。

外箱パッケージ

 外箱パッケージには、Yウィング・スターファイターに関する説明が記載されています。


 ©LFL(Lucasfilm Ltd.)
 MADE IN VIETNAM


 2018.07.09現在


 

スター・ウォーズ
スター・カーズ SC-05
ポー・ダメロン V8-P

 パッケージ(外箱)の説明では「究極のスピードを目指してカスタマイズされたスペシャルマシン。」と書いてありました。

 車体には英語で「POE DAMERON」(ポー・ダメロン)、「Starfighter Corps」と書いてあり、またタイヤには「RESISTANCE」(レジスタンス)と書いてあります。

 「レジスタンス」はレイアによって組織された同盟軍で、闇の組織「ファースト・オーダー」に抵抗して、平和のために戦う光の集団です。

 「ポー・ダメロン」は、レジスタンスの飛行大隊のリーダーとして「ファースト・オーダー」と戦います。

外箱パッケージです。
右下のキャラクターが「ポー・ダメロン」です。


 ©&TM
 Lucasfilm Ltd.
 MADE IN VIETNAM


 2017.11.27現在


 
スター・ウォーズ
スター・カーズ SC-06
カイロ・レン V8-K

 パッケージ(外箱)の説明では「多くの謎に包まれたマシン。高い性能を秘めている。」と書いてありました。

 車体には英語で「KYLO REN」(カイロ・レン)、「FIRST ORDER」(ファースト・オーダー)と書いてあり、またタイヤにも「FIRST ORDER」と書いてります。

 「ファースト・オーダー」は、帝国軍の残党から生まれた闇の組織で、最高指導者「スノーク」の暗躍により銀河の支配をもくろんでいます。

 ハン・ソロとレイアの息子である「カイロ・レン」は、スノークによりダークサイドに引き込まれています。

外箱パッケージです。
右下のキャラクターが「カイロ・レン」です。

 2017年12月15日(金)から上映開始の「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」のポスター。
 カイロ・レンが大きく掲載されています。


 ©&TM
 Lucasfilm Ltd.
 MADE IN VIETNAM


 2017.11.27現在


 
スター・ウォーズ
スター・カーズ(フォースの覚醒)
カイロ・レン(スターキラーベース)

 2016年7月22日に発売された「セブン&アイオリジナルデザイン」の「スター・ウォーズ スター・カーズ(フォースの覚醒) カイロ・レン(スターキラーベース)」のトミカです。

 価格は¥850円(税込¥918円)。

 ルーフは着脱可能となっています。

フロント側の形状です。
カイロ・レンのマスク顔の形をしています。

リヤ側の形状です。
ナンバープレートの部分に英語で「KYLO REN」と書かれています。

 ©&TM
 Lucasfilm Ltd.
 MADE IN VIETNAM


 2017.11.13現在


 

スター・ウォーズ SC-03
スター・カーズ R2-D2

 「タカラトミー」の「スター・ウォーズ」ダイキャストシリーズ第3弾となる、人気キャラクター達がクルマになった「スター・カーズ」の「R2-D2」です。

 なお、車体底面部に記載されている「LFL」とは、「スター・ウォーズ・シリーズ」などの映画を製作している「ルーカスフィルム(Lucasfilm Limited)」のことです。


 ©LFL
 MADE IN VIETNAM


 2017.10.20現在


スター・ウォーズ スター・カーズ
R2-Q5(販売店特別仕様車)

 2016年12月16日に「セブン&アイ・ホールディングス」限定で発売されたオリジナルデザインの販売店特別仕様車「スター・ウォーズ スター・カーズ R2-Q5」のトミカです。

 このトミカの販売価格は¥918円(税込)となっていたようです。

 3輪自動車となっていて、車体色は、帝国軍が使用していたドロイド「R2-Q5」のボディ色である黒色と金色を基調としています。
リアビュー
 ボディ後部には、銀河帝国(帝国軍)の紋章(シンボルマーク)が描かれ、その下に「R2-Q5」と書かれています。

参考【Amazon】
R2-Q5 メタコレ
タカラトミー
 「R2-Q5」は、帝国軍が使用していた、ドロイド製造企業「インダストリアル・オートマトン社」製の黒い「R2シリーズ・アストロメク・ドロイド」です。

 初登場は「エピソード6/ジェダイの帰還」のようで、帝国軍の「第2デス・スター」に配属され、TIEファイターなどの武器や保安システムのメンテナンスや修理を担当していましたが、反乱同盟軍の攻撃により「第2デス・スター」とともに破壊されてしまったようです。


