トミカ 日産
普通自動車・軽自動車・ジープタイプ
TOY展示室 TOMICA TOY Gallery





こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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★新着 
ニッサン セドリック 4ドア ハードトップ
(6代目)

 1984年2月に発売された「ニッサン セドリック 4ドア ハードトップ」(No.13)のトミカ(日本製/No.13-5-7)です。

 このトミカの「日産 セドリック 4ドア ハードトップ」は、1983年6月から1987年6月まで販売(セダンとハードトップ)された6代目「セドリック」(Y30型系)の、3.0L車(NA)の最上級グレード「4ドアHT V30E ブロアム(Brougham)」となっているようです。

ドアを開けた状態

 6代目「セドリック」(Y30型系)は、国産乗用車として初のV型6気筒エンジン(VG型)が搭載されたことで有名なのだそうです。

 外観のフォルムは先代からの直線を主体としたデザインで、「4ドアHT V30E ブロアム」の駆動方式はFR、最高出力180馬力(PS)の3.0L(2,960cc)V型6気筒SOHC「VG30E型」エンジンを搭載し、変速機は4速ATとなっているようです。

上部およびサイドビュー
 ホイールは「1HGo」ホイールとなっています。

 なお、この「ニッサン セドリック 4ドア ハードトップ」(No.13)のトミカは、トミカの赤箱モデルの第1号としても知られているそうです。

リアビュー
 ナンバープレート部分には「9759」と刻印されています。

 NISSAN CEDRIC 4 DOOR H.T
 tomica ©TOMY
 NO.13
 S=1/65
 MADE IN JAPAN

 発売時価格 ¥320円
 サスペンション/ドアー開閉
 発売期間 1984年2月~1988年4月


 2019.08.26現在



 



普通自動車・軽自動車・ジープタイプ

日産 NISSAN

IDS コンセプト ウイングロード WINGROAD
トミカプレミアム NISSANコンセプトカー
(日産 IDS コンセプト)

 2015年10月29日から11月8日まで「東京ビッグサイト」にて開催された「第44回東京モーターショー2015」の会場にて販売された「第44回東京モーターショー2015開催記念 トミカプレミアム NISSANコンセプトカー」です。

 この「NISSANコンセプトカー」と名付けられて東京モーターショーの会場で販売されたトミカプレミアムは、「第44回東京モーターショー2015」の会場にて発表された日産のコンセプトカー「日産 IDS コンセプト」がモデルとなっています。

 東京モーターショーにおいて、自動車メーカーのコンセプトカーお披露目に合わせたトミカの発売は、この時が初めての試みとなったそうです。

サイドビュー

 「日産 IDS コンセプト」は、「第44回東京モーターショー2015」にて世界初出展となった、日産が目指す未来の電気自動車と自動運転を具現化したコンセプトカーなのだそうです。

リアビュー

 このトミカプレミアムでは、「日産 IDS コンセプト」の特徴のひとつである解放感のあるルーフデザインを再現するためにクリアパーツが使用され、前後のシートはすべて内側向きに回転した「パイロット・ドライブモード」(自動運転モード)を表現しているそうです。

パッケージ(箱)

 なお、このトミカプレミアムは、後に「トミカプレミアム No.13 日産 IDSコンセプト」として、2016年4月に一般販売されたようです。(メーカー希望小売価格 ¥900円[税別])


 (※車体およびパッケージに車名の記載無し)
 2015
 MADE IN VIETNAM

 販売価格 ¥1,080円(税込)
 サスペンション


 2018.12.04現在



 
日産 ウイングロード(2代目)

 2004年10月に発売された「日産 ウイングロード」(No.18)のトミカです。

 「ウイングロード」は、日産自動車が1996年5月から2018年3月まで3代にわたって販売したステーションワゴンで、このトミカの「ウイングロード」は1999年5月から2005年11月まで販売された2代目「ウイングロード」(Y11型)の後期型になります。


 NISSAN WINGROAD
 2004 NO.18
 S=1/59
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)
 初回特別カラー シルバー系


 (参考~トミカの定価推移・税別〉
 1970年9月 ¥180円(発売開始)
 1974年 ¥220円
 1976年 ¥240円
 1980年 ¥280円
 1981年 ¥320円
 1991年 ¥360円
 2014年2月1日 ¥450円

