トミカ 国産車その他・オートバイ
普通自動車・軽自動車・ジープタイプ・オートバイ  TOY展示室 TOMICA TOY Gallery
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こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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★新着 
ホンダ スーパーカブ

 2001年6月に発売された「ホンダ スーパーカブ」(No.6)のトミカ(中国製/No.6-6-1)です。

 後部の荷台部分には「出前迅速」、「そば処」と書かれているのが特徴的なトミカとなっています。

フロントビュー

サイドビュー

リアビュー
 後部の荷台部分には「出前迅速」、「そば処」と書かれています。

 HONDA SUPER CUB
 MADE IN CHINA
 (※パッケージ表記)

 発売時価格 ¥360円(税別)
 タイヤ回転
 発売期間 2001年6月~2007年8月


 2019.11.11現在



 





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ホンダ HONDA
ホンダ CB 750F

 1982年11月に新発売された「ホンダ CB 750F」(No.42)のトミカのバリエーションのうちの1台です。

リアビュー

 HONDA CB 750F ※パッケージ表記
 S=1/34
 CHINA

 発売時価格 ¥320円
 ハンドル可動
 発売期間 1982年11月~2004年9月

 (参考~トミカの定価推移・税別〉
 1970年9月 ¥180円(発売開始)
 1974年 ¥220円
 1976年 ¥240円
 1980年 ¥280円
 1981年 ¥320円
 1991年 ¥360円
 2014年2月1日 ¥450円

 (参考~消費税率の推移)
 1989年(平成元年)4月1日 3.0%
 1997年(平成9年)4月1日 5.0%
 2014年(平成26年)4月1日 8.0%
 2019年(令和元年)10月1日 10.0%


 2018.12.10現在



 
ホンダ CB750F (トミカくじⅡ)

 2001年7月に発売された「トミカくじⅡ」(全20種)のうちの1台となっていた「ホンダ CB750F」のトミカです。

リアビュー

 なお、「ホンダ CB750F」は、漫画「バリバリ伝説」(しげの秀一氏著/単行本全38巻)に登場する主人公「巨摩 郡(こま ぐん)」の愛車としても知られています。

【Amazon】
バリバリ伝説(1) Kindle版
週刊少年マガジンコミックス
しげの秀一氏著

バリバリ伝説 巨摩 郡 CB750F
1/12スケール プラモデル
青島文化教材社(AOSHIMA)

バリバリ伝説ファンブック
(Motor Magazine Mook)

 TOMY
 CHINA

 トミカくじⅡ(全20種)
 販売価格 各¥350円(税別)


 2019.05.07現在



 
Honda リトルカブ

 2007年8月に発売された「Honda リトルカブ」(No.6)のトミカです。

 「ホンダ リトルカブ」(A-C50)は、1997年8月に発売され、排気量は49ccのみで、おしゃれにバイクに乗りたい層をターゲットに開発されたそうです。

フロントビュー

 「ホンダ リトルカブ」は、「ホンダ スーパーカブ50」とフレームは同一であるものの、ホイール径が17インチから14インチとされてシート高が30mm下げられ、全長も少し短くなり小回り性能が向上したそうです。

 また、ボディに装着するパーツは丸みが多く付いたデザインの専用パーツとなり、カラフルなカラーリングがラインナップされたのだそうです。


リアビュー

 「ホンダ リトルカブ」は、2016年7月1日に施行された平成28年排出ガス規制をクリアしなければならない問題などにより、2017年8月31日に生産終了となったそうです。


 Honda LITTLE CUB
 (※パッケージ表記)
 
 © 2007 TOMY
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥360円(税別)
 タイヤ回転


 2019.07.18現在



 

ホンダ スーパーカブ

 2018年3月17日に発売された「ホンダ スーパーカブ」(No.87)のトミカです。

 「スーパーカブ」シリーズは、ホンダが1958年(昭和33年)から販売を開始した小排気量オートバイで、2017年10月時点で累計生産台数が1億台を突破した世界最多量産のオートバイならびに輸送用機器となっていて、歴史に記憶される世界的ロングセラーオートバイとなっています。

リアビュー

実車の「ホンダ スーパーカブ」

 Honda Super Cub ※パッケージ表記
 VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.04.23現在


 
ホンダ CBR1000RR

 2018年9月15日(土)に発売された「ホンダ CBR1000RR」(No.36)のトミカです。

 このトミカの「ホンダ CBR1000RR」は、2017年6月5日から2017年モデルが全世界500台、日本国内35台限定で発売された、レースで勝つための専用チューニングと装備が採用された実車の「CBR1000RR SP2」がモデルとなっているようです。(2018年台数限定モデルもオーダー受付終了)

リアビュー(スタンド使用)

 「ホンダ CBR1000RR SP2」は、最高出力192馬力(PS)の総排気量999㎤ 水冷4ストローク DOHC4バルブ直列4気筒エンジンを搭載し、変速機は6速リターン、車両重量は194㎏(通常モデルは196㎏)、1台の価格は約306万円(税込/2018年モデル)となっているようです。