 LFL
 MADE IN VIETNAM


 2018.08.27現在


 
スター・ウォーズ
スター・カーズ SC-05 ヨーダ

 2015年7月に発売された「スター・ウォーズ スター・カーズ ヨーダ」のトミカです。

 車体のフロントマスクは「ヨーダ」の顔つきのような造形になっています。
リアビュー
 ボディ後部には、反乱同盟軍のロゴマークが描かれ、その下に「Jedi Master Yoda(ジェダイ・マスター ヨーダ)」と書かれています。

参考【Amazon】
ヨーダ プレミアム1/10スケール
フィギュア セガ
 「ヨーダ」は、「ジェダイ・マスター」のひとりで、銀河系最高の剣士で生ける伝説と称され、フォースの能力とライトセーバーの戦闘技術に秀でていて、惑星ダゴバにおいて若きルーク・スカイウォーカーをジェダイとして訓練します。

 トミカのメーカー希望小売価格は¥850円(税別)です。


 Jedi Master Yoda(車体後部に記載)
 LFL
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.10現在


 



THUNDERBIRDS サンダーバード
サンダーバード トミカ01
サンダーバード1号

 2015年10月に発売された「サンダーバード1号」のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「サンダーバード1号」は、時速15,000マイル(約マッハ20)、最高高度150,000フィート(高度約45.7km)に達することが可能な超音速ロケット機(航空機)で、真っ先に災害や事故現場に急行して状況を確認し、現場の救助活動などの指揮をとることを任務としています。

 劇中でのメインパイロットはスコット・トレーシーとなっています。

 この「サンダーバード1号」は、本編オープニングでも使用されている、国際救助隊本部(トレーシー島)から直立状態でロケットのように垂直に発進していくシーンがとても印象的です。

 また、リブート・リメイク版「サンダーバード ARE GO」の発進シーンでは、胴体部側面に書かれた「THUNDERBIRD1」の文字が、画面アップで上昇していくシーンがとても印象的です。

本体中央部にある主翼(可変後退翼)は折り畳み可能となっています。

 MADE IN VIETNAM


 2018.01.24現在


 
サンダーバード トミカ02
サンダーバード2号

 2015年10月に発売された「サンダーバード2号」のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「サンダーバード2号」は、垂直離着陸型の大型輸送機として活躍する超音速機で、メインパイロットはバージル・トレーシーとなっています。

 「サンダーバード」(Thunderbirds)は、もともとは1965年から1966年にイギリスで制作・放送された人形劇特撮テレビ番組で、「国際救助隊 IR(International Rescue/インターナショナル・レスキュー)」が世界各地で発生した事故や災害で危機に瀕した人々を救う物語となっています。

 最近では、3DCGを多用したリブート・リメイク版「サンダーバード ARE GO」が2015年8月から2016年10月まで、日本でも放送されています。

 初めて見た人形劇版の「サンダーバード」の印象が強く残っていて、その時からこの「サンダーバード2号」が好きでした。

 また、「サンダーバード」のメインテーマは、誰しも一度はお聞きになったことがあるほど馴染みがある曲ではないかと思います。

主翼は垂直に可動します。
また、本体下部には車輪が4つ付いています。

 ©ITV Studios Limited/Pukeko Pictures
 LP 2015
 MADE IN VIETNAM


 2018.01.24現在



 
サンダーバード トミカ03
サンダーバード3号

 2015年10月に発売された「サンダーバード3号」のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「サンダーバード3号」は、宇宙空間で3基の大型アームを展開して物体を掴む機能を装備した最大加速10Gに達する軌道ロケットで、メインパイロットはアラン・トレーシーとなっています。

エンジンノズル部のほうから見た様子

 MADE IN VIETNAM


 2018.01.24現在



 

サンダーバード トミカ04
サンダーバード4号

 2015年10月に発売された「サンダーバード4号」のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「サンダーバード4号」は、海などの水中における作業で本領を発揮する、最高速度160ノット(時速約300km)の高速潜航艇で、メインパイロットはゴードン・トレーシーとなっています。