 (参考~消費税率の推移)
 1989年(平成元年)4月1日 3.0%
 1997年(平成9年)4月1日 5.0%
 2014年(平成26年)4月1日 8.0%


 2018.10.01現在


 


エクストレイル X-TRAIL
日産 エクストレイル(2代目・T31型)

 2008年4月に発売された「日産 エクストレイル」(No.75)のトミカです。

 このトミカの「エクストレイル」は、2007年8月から2015年2月まで販売された、2代目「エクストレイル」(T31型)の前期型(2007年8月~2010年7月)になります。


 NISSAN X-TRAIL
 2008 NO.75
 S=1/62
 MADE IN CHINA

 販売価格(当時) ¥378円(税込)


 2018.10.09現在


 
日産 エクストレイル(3代目・T32型)

 2014年8月に発売された「日産 エクストレイル」(No.21)のトミカです。

 このトミカの「エクストレイル」は、日産自動車が2013年12月から販売を開始(日本国内)した、3代目「エクストレイル」(T32型)になります。


 NISSAN X-TRAIL
 2014 NO.21
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.09.11現在


 


エルグランド ELGRAND
日産 エルグランド(初代)

 1999年5月に発売された「日産 エルグランド」(No.89)のトミカです。

 「エルグランド」は、日産自動車が1997年5月から販売するワンボックス型の高級ミニバンで、このトミカの「エルグランド」は、1997年5月から2002年5月まで販売された、初代「エルグランド」(E50型)になります。


 NISSAN ELGRAND
 1998 NO.89
 S=1/64
 MADE IN CHINA


 2018.10.01現在


 
日産 エルグランド(3代目)

 2010年8月に発売された「日産 エルグランド」(No.88)のトミカです。

 このトミカの「エルグランド」は、2010年8月から販売が開始された、3代目「エルグランド」(E52型)になります。


 NISSAN ELGRAND
 2010 NO.88
 S=1/64
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.18現在


 


キューブ CUBE グロリア GLORIA
日産 キューブ(3代目)

 2008年12月に発売された「日産 キューブ」(No.17)のトミカです。

 このトミカの「キューブ」は、2008年11月から販売が開始された、3代目「キューブ」になります。

 3代目「キューブ」は、2代目「キューブ」から採用された左右非対称のリアウィンドウデザイン、横開き式バッグドアなどが継承され、デザインモチーフは「ブルドッグがサングラスをかけた姿」となっていたのだそうです。

特徴的なリアデザイン


 NISSAN CUBE
 2008 NO.17
 S=1/63
 MADE IN CHINA

 販売価格(当時) ¥360円(税別)


 2018.10.30現在


 
日産 グロリア(11代目)

 2000年9月に発売された「日産 グロリア」(No.32)のトミカです。

 この「グロリア」のトミカは、1999年6月から2004年10月まで販売された、11代目「グロリア」(Y34型系)となっています。


 NISSAN GLORIA
 2000 NO.32
 S=1/63
 MADE IN CHINA


 2018.10.30現在


 


シーマ CIMA
日産 シーマ(初代)

 1989年8月に発売された「日産 シーマ」(No.104)のトミカ(中国製)です。

 「シーマ」は、日産自動車が生産・販売する高級セダンで、1988年1月の初代発売時は、一般オーナー向けの最上級モデルの「3ナンバー」車として発売されました。

 当時のバブル景気(1986年12月~1991年2月)という時世の流れにも乗り、当時の新車価格が約400万~500万円以上する初代「シーマ」の4年間の販売台数は12万9000台にも及び、この当時の高額商品に対する日本国内の旺盛な消費意欲の象徴として「シーマ現象」ということばが生まれたほどで、この点においても「初代シーマ」は特筆に値する乗用車となっています。

 このトミカの「シーマ」は、日産自動車が1988年1月から販売を開始した、初代「シーマ」(FPY31型)になります。


 NISSAN CIMA
 NO.104
 S=1/63
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥320円(税別)
 サスペンション/ドアー開閉
 発売期間 1989年8月~2000年12月
 (日本製有り)


 2018.09.18現在


 
日産 シーマ(4代目)

