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TOY展示室 TOMICA TOY Gallery


こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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★新着 
ホンダ CB750F (トミカくじⅡ)

 2001年7月に発売された「トミカくじⅡ」(全20種)のうちの1台となっていた「ホンダ CB750F」のトミカです。

リアビュー

 なお、「ホンダ CB750F」は、漫画「バリバリ伝説」(しげの秀一氏著/単行本全38巻)に登場する主人公「巨摩 郡(こま ぐん)」の愛車としても知られています。

【Amazon】
バリバリ伝説(1) Kindle版
週刊少年マガジンコミックス
しげの秀一氏著

バリバリ伝説 巨摩 郡 CB750F
1/12スケール プラモデル
青島文化教材社(AOSHIMA)

バリバリ伝説ファンブック
(Motor Magazine Mook)

 TOMY
 CHINA

 トミカくじⅡ(全20種)
 販売価格 各¥350円(税別)


 2019.05.07現在



 



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ツナグデザイン ウロボロス

 2011年4月16日(土)に発売された「ツナグデザイン ウロボロス」(No.75)のトミカです。

 「ウロボロス」(Ouroboros)は、クリエイティブコミュニケーター/デザイナーの根津孝太氏が代表を務める「znug design」(ツナグ デザイン/本社:東京都杉並区)がデザインし、カスタムショップの「オートスタッフ末広」(千葉県千葉市)が開発・製造し、2010年6月から販売を開始した前2輪・後1輪のリバース・トライク(逆三輪型バイク)となっています。

 「ウロボロス」は日本初のリバース・トライクとなるようで、普通自動車免許で公道走行が可能で、乗車定員は2名となっているようです。

 車体重量は390㎏、エンジンは「ヤマハ」の「FZR1000」の1000cc直列4気筒DOHCエンジンを搭載しているそうで、スペックや価格は仕様により異なるそうです。

 また、車体前部のフード部分はトランクとなっていて、計118Lの容量があり、二人分・1泊2日の荷物を積載可能となっているようです。

 この「ウロボロス」のトミカの車体側面側には、車名の「Ouroboros」、開発・製造・販売をされた「SUEHIRO」、デザインを担当された「znug design」の文字・ロゴなどが描かれています。


 Ouroboros ※車体側面に記載有り
 2010 NO.75
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.10.10現在



 


ホンダ スーパーカブ

 2018年3月17日に発売された「ホンダ スーパーカブ」(No.87)のトミカです。

 「スーパーカブ」シリーズは、ホンダが1958年(昭和33年)から販売を開始した小排気量オートバイで、2017年10月時点で累計生産台数が1億台を突破した世界最多量産のオートバイならびに輸送用機器となっていて、歴史に記憶される世界的ロングセラーオートバイとなっています。

リアビュー

 Honda Super Cub ※パッケージ表記
 VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.04.23現在


 
ホンダ CB 750F

 1982年11月に新発売された「ホンダ CB 750F」(No.42)のトミカのバリエーションのうちの1台です。

リアビュー

 HONDA CB 750F ※パッケージ表記
 S=1/34
 CHINA

 発売時価格 ¥320円
 ハンドル可動
 発売期間 1982年11月~2004年9月

 (参考~トミカの定価推移・税別〉
 1970年9月 ¥180円(発売開始)
 1974年 ¥220円
 1976年 ¥240円
 1980年 ¥280円
 1981年 ¥320円
 1991年 ¥360円
 2014年2月1日 ¥450円

 (参考~消費税率の推移)
 1989年(平成元年)4月1日 3.0%
 1997年(平成9年)4月1日 5.0%
 2014年(平成26年)4月1日 8.0%


 2018.12.10現在



 
ホンダ CBR1000RR

 2018年9月15日(土)に発売された「ホンダ CBR1000RR」(No.36)のトミカです。

 このトミカの「ホンダ CBR1000RR」は、2017年6月5日から2017年モデルが全世界500台、日本国内35台限定で発売された、レースで勝つための専用チューニングと装備が採用された実車の「CBR1000RR SP2」がモデルとなっているようです。(2018年台数限定モデルもオーダー受付終了)

リアビュー(スタンド使用)

 「ホンダ CBR1000RR SP2」は、最高出力192馬力(PS)の総排気量999㎤ 水冷4ストローク DOHC4バルブ直列4気筒エンジンを搭載し、変速機は6速リターン、車両重量は194㎏(通常モデルは196㎏)、1台の価格は約306万円(税込/2018年モデル)となっているようです。

 また、「SP2」は、2輪用レーシングホイールのトップブランド「マルケジーニ」(marchesini/イタリア/Bremboグループ)とホンダが「SP2」専用として共同開発した「軽量アルミ鍛造7本スポークホイール」が採用されているそうです。

右サイドビュー(スタンド使用)

 「ホンダ CBR1000RR」は、メーターには軽量化を図ったフルカラーTFT液晶が採用され、サーキットラップタイム表示にも対応していて、メーター画面は使用場面に応じた使い分けを想定し、ストリート、サーキット、メカニックの3モードが設定されているそうです。

 シート上に造形されたジョイント部(突起物)に、同梱のライダーのフィギュアを搭乗させることができます。

 また、「ホンダ CBR1000RR」は、ヘッドライト、テールランプ、ストップランプ、前後ウインカーなどの灯火類にすべてLEDが採用されているそうです。

 ライダーのフィギュアを搭乗させると、付属のスタンド無しで自立させることができます。

 そのほか、「ホンダ CBR1000RR」は、ホンダ独自の盗難抑止機構「H・I・S・S(Honda Ignition Security System)」を搭載し、盗難抑止に効果的な強化ハンドルロック機構、強化キーシリンダーを装備し、別売りのアラームにも対応しているそうです。


 Honda CBR1000RR
 S=1/32
 (※パッケージ表記)

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 ライダー/スタンド付き

 初回特別仕様(2018年10月20日に発売延期)
 CBR1000RR SP2 レースベース車
  黒色系・ライダーのフィギュア付き


 2019.03.11現在



 




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