 ホバージェットにより短い距離なら陸上でも移動が可能で、活動しないときは「サンダーバード2号」に格納されています。

【Amazon】
サンダーバード ARE GO
Soundtrack CD


 ©ITV Studios Limited/Pukeko Pictures
 LP 2015
 MADE IN VIETNAM


 2018.01.24現在



 
サンダーバード トミカ05
サンダーバード5号

 2015年10月に発売された「サンダーバード5号」のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「サンダーバード5号」は、トレーシーアイランド上空の地球の静止軌道上54,000kmに浮かぶ、地球上の様々な災害や事件を監視する宇宙ステーションで、動力源は太陽エネルギーと常温核融合炉を使用し、その救難信号受信範囲は1億マイル(1マイル=約1.609km)に及ぶそうです。

 インターナショナル・レスキューに情報を迅速に伝える司令塔的役割を果たし、トレーシーアイランドと直接行き来ができる宇宙エレベーターを装備していて、24時間態勢でジョン・トレーシーが常駐しています。

別の角度から見た「サンダーバード5号」で、下のほうの紺色の板のような部分が「ソーラーパネル」となっています。

 ©ITV Studios Limited/Pukeko Pictures
 LP 2015
 MADE IN VIETNAM


 2018.01.24現在


 
サンダーバード トミカ06
サンダーバードS号

 2015年10月に発売された「サンダーバードS号」(Thunderbird Shadow)のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「サンダーバードS号」は、ケーヨのための一人乗りジェット機で、音を出さず、ほとんど目に見えないステルス機能を持っているようです。

 垂直離着陸機能をもち、翼を折りたたむことによって狭いスペースにも着陸が可能となっていて、操縦席は切り離されるとオートバイ「シャドーバイク」になります。

 また、本機名称の「S」は「シャドウ」を表しているそうで、デザインは「マクロスシリーズ」、「アクエリオンシリーズ」、「機動戦士ガンダム0083」、「パトレイバー」、「攻殻機動隊」などで著名な河森正治氏によるものなのだそうです。

 なお、インターナショナル・レスキューの宿敵で裏社会で暗躍するフッドは、本機に搭乗するケーヨの叔父にあたるようです。


 MADE IN VIETNAM


 2018.01.24現在



 

サンダーバード トミカ08
ジェットモグラ

 2015年11月に発売された、「サンダーバード」に登場する「ジェットモグラ」(The Mole)のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「ジェットモグラ」は、地中掘削用のドリルと、上部のドリル部が発進するためのキャタピラ付き自走ランチャーユニットが一体となったドリルメカとなっています。

 劇中では、「サンダーバード2号」の2番コンテナ「POD2」内においてポッドモジュールで組み立てられるメカとなっているようです。

 「サンダーバード2号」の2番コンテナには、「ポッドモジュール」とよばれる補助救助メカ基幹パーツが格納されていて、コアとなる円筒形の黄色い本体(コクピット部)に追加パーツをセットすることで、各種用途に応じたマシンとなることができるようです。

 地表からドリル掘削により地中に入っていくときは、キャタピラ部分の上部に搭載するドリル部分が分離されて発進し、後部のジェットエンジンを使用することにより、高速で掘削することが可能となっています。


 ©ITV Studios Limited/Pukeko Pictures
 LP 2015
 MADE IN VIETNAM


 2018.01.24現在



 
サンダーバード トミカ10
高速エレベーターカー

 2016年4月に発売された、リブート・リメイク版「サンダーバード ARE GO」に登場する「高速エレベーターカー」のトミカです。

 ボディ側面には「POD A」と書かれています。

 「高速エレベーターカー」は、6輪仕様で伸縮式の台座を装着していて、劇中では、「ジェットモグラ」同様に「サンダーバード2号」の2番コンテナ「POD2」内においてポッドモジュールで組み立てられるメカとなっているようです。

 この「高速エレベーターカー」は、シーズン1の第5話とシーズン2の第23話に登場するようです。

 トミカのメーカー希望小売価格は¥700円(税別)です。


 ©ITV Studios Limited/Pukeko Pictures
 LP 2015
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.10現在



 
サンダーバード トミカ11
ジェットブルドーザー

 2016年5月に発売された、リブート・リメイク版「サンダーバード ARE GO」に登場する「ジェットブルドーザー」(Pod Dozer)のトミカです。

リアビュー
 コクピット部の後ろ側には「INTERNATIONAL RESCUE(インターナショナル・レスキュー)」と書かれています。

 「ジェットブルドーザー」は、キャタピラ仕様でドーザーブレード(排土板)を車体前部に装備したブルドーザー型の救助メカで、劇中では、「ジェットモグラ」・「高速エレベーターカー」同様に「サンダーバード2号」の2番コンテナ「POD2」で組み立てられるメカとなっているようです。