 2001年9月に発売された「日産 シーマ」(No.31)のトミカです。

 このトミカの「シーマ」は、2001年1月から2010年8月まで販売された、4代目「シーマ」(F50型)になります。

 この4代目「シーマ」(F50型)は、高速道路を走行中に道路の傾きや横風によって乱れる進路を、CCDカメラで高速道路両側の白線を認識し、ハンドルに補助的な力を加えることで車線のほぼ中央を走るよう微舵修正を自動で行う「レーンキープサポートシステム(直線路車線維持支援装置)」を世界初採用(オプション)した自動車となっているようです。

 「レーンキープサポートシステム」の作動車速は、約65~100km/hの間となっているようです。


 NISSAN CIMA
 2001 NO.31
 S=1/65
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥360円(税別)
 サスペンション/左右ドア開閉
 発売期間 2001年9月~2006年2月


 2018.10.30現在


 
日産 シーマ(5代目)

 2013年2月16日(土)に発売された「日産 シーマ」(No.8)のトミカです。

 このトミカの「シーマ」は、2012年5月から販売が開始された、5代目「シーマ」の「HGY51型」で、ハイブリッド専用車の高級車となっています。

 動力ユニットには、「1モーター2クラッチ方式」のハイブリッドシステムを加えた「インテリジェント・デュアルクラッチ・コントロール」が採用され、燃費は16.6km/リットル(JC08モード)となっているようです。

 そのほか、高静粛性タイヤ、遮音ガラス、アクティブ・ノイズ・コントロールが採用され、後席には、フロントシートヘッドレスト一体型の7インチワイドディスプレイや、読書灯、照明付バニティミラー、サンシェードなどが備えられているそうです。

 アクティブ・ノイズ・コントロールは、エンジン回転数に同期して発生する不快なこもり音を、ドアスピーカーとリヤパーセルのウーファーから逆位相の制御音を出力して低減させる機能なのだそうです。

 なお、実車の販売価格は、¥7,946千円(消費税込)からとなっているようです。


 NISSAN CIMA
 2012 NO.8
 S=1/68
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.10.01現在


 


ジューク JUKE
日産 ジューク

 2010年12月18日(土)に発売された「日産 ジューク」(No.27)のトミカです。

 「ジューク」は、日産自動車が2010年6月から販売を開始した、コンパクトクロスオーバーSUV型の乗用車です。

 トミカのメーカー希望小売価格は、¥360円(税別)となっています。


 NISSAN JUKE
 2010 NO.27
 S=1/64
 MADE IN CHINA


 2018.03.08現在


 


スカイライン SKYLINE
日産 スカイライン(11代目)

 2002年2月に発売された「スカイライン」(No.8)のトミカです。

 この「スカイライン」のトミカは、2001年6月から2006年11月まで販売された、11代目「スカイライン」(4ドアセダン/V35型)となっています。


 NISSAN SKYLINE
 2001 NO.8
 S=1/62
 MADE IN CHINA


 2018.10.01現在


 
日産 スカイライン(12代目)

 2007年10月に発売された「スカイライン」(No.113)のトミカです。

 この「スカイライン」のトミカは、2006年11月から2014年まで販売された、12代目「スカイライン」(4ドアセダン/V36型)となっています。


 NISSAN SKYLINE
 2007 NO.113
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.25現在


 
日産 スカイライン クロスオーバー

 2010年3月に発売された「スカイライン クロスオーバー」(No.111)のトミカです。

 「スカイライン クロスオーバー」(J50型)は、2009年7月から2016年6月まで販売された、5ドアクロスオーバーSUVです。

 駆動方式は、FRと「アテーサE-TS」を採用する4WDが設定され、日産自動車のパーキングアシストシステム「アラウンドビューモニター」が標準装備されていたようです。

 採用された「アラウンドビューモニター」は、エルグランド、セレナに採用されたものよりも機能が向上されたもので、新たに「駐車ガイド機能」、「フロント/リアワイドビュー機能」、「ナビ連動フロントワイドビュー機能」が搭載されているそうです。


 NISSAN SKYLINE CROSSOVER
 2009 NO.111
 S=1/62
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.27現在


 
日産 スカイライン(13代目)