 また、「SP2」は、2輪用レーシングホイールのトップブランド「マルケジーニ」(marchesini/イタリア/Bremboグループ)とホンダが「SP2」専用として共同開発した「軽量アルミ鍛造7本スポークホイール」が採用されているそうです。

右サイドビュー(スタンド使用)

 「ホンダ CBR1000RR」は、メーターには軽量化を図ったフルカラーTFT液晶が採用され、サーキットラップタイム表示にも対応していて、メーター画面は使用場面に応じた使い分けを想定し、ストリート、サーキット、メカニックの3モードが設定されているそうです。

 シート上に造形されたジョイント部(突起物)に、同梱のライダーのフィギュアを搭乗させることができます。

 また、「ホンダ CBR1000RR」は、ヘッドライト、テールランプ、ストップランプ、前後ウインカーなどの灯火類にすべてLEDが採用されているそうです。

 ライダーのフィギュアを搭乗させると、付属のスタンド無しで自立させることができます。

 そのほか、「ホンダ CBR1000RR」は、ホンダ独自の盗難抑止機構「H・I・S・S(Honda Ignition Security System)」を搭載し、盗難抑止に効果的な強化ハンドルロック機構、強化キーシリンダーを装備し、別売りのアラームにも対応しているそうです。


 Honda CBR1000RR
 S=1/32
 (※パッケージ表記)

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 ライダー/スタンド付き

 初回特別仕様(2018年10月20日に発売延期)
 CBR1000RR SP2 レースベース車
  黒色系・ライダーのフィギュア付き


 2019.03.11現在



 


スズキ SUZUKI
スズキ ジェンマ50

 1981年12月に発売された「スズキ ジェンマ50」(No.49)のトミカ(日本製)です。

 「スズキ ジェンマ」は、スズキが1981年から製造・販売したスクーターで、50cc、80cc、125ccの3種類の排気量が発売されたそうです。

フロントビュー
 ハンドル部分は可動仕様となっています。

 「ジェンマ50」(CS50型)は、50cc 強制空冷2ストローク単気筒エンジンを搭載し、変速機は、スクーターで一般的な無段変速機ではなく、3速オートマチックトランスミッションとなっていたそうです。

 なお、「gemma」(ジェンマ)は、イタリア語で「宝石」を意味するのだそうです。

リアビュー

 SUZUKI GEMMA50
 (※パッケージ表記)

 TOMY
 NO.49
 JAPAN

 発売期間 1981年12月~1985年9月


 2019.07.17現在



 
スズキ スカイウェイブ

 2006年5月に発売された「スズキ スカイウェイブ」(No.104)のトミカです。

 「スズキ スカイウェイブ」は、スズキ初のビッグスクーターとして1998年から発売が開始されたスクータータイプのオートバイで、排気量は250cc、400cc、650ccの3種類がラインナップされ、通称「スカブ」、「空波」と呼ばれ、当時の人気車種の1つとなったそうです。

 この「スズキ スカイウェイブ」のトミカは、2006年のフルモデルチェンジにより登場したバージョン「CJ44A型」がモデル化されたものとなっているようです。

フロントビュー
 ハンドル部分は可動仕様となっています。

 発売当初の初代「スカイウェイブ」は、SOHCながら4バルブの水冷4サイクル単気筒エンジンを搭載し(CJ41A/250ccは最高出力23ps)、2006年にフルモデルチェンジされて、このトミカとなった「CJ44A型」が登場し、先代と比較して車体デザインなどが大幅に変更されてエンジンがDOHC化され、250cc水冷4サイクル単気筒エンジンの最高出力は26馬力(ps)となり、フロントタイヤが13インチから14インチに拡大されたそうです。

 2007年には、加速重視のパワーモードや7速マニュアルモード、自動的にシフトアップを行う「MTアシストモード」(電子制御式CVT)を搭載した「タイプM」(CJ45A)が発売されたそうです。

サイドビュー

 当時の実車の販売価格は、スポーツイメージを高めた「タイプS」(Sシリーズ)が、¥599,000円(税別/CJ44A型)となっていたようです。

リアビュー

 SUZUKI SKYWAVE
 SCALE 1/38
 (※パッケージ表記)

 ©2006 TOMY
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥360円(税別)
 タイヤ回転
 発売期間 2006年5月~2011年10月


 2019.08.01現在



 
スズキ スカイウェイブ

 2007年8月に発売された「ツーリングコレクション」(4台セット)に入っていた「スズキ スカイウェイブ」のトミカです。

 車体色は白色系で、後部にリアボックスを搭載しているのが特徴的なトミカとなっています。

フロントビュー

右サイドビュー

リアビュー

 なお、「ツーリングコレクション」(4台セット)に入っていた他の3台は、Honda スーパーカブ、トヨタ エスティマハイブリッド(タープ付)、三菱 パジェロとなっています。


 ©2006 TOMY
 MADE IN CHINA

 「ツーリングコレクション」(4台セット)
 発売時価格 ¥1,800円(税別)
 タイヤ回転


 2019.08.29現在



 