 この「ジェットブルドーザー」は、シーズン1の第4話と第10話、シーズン2の第15話に登場し、劇中では、ジェットモグラの掘削したトンネルを埋めたり、瓦礫の撤去、分水路造営などに活躍するようです。

 トミカのメーカー希望小売価格は¥700円(税別)です。


 ©ITV Studios Limited/Pukeko Pictures
 LP 2016
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.18現在



 

サンダーバード トミカ12
FAB1(ファブワン)フライトモード

 2016年5月に発売された、「FAB1(ファブワン)フライトモード」のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 このトミカの翼は開閉仕様となっていて、スタンドが付属しています。
翼を閉じた状態(スタンド無し)

 「FAB1(FAB-1号)」は、複数の最新鋭の特殊装備を持ちながらオシャレかつ快適、水陸両用で、空中を飛行する機能も備えた、ロンドンエージェントのレディ・ペネロープお気に入りのピンク色の6輪リムジンです。

 「FAB1(FAB-1号)」は、ペネロープの護衛役兼運転手である「パーカー」が運転手を務めています。

 また、高度な通信機能を備えていて、トレーシーアイランドやサンダーバード5号(宇宙ステーション)のほか、現場にいるどのインターナショナル・レスキューメカとも安全な会話ができるそうです。


 ©ITV Studios Limited/Pukeko Pictures
 LP 2016
 MADE IN VIETNAM


 2018.04.02現在



 



爆走兄弟レッツ&ゴー!!
キャラトミカ CL-2
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
ソニックセイバー

 「キャラトミカ CL-2 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の「ソニックセイバー」(Sonic Saber)のトミカです。

 「ソニックセイバー」は、「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の主人公の一人である星馬烈(せいば レツ/星馬兄弟の兄)が使用するマシンで、初代ソニックであり、立ち上がり気味のリアウイングによりコーナリングに優れているのだそうです。

 「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」は、1994年6月から1999年9月まで小学館の「月刊コロコロコミック」にて掲載された、こしたてつひろ氏作のミニ四駆漫画(全71話)で、テレビアニメが1996年1月から1998年12月までの間に第1期から第3期まで、各期51話の全153話が放送されたそうです。


 CHARACTER TOMICA
 1996 H6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.06.18現在



 
キャラトミカ CL-3
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
トライダガーX

 「キャラトミカ CL-3 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の「トライダガーX」(Tridagger X)のトミカです。

 「トライダガーX」は、鷹羽リョウが使用するマシンで、マグナム系と同様にスピード系のマシンなのだそうですが、トライダガー系はオフロードでのスピードにも優れているのだそうです。

 なお、マシン名の「トライダガー」とは根元から三つまたに分かれた短剣を意味するのだそうです。

【Amazon】
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
テーマソングコレクションPLUS!!
Soundtrack CD


 CHARACTER TOMICA
 1996 H6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.06.18現在



 
キャラトミカ CL-10
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
ビークスパイダー

 「キャラトミカ CL-10 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の「ビークスパイダー」(Beak Spider)のトミカです。

 「ビークスパイダー」は、大神博士によって作成された「バトルマシン」を使用する「大神軍団」のひとりである沖田カイが使用するマシンのようで、蜘蛛の巣模様のカウル、空気の刃を武器としていて、ライバルマシンを切り裂くのが特徴なのだそうです。


 CHARACTER TOMICA
 1996 L6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.06.18現在



 

キャラトミカ CLS-2
スペシャルマシンセット-2
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
ソニックセイバー・ポリスタイプ
(シルバーメッキ)

 「キャラトミカ CLS-2 スペシャルマシンセット-2 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の3台セットのうちの1台となっていた「ソニックセイバー・ポリスタイプ(シルバーメッキ)」(Sonic Saber)のトミカです。

 ボディには「4WD」、リアウイングには「POLICE(ポリス)」と書かれています。


 CHARACTER TOMICA
 1996 K6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.06.18現在



 
キャラトミカ CLS-2
スペシャルマシンセット-2
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
トライダガーX・バトルタイプ

 「キャラトミカ CLS-2 スペシャルマシンセット-2 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の3台セットのうちの1台となっていた「トライダガーX・バトルタイプ」(Tridagger X)のトミカです。

 リアウイングには「TGP 003」と書かれています。


 CHARACTER TOMICA
 1996 I 6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.06.18現在



 
キャラトミカ CL-9
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
サイクロンマグナム

 「キャラトミカ CL-9 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の「サイクロンマグナム」(Cyclone Magnum)のトミカです。