 2014年1月に発売された「スカイライン」(No.105)のトミカ(通常カラー)です。

 この「スカイライン(4ドアセダン)」のトミカは、2014年2月に発売が開始された「スカイライン」の13代目となるセダン型高級乗用車「V37型」となっていて、「スカイライン」では初となるハイブリッドモデルが新たに追加されたそうです。

 トミカのメーカー希望小売価格は、¥450円(税別)。


 SKYLINE
 2013 NO.105
 S=1/66
 MADE IN VIETNAM


 2018.04.02現在


 


ステージア STAGEA
日産 ステージア(初代・後期型)

 1998年11月に発売された「日産 ステージア」(No.82)のトミカです。

 「ステージア」は、日産自動車が1996年10月から2007年まで販売したステーションワゴンで、初代(WC34型)は同社のスカイライン、ローレルのシャーシと走行装置が採用され、2代目(M35型)は同社のV35型スカイラインと同様のFMプラットフォームが採用されていたそうです。

 このトミカは、1998年8月から2001年10月まで販売された、初代「ステージア」(WC34型)の後期型になるようです。


 NISSAN STAGEA
 1998 NO.82
 S=1/62
 MADE IN CHINA


 2018.09.11現在


 


セドリック CEDRIC
ニッサン セドリック 2800SGL(4代目)

 1976年9月に発売された「ニッサン セドリック 2800SGL」(No.13)のトミカ(日本製)です。

 このトミカの「日産 セドリック」は、1975年6月から1979年6月まで販売された4代目「セドリック」(330型系)の、2800cc車のグレード「SGL」となっているようです。

ドアを開けた状態

サイドビュー

リアビュー

 NISSAN CEDRIC 2800SGL
 NO.13
 S=1/65
 MADE IN JAPAN

 サスペンション/ドア開閉
 発売期間 1976年9月~1980年7月


 2019.06.10現在



 
ニッサン セドリック 280E ブロアム
(5代目)

 1980年7月に発売された「ニッサン セドリック 280E ブロアム」(No.13)のトミカ(日本製)です。

 このトミカの「日産 セドリック 280E ブロアム」は、1979年6月から1983年6月まで販売された5代目「セドリック」(430型系)の、2800cc車の最上級グレード「ブロアム」(Brougham)となっています。

ドアを開けた状態

 5代目「セドリック」(430型系)は、1979年10月に、日本初の乗用車の直列6気筒ディーゼルエンジン(LD28型)搭載車と、日本初のターボエンジン(L20ET)搭載車が追加されたことで知られているそうです。

サイドビュー

 この「ニッサン セドリック 280E ブロアム」のトミカは、フロントのウインカー部分と、テールランプにプラパーツが使用されていて、高級感ある造りとなっています。

リアビュー

 NISSAN CEDRIC 280E BROUGHAM
 NO.13
 S=1/65
 JAPAN

 サスペンション/ドア開閉
 発売期間 1980年7月~1984年2月


 2019.06.24現在



 
日産 セドリック(7代目)

 1988年4月に新発売された「日産 セドリック」(No.13)のトミカ(日本製)です。

 このトミカの「セドリック」は、1987年6月から販売が開始された、7代目「セドリック」(Y31型系)になるようです。

ドアを開けた状態のサイドビュー

 車名の「セドリック」は、フランシス・ホジソン・バーネットの児童向け小説「小公子」(1886年)に登場する主人公の少年の名前である「セドリック・エロル」に由来するそうです。

リアビュー

 NISSAN CEDRIC 4 DOOR H. T.
 NO.13
 S=1/62
 MADE IN JAPAN

 サスペンション/ドアー開閉
 発売期間 1988年4月~1996年7月
 (中国製有り)


 2019.01.28現在



 
日産 セドリック(10代目)

 2000年1月に発売された「日産 セドリック」(No.87)のトミカです。

 このトミカの「セドリック」は、1999年6月から2004年10月まで販売された、10代目「セドリック」(Y34型系)になるようです。

リアビュー

 NISSAN CEDRIC
 1999 NO.87
 S=1/63
 MADE IN CHINA

 サスペンション/左右ドア開閉


 2019.02.25現在



 


セレナ SERENA
日産 セレナ(3代目・C25型)