スズキ SUZUKI ヤマハ YAMAHA
スズキ スカイウェイブ

 2010年7月17日に発売された「イトーヨーカドー レーシングタイプコレクション2 第2弾」の「スズキ スカイウェイブ」のトミカです。

 白色と赤色を基調カラーとしたボディに、白い字で「TOMICA」と、それに数字の「10」(ゼッケンナンバー)が書かれているのが特徴的なトミカとなっていて、

右フロントビュー

 なお、「イトーヨーカドー レーシングタイプコレクション2」(第1弾~第6弾/全6種)のトミカは、「トミカ40周年記念」と書かれた車名入りの金属製のネームプレート付となっているようです。

左サイドビュー

右サイドビュー

リアビュー

 ©2006 TOMY
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥500円(税別)


 2019.08.29現在



 
出川哲朗の充電させてもらえませんか?
ヤマハ E-Vino

 2019年3月30日に発売された「ドリームトミカ」の「出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino」です。

 このドリームトミカは、テレビ東京系列にて放送されている旅バラエティ番組「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」とのコラボ商品で、番組中において使用されているスイカ柄シートの電動スクーター「ヤマハ E-Vino(イー・ビーノ)」がモデルとなっていて、同じく番組中において使用されているスイカ柄の「スイカヘルメット」のミニチュアが付属しています。

フロントビュー
 ハンドルは可動仕様となっています。

 パッケージには「ヤマハ E-Vino」に関する説明が記載されていて、その説明によると、「E-Vino」は、レトロポップなスタイルで人気の原付1種スクーター「Vino」(ビーノ)をベースに開発された電動スクーターで、2015年8月に発売されたそうです。

サイドビュー
 右サイドのレッグシールド部分には、「eのパワー」(電動)であることを示すロゴマーク「e」が描かれています。

 「E-Vino」(イー・ビーノ)は、EVならではの滑らかな走りを活かし“楽しい乗りもの”を提供するヤマハの技術思想“Smart Power”に基づいて開発され、満充電での標準走行距離は29km(30km/h・定地)となっているようです。

リアビュー

 このドリームトミカには「スイカヘルメット」のミニチュアが付属しています。

 パッケージには「ヤマハ E-Vino」に関する説明文が記載されているほか、番組中において出川氏がよく言う「やばいよ やばいよ」や、「スッカラカン」と書かれています。

 ヤマハ E-Vino
 (※パッケージ表記)

 ©TV TOKYO
 TOMY
 CHINA

 発売時価格 ¥700円(税別)
 ハンドル可動


 2019.08.06現在



 


ツナグデザイン ウロボロス
ツナグデザイン ウロボロス

 2011年4月16日(土)に発売された「ツナグデザイン ウロボロス」(No.75)のトミカです。

 「ウロボロス」(Ouroboros)は、クリエイティブコミュニケーター/デザイナーの根津孝太氏が代表を務める「znug design」(ツナグ デザイン/本社:東京都杉並区)がデザインし、カスタムショップの「オートスタッフ末広」(千葉県千葉市)が開発・製造し、2010年6月から販売を開始した前2輪・後1輪のリバース・トライク(逆三輪型バイク)となっています。

 「ウロボロス」は日本初のリバース・トライクとなるようで、普通自動車免許で公道走行が可能で、乗車定員は2名となっているようです。

 車体重量は390㎏、エンジンは「ヤマハ」の「FZR1000」の1000cc直列4気筒DOHCエンジンを搭載しているそうで、スペックや価格は仕様により異なるそうです。

 また、車体前部のフード部分はトランクとなっていて、計118Lの容量があり、二人分・1泊2日の荷物を積載可能となっているようです。

 この「ウロボロス」のトミカの車体側面側には、車名の「Ouroboros」、開発・製造・販売をされた「SUEHIRO」、デザインを担当された「znug design」の文字・ロゴなどが描かれています。


 Ouroboros ※車体側面に記載有り
 2010 NO.75
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.10.10現在



 


バギーカー 全地形対応車 Buggy Car

ヤマハ YFZ450R

 2010年5月15日(土)に発売された「ヤマハ YFZ450R」(No.96)のトミカです。

 なお、写真のトミカは、発売時にパッケージに同梱されていた自分で貼るシールが貼られていない状態です。

 「ヤマハ YFZ450R」は、ヤマハ発動機株式会社が販売した、水冷DOHC 450cc単気筒エンジンを搭載したATV(All-Terrain Vehicle/全地形対応車両)の四輪バギーで、専用の低圧バルーンタイヤを装着し、不整地や傾斜地、岩場や砂地、草地、凍結した路面などにおいて優れた走破性を発揮するそうです。

 ただし、走行できるのは私有地などの限られた場所に限定され、公道を走行することはできないそうです。

フロントビュー

 「YFZ450」シリーズは、市販モトクロッサー「YZ450F」のエンジン技術などを搭載し、5速ミッションで、高次元な走行性を有する4ストローク軽量スポーツATVとなっているそうです。

サイドビュー

リアビュー

 YAMAHA YFZ 450R
 2009 No.96
 S=1/32
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥360円(税別)


 2019.07.01現在


 



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