 「サイクロンマグナム」は、「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の主人公の一人である星馬豪(せいば ゴー/星馬兄弟の弟)が使用するマシンで、極限まで空力の追及が行われ、強力なダウンフォースによって「壁走り」も可能となった3代目マグナムなのだそうです。


 CHARACTER TOMICA
 1996 L6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.06.18現在



 

キャラトミカ CL-4
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
スピンアックス


 「キャラトミカ CL-4 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の「スピンアックス」(Spin Axe)のトミカです。

 「スピンアックス」は、三国藤吉が使用するマシンで、テクニカルコースでのコーナーリングを得意とし、フロントのバネ付きローラーの反動でコーナー前半で向きを変えて、稲妻状にクイックに曲がる「サンダードリフト走法」が必殺走法となっているそうです。

 なお、リア側にある垂直尾翼のような部分は、本来は全体が車体色と同じ青色なのですが、塗装が剥げて白い下地が出てしまっています。


 CHARACTER TOMICA
 1996 F6(?不明瞭)
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.10.01現在



 
キャラトミカ CLS-2
スペシャルマシンセット-2
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
スピンアックス・フェラーリタイプ

 「キャラトミカ CLS-2 スペシャルマシンセット-2 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の3台セットのうちの1台となっていた「スピンアックス・フェラーリタイプ」(Spin Axe)のトミカです。

 車体色が赤色基調となっています。


 CHARACTER TOMICA
 1996 G6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.10.05現在



 
キャラトミカ CLS-1
スペシャルマシンセット-1
爆走兄弟レッツ&ゴー!!
トライダガーX・デビルタイプ

 「キャラトミカ CLS-1 スペシャルマシンセット-1 爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の3台セットのうちの1台となっていた「トライダガーX・デビルタイプ」(Tridagger X)のトミカです。

 車体色が、黒色基調となっています。


 CHARACTER TOMICA
 1996 K6
 こしたてつひろ・小学館・テレビ東京
 MADE IN CHINA


 2018.09.18現在



 



ポケットモンスター  ポケモン
ポケモンスマッシュ! スペシャル
ミジュマルカー


 2012年8月に発売された「ポケモンスマッシュ! スペシャル ピカチュウカー・ミジュマルカーセット」(2台セット)のうちの1台の「ミジュマルカー」です。

 車体側面には「ポケモンスマッシュ!」と書かれています。


 MIJUMARU CAR
 2012
 Nintendo・Creatures・GAME FREAK・
 TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku
 Pokemon
 MADE IN CHINA


 2018.10.23現在



 
ポケモントミカ P-04
ナエトルカー


 2007年10月に発売された「ポケモントミカ P-04 ナエトルカー」です。


 NAETLE CAR
 I0107
 2007
 2007 Pokemon/Nintendo/Creatures
 /GAME FREAK.
 Nintendo・CR・GF・TX・SP・JK
 Pokemon
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥500円(税別)


 2018.10.22現在



 
ドリームトミカ ポケモン
ゼルネアス レインボースピード

 「ポケットモンスターX」に登場する伝説のポケモン「ゼルネアス」のドリームトミカです。

 2014年8月に、¥800円(メーカー希望小売価格)で発売。


 2014
 XERNEAS RAINBOW SPEED
 Pokemon/Nintendo.
 MADE IN CHINA


 2017.11.27現在



 



しまじろう
しまじろうカー

 2009年3月に発売された「しまじろうカー」(No.26)です。

 「しまじろう」は、株式会社ベネッセコーポレーションの幼児向け通信教育教材「こどもちゃれんじ」のイメージキャラクターです。

 2008年に、「こどもちゃれんじ」の創刊20周年(1988年の創刊時は「進研ゼミ幼児講座」)を記念して、トヨタ自動車の「エスティマ・ハイブリッド」をベースにし、「しまじろう」をモチーフにした実車の「426GT しまじろうカー」が製作されたようで、これがいわゆる初代「しまじろうカー」と呼ばれている車です。

 車名の「426」は「しまじろう」を表し、実車は構造変更を申請して公認車検を受けているそうで、尻尾や目などの一部の構造物を外せば、公道を走行できるようです。

 そして、その「426GT しまじろうカー」(初代しまじろうカー)がトミカとして登場したものが、このトミカになるようです。

 なお、この「しまじろうカー」(初代)のトミカは、市販用(2009年3月~2013年3月発売)のものと、「こどもちゃれんじ」の紹介制度の景品として2009年2月から配布された非売品(限定10,000個)の2種類が存在するようです。