 2007年4月に発売された「日産 セレナ」(No.109)のトミカです。

 このトミカの「セレナ」は、2005年5月から2010年11月まで販売された、3代目「セレナ」(C25型)になります。


 NISSAN SERENA
 2006 NO.109
 S=1/67
 MADE IN CHINA

 販売価格(当時) ¥360円(税別)


 2018.10.01現在


 
日産 セレナ(3代目・C25型)
トミカリミテッド

 2008年6月に発売された「トミカリミテッド 0096」の「日産 セレナ」です。

 この「トミカリミテッド」の「セレナ」は、3代目「セレナ」(C25型)になります。


 NISSAN SERENA
 2006 NO.109
 S=1/67
 MADE IN CHINA

 販売価格(当時) ¥700円(税別)


 2018.11.15現在


 
日産 セレナ(4代目・C26型)

 2010年11月20日(土)に発売された「日産 セレナ」(No.99)のトミカです。

 このトミカの「セレナ」は、2010年11月から2016年8月まで販売された、4代目「セレナ」(C26型)の前期型(2010年11月~2013年12月)になります。

 なお、このトミカは、実車の4代目「セレナ」の発売開始日である「11月29日」よりも9日早い「11月20日」に発売されています。

 これは、日産自動車とタカラトミーの「親子に人気のファミリーカーを子どもたちにももっと身近な車として興味を持って欲しい」という両社の想いが重なり、実車の4代目「セレナ」の発売日よりも9日早く登場することになったそうです。


 NISSAN SERENA
 2010 NO.99
 S=1/67
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格(当時) ¥360円(税別)
  ※税込(5%)¥378円


 2018.10.01現在


 
日産 セレナ(5代目・C27型)

 2016年8月20日(土)に発売された「日産 セレナ」(No.94)のトミカです。

 このトミカの「セレナ」は、日産自動車が2016年8月から販売を開始した、5代目「セレナ」(C27型)になります。


 NISSAN SERENA
 2016 NO.94
 S=1/67
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.09.11現在


 


ノート NOTE
日産 ノート(初代・E11型)

 2009年7月に発売された「日産 ノート」(No.22)のトミカです。

 「日産 ノート」は、2005年1月に販売が開始された5ドアハッチバック型の乗用車で、このトミカの「ノート」は、2005年1月から2012年8月まで販売された、初代「ノート」(E11型)の後期型(2008年1月~2012年8月)になります。


 NISSAN NOTE
 2008 NO.22
 S=1/60
 MADE IN VIETNAM


 2018.10.01現在


 
日産 ノート(初代・E11型)

 2009年6月から7月頃に、ディーラーのカラーサンプルや販促用などの目的で販売されたとされる「日産 ノート」(初代・E11型)のトミカです。

 通常品と比較すると、細部のカラーリングが異なり、ヘッドライトがクリアパーツ使用などの違いがあり、また、車体底面にはカラーリングの名称が書かれている、などの違いがあります。

リアビュー

 車体底面には、カラーリングの名称(クリスタルライラック)が書かれています。

 NISSAN NOTE
 クリスタルライラック
 2008
 S=1/60
 MADE IN CHINA


 2019.03.11現在


 
日産 ノート(2代目・E12型)

 2012年11月17日(土)に発売された「日産 ノート」(No.103)のトミカです。

 このトミカの「ノート」は、2012年9月から販売が開始された、2代目「ノート」のE12型になります。


 NISSAN NOTE
 2012 NO.103
 S=1/63
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.09.27現在


 
日産 ノート(e-POWER)

 2017年7月15日に発売された「日産 ノート(e-POWER)」(No.48)のトミカです。

 「ノート e-POWER」は、2012年9月に販売が開始された「日産 ノート」の2代目となるE12型で、2016年11月に行われたマイナーチェンジにおいて、シリーズ方式(直列方式)ハイブリッドシステムが採用された「e-POWER」搭載車となっています。


 NISSAN NOTE
 2012 NO.103
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.09.03現在


 