 景品用の非売品のトミカは、ボディ側面に「こどもちゃれんじ 20 20th Anniversary」と書かれているようです。


 Benesse Corporation/しまじろう
 2008 No.26
 S=1/65
 MADE IN CHINA


 2018.10.15現在



 
しまじろうカーⅡ

 2014年2月から「こどもちゃれんじ」の紹介制度の景品(非売品)として配布された「しまじろうカーⅡ」です。

 2013年に、「こどもちゃれんじ」の創刊25周年を記念して、アメリカの自動車会社「テスラ」が製造・販売しているセダンタイプの電気自動車「テスラ・モデルS」をベースにし、「しまじろう」をモチーフにした実車の「426EV しまじろうカーⅡ」が製作されたようです。

 そして、その「426EV しまじろうカーⅡ」がトミカとして登場したものが、このトミカになるようです。

 なお、この「しまじろうカーⅡ」についても、2014年3月15日に発売された市販用の「ドリームトミカ」と、「こどもちゃれんじ」の紹介制度の景品として2014年2月から配布された非売品の2種類が存在するようです。

 市販用のドリームトミカと、景品用の非売品は、それぞれ外箱のデザインが異なり、トミカ本体はホイールの色やピラーの塗装色などが異なるようです。


 Benesse Corporation/しまじろう
 2013
 MADE IN CHINA

 ※ドリームトミカ
  メーカー希望小売価格 ¥700円(税別)


 2018.10.15現在



 
ドリームトミカ しまじろう&Beepy

 2013年9月21日(土)に発売された「ドリームトミカ しまじろう&Beepy」です。

 株式会社ベネッセコーポレーションの幼児向け通信教育教材「こどもちゃれんじ English」のイメージキャラクター「しまじろう」と友達の「Beepy」(ビーピー)がトミカになって登場したものです

 「Beepy」(ビーピー)は、明るく元気な女の子で、車の妖精であり、魔法の言葉(Twinkle, twinkle…Vroom!)を唱えると、髪飾りが光ってハンドルになり、赤い車の姿に変身するのだそうです。

 なお、このモデルのトミカも、2014年1月~4月の期間限定で実施された「こどもちゃれんじ English」の10周年記念キャンペーンの紹介制度の景品として配布された非売品があるようで、その非売品のトミカのボディ側面には「10TH ANNIVERSARY」と書かれているようです。


 Benesse Corporation/しまじろう&Beepy
 2013
 MADE IN VIETNAM

 ※ドリームトミカ
  メーカー希望小売価格 ¥700円(税別)


 2018.10.22現在



 



マッハGoGoGo
スピード・レーサー マッハ5
(ドリームトミカ)

 日本のテレビアニメ「マッハGoGoGo」を原作として2008年に公開されたアメリカ映画「スピード・レーサー」(Speed Racer)に登場する「マッハ5」(マッハ号)のドリームトミカです。

 2014年3月に発売されたもので、メーカー希望小売価格は¥700円(税別)です。

 テレビアニメ「マッハGoGoGo」は、「タツノコプロ」制作により1967年4月2日から1968年3月31日まで放送された「カーレースアクション」のアニメで、主人公の「三船剛」の乗る「マッハ号」のステアリングには、車体に装備されたさまざまな特殊機能を動作させるスイッチボタンが取り付けられています。

 オープニングテーマの「マッハゴー・ゴー・ゴー」は、とても軽快で印象深い曲のひとつとなっています。


 ©WBEI. TM SRE.
 (s14)
 MADE IN VIETNAM


 2018.02.09現在



 
キャラトミカ CM-2 マッハGoGoGo
シューティングアロー号


 1997年に発売された「キャラトミカ CM-2 マッハGoGoGo シューティングアロー号」です。

 「シューティングアロー号」は、1997年1月から9月まで放送されたTVアニメ第2作目となる「マッハGoGoGo」(1997年版)に登場するマシンで、「覆面レーサーX(エックス)」が搭乗するマシンとなっているようです。

上方から見たシューティングアロー号
 ボディ上面には、黄色いラインが「X(エックス)」模様に描かれ、リアウィング部の側面には数字の「9」が描かれています。

リアビュー
 リア側にも「X(エックス)」模様が描かれています。


 ※車体には車名の記載は無さそう
 CHARACTER TOMICA
 1997
 タツノコプロ・テレビ東京
 MADE IN JAPAN


 2018.10.22現在



 



ディズニー Disney
ディズニーモータース DM-14
ジョリーミキサー
ミッキーマウス


 2012年7月に発売された「ディズニーモータース DM-14 ジョリーミキサー ミッキーマウス」のトミカです。

 荷台部分のミキシング・ドラムは、回転仕様となっています。

 なお、「ディズニーモータース」とは、ミッキーたちが作った自動車会社で、アイディア、好奇心をもとに楽しく可愛らしい車を次々と生み出しているそうです。


 Disney Jolly Mixer
 2010
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥800円(税別)


 2018.10.23現在



 
ディズニーモータース DM-32
ジョリーフロート ファイヤートラック
ミッキーマウス


 2011年11月に発売された「ディズニーモータース DM-32 ジョリーフロート ファイヤートラック ミッキーマウス」のトミカです。

 発売時に「ディズニーモータース」に新たな事業部「WORKS DIVISION」(ワークスディビジョン)が誕生したようで、この「ジョリーフロート ファイヤートラック ミッキーマウス」は、記念すべき第1弾となる緊急車両3種のうちの1台となっているようです。

 古きよきアメリカンクラシックなデザインの消防車となっているようで、とても可愛らしいデザインとなっています♪


 Disney Jolly Float
 2010
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥800円(税別)


 2018.10.23現在



 
プーさんのミキサー車

 「くまのプーさん」(原作 A.A.ミルン/イラスト E.H.シェパード)がモチーフとなっている、東京ディズニーリゾート限定の「プーさんのミキサー車」のトミカです。

 荷台部分のミキシング・ドラム部は、「プーさん」が好きな蜂蜜(はちみつ)をいれる壺のようなデザインとなっていて、とても可愛らしいデザインとなっています♪


 TOKYO Disney RESORT
 DISNEY
 Based on the "Winnie The Pooh" works
 by A.A. Milne and E.H. Shepard.
 MADE IN CHINA

 定価 ¥800円


 2018.10.23現在



 



ポルシェ911・930型ターボ
湾岸ミッドナイト 島達也 ブラックバード


 1999年3月に発売された「コミックトミカ Vol.2 湾岸ミッドナイト」(6台セット)のうちの1台の「ポルシェ911・930型ターボ」のトミカです。

 「湾岸ミッドナイト」は、楠みちはる氏原作の漫画作品で、劇中では島達也がこの黒い「ポルシェ911・930型ターボ」に搭乗し、「黒い怪鳥 ブラックバード」のあだ名で呼ばれています。

 なお、「コミックトミカ Vol.2 湾岸ミッドナイト」のほかの5台は、フェアレディZ S30(朝倉晶夫)、R-32 GTR(秋川零奈)、JZA80 スープラ(相沢圭一郎)、R-33 GTR(山中)、フェラーリ テスタロッサ(石田義章)となっています。


 PORSCHE 930 TURBO TYPE
 1979 NO.F1
 S=1/61
 MADE IN CHINA


 2018.10.30現在



 
ドリームトミカ タイムメカブトン

 2014年9月に発売された「ドリームトミカ タイムメカブトン」(TIME MECHABUTON)です。

 このトミカの「タイムメカブトン」は、1975年10月から1976年12月まで放送されたTVアニメ「タイムボカン」(タツノコプロ制作・全61話)に登場するマシンです。

 世界的科学者「木江田博士」が開発したタイムマシンで、「タイムボカン」の1号機(タイムボカンⅠ)にあたるカブトムシ型メカとなっています。

 「タイムメカブトン」は、車輪を機内に収納して、本物のカブトムシのように前ばねを広げて主翼を展開して飛行することが可能で、また、ツノの先を回転させてドリル状に使用して地中を掘り進むことも可能なようです。

 主要な武装は、回転させた角やミサイルなどで、内部にはテントウムシ型の小型飛行機「テントウキ」や小型潜水艇の「ヤゴマリン」を搭載しているそうです。

 アニメ本編では、女ボス「マージョ」、その手下の「グロッキー」と「ワルサー」の3人の悪玉トリオが搭乗する「タイムガイコッツ」が頭部となっている巨大メカとの闘いが繰り広げられます。

サイドビュー
 車体側面には「タイムボカン」のエンブレムマークが描かれています。

リアビュー
 特徴的なオスのカブトムシ型となっています。

【Amazon】
タイムボカン Blu-ray BOX
コンプリート&リーズナブルだペッチャ版
 上の商品画像の左上に飛行形態の「タイムメカブトン」が見えています。


 MECHABUTON
 2013
 タツノコプロ
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥700円(税別)


 2018.10.18現在



 
トーマスバス

 「ドリームトミカ」シリーズの、「きかんしゃ(機関車)トーマス」の形をした「トーマスバス」です。

 この形のバスはトミカのオリジナルだと思っていたら、実車が存在するようです。


 2012 NO,156
 S=1/87
 THOMAS BUS
 ©2013 Gullane(Thomas)Limited
 MADE IN VIETNAM


 2017.10.20現在


 


ドリームトミカ No.143
アイアン・プレジデント

 2015年6月に発売された、アメリカの「マーベルヒーロー」の「アイアンマン」をイメージした「アイアン・プレジデント」(ドリームトミカ No.143)のトミカです。

 メーカー希望小売価格は¥700円(税別)。

 「アイアンマン」(Iron Man)は、アメリカの漫画出版社「マーベル・コミック」が刊行しているアメリカン・コミックで、2008年5月に実写映画「アイアンマン」が公開されています。

【Amazon】
アイアンマン:エクストリミス
MARVEL 単行本


 IRON PRESIDENT
 ©MARVEL
 2015 NO.143
 MADE IN VIETNAM


 2018.04.02現在



 
ドリームトミカ ひよこちゃんバス

 日清食品のインスタントラーメン「チキンラーメン」のシンボルキャラクター「ひよこちゃん」がトミカとなった「ドリームトミカ ひよこちゃんバス」です。

 頭部の毛のような部分は、ゴムのような柔らかい素材で作られていて、車体下部には車輪が8個付いています。

 車体側面には、ひよこちゃん(オス)が描かれ、「元祖鶏ガラ チキンラーメン」と書かれています。

 2013年1月19日(土)に発売されたもので、メーカ希望小売価格は¥600円(税別)です。

 なお、横浜市中区みなとみらい地区には、日清食品の創業者でインスタントラーメンの生みの親(発明者)である安藤百福氏を記念した企業博物館「カップヌードルミュージアム 横浜」(安藤百福発明記念館 横浜)があります。

 また、ひよこちゃんには、別に12羽の仲間がいて、13羽全体で「チキラーズ」と呼ばれ、全羽がひよこの顔の形をした架空の島「チキラー島」の「チキンタウン」に住んでいるという設定になっているようです。

「カップヌードルミュージアム 横浜」の外側に駐車してあった「ひよこちゃん FIAT 500」

【Amazon】
 チキンラーメン
夜食にでもいかがでしょうか☆

 HIYOKO CHAN BUS
 2013 日清食品
 designed by psp(play set products)

 2012
 MADE IN VIETNAM


 2018.05.28現在


 
デイジーダック ツム

 「ディズニーモータース ツムツム」シリーズの「1st(ファースト)シーズン」として発売されたトミカです。

 このシリーズのトミカは、下から上へ積み重ねてディスプレイできるのが特徴のようです。

 写真では見えませんが、リアテール側には「0109」というナンバープレートらしきものが埋め込まれています。


 2015
 TSUMTSUM
 ©Disney
 MADE IN CHINA


 2017.10.20現在


 


ドリームトミカ ハローキティ

 2013年1月19日に発売された「ドリームトミカ ハローキティ」(HELLO KITTY)です。

 「ハローキティ」は、1974年に誕生した「サンリオ」のキャラクターで、よく知られているネコをモチーフにした白い女の子の本名は「キティ・ホワイト」です。

 なお、東京都多摩市には「サンリオピューロランド」があり、多摩市内には「ハローキティ」のカラーデザインのマンホール蓋も設置されています。

リアビュー
 ボディ側面には「Hello Kitty」と書かれ、テールライトはハート形となっています。


 HELLO KITTY
 2012 NO.152
 '76, '13 SANRIO
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥600円(税別)


 2018.10.15現在



 
ドリームトミカ モスラ(幼虫)

 2014年12月に発売された、東宝の特撮怪獣「モスラ」の幼虫バージョンのドリームトミカです。

 「モスラ」は、1961年7月30日に公開された「東宝」制作の怪獣映画「モスラ」に登場する翼開長約100メートルの巨大な「ガ(蛾)」の怪獣で、その後も多くの作品に登場し、「ゴジラ」、「ラドン」と並び「東宝三大怪獣」ともいわれるそうです。

参考【Amazon】
モスラ
[東宝DVD名作セレクション]

フロントビュー

リアビュー

 MOTHRA
 2014
 TM & TOHO CO. , LTD.
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥700円(税別)


 2018.09.10現在



 



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