ピノ PINO フーガ FUGA プリメーラ PRIMERA
日産 ピノ

 2007年9月に発売された「日産 ピノ」(No.8)のトミカです。

 「ピノ」は、日産自動車が2007年から2010年まで販売していた軽自動車で、スズキからのOEM車種となっていてベース車は6代目アルトなのだそうです。

 実車の「ピノ」は、20代前半の女性をメインターゲットに想定され、価格は¥86万円程度からの設定となっていて、日産の安全基準に基づいて全車にABSが標準装備となっていたのだそうです。


 NISSAN PINO
 2007 NO.8
 S=1/57
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.05.29現在


 
日産 フーガ(2代目)

 2010年9月18日(土)に発売された「日産 フーガ」(No.8)のトミカです。

 この「フーガ」のトミカは、「セドリック」および「グロリア」の後継車として発売された「フーガ」の、2009年11月から販売が開始された2代目「フーガ」(Y51型)となっています。

 なお、車名の「FUGA(フーガ)」は、音楽用語の「フーガ(Fuga)」と、日本語で上品で優美という意味の「風雅」に由来しているそうです。


 NISSAN FUGA
 2010 NO.8
 S=1/64
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)


 2018.11.14現在


 
日産 プリメーラ(初代)

 1994年10月に発売された「日産 プリメーラ」(No.31)のトミカです。

 実車の「プリメーラ」は、日産自動車が1990年から2005年まで(欧州は2008年まで)販売していた乗用車で、ボディタイプは4ドアセダン、5ドアハッチバックセダン、ステーションワゴン(2代目以降)の3種類があり、特に初代モデルと2代目モデルはスポーツ志向が強く、比較的若い年齢層をターゲットとしていたようです。

 このトミカの「プリメーラ」は、1990年から1995年まで販売された初代「プリメーラ」(P10型系)で、欧州市場へも投入されることから、スタイリング、動的性能、実用性などのすべての面において欧州車を強く意識して開発されたのだそうです。

リアビュー

 NISSAN PRIMERA
 1994 NO.31
 S=1/59
 MADE IN CHINA

 ドア開閉


 2019.01.15現在


 


ブルーバード BLUEBIRD
日産 ブルーバード SSS クーペ

 1997年6月に発売された「トミカ誕生記念コレクション '97 往年の名車復刻モデル 限定セット」(6台セット)のうちの1台となっていた「日産 ブルーバード SSS クーペ」のトミカ(日本製)です。

 「ブルーバード SSS クーペ」は、1967年8月から販売が開始され1972年12月まで生産された、3代目「ブルーバード」(510型系)の上級モデル(KP510型)になるようです。

 なお、セットのほかの5台は、コロナ マークⅡハードトップ、トヨタ2000GT、クラウン スーパーデラックス、クラウン パトロールカー、フェアレディZ432となっていたようです。

リアビュー(ドアを開けた状態)

 NISSAN NEW BLUEBIRD SSS C.
 NO.1
 S=1/60
 MADE IN JAPAN


 2018.12.17現在


 
日産 ブルーバード SSS クーペ

 2000年6月に発売された「トミカ30周年復刻版」のものと思われる「日産 ブルーバード SSS クーペ」のトミカ(中国製)です。

 1970年に発売が開始されたトミカの記念すべき第1号となったのは、この「ブルーバード SSS クーペ」となっていたようです。

 「ブルーバード SSS クーペ」は、駆動方式がFR、最高出力100馬力(ps)の1.6L「L16型」水冷直列4気筒SOHCツインキャブレター仕様エンジンを搭載し、変速機は4速MTで、最高速度は約160km/hとなっていたようです。

 車名の「SSS(スリーエス)」は、「Super Sports Sedan(スーパー・スポーツ・セダン)」の頭文字をとったものとなっていたようです。

フロントビュー

 NISSAN NEW BLUEBIRD SSS C.
 NO.1
 S=1/60
 MADE IN CHINA


 2018.04.09現在


 
日産 ブルーバード SSS クーペ

 2012年1月21日に公開された日本映画「ALWAYS 三丁目の夕日 '64」の公開前である2012年1月13日に「セブンイレブン」限定で発売された「トミカ ALWAYS 三丁目の夕日 '64 時代」(全4種)のうちの1台となっていたものと思われる「日産 ブルーバード SSS クーペ」のトミカ(ベトナム製)です。

 窓枠部分がシルバーで塗装されているのが特徴的なトミカとなっています。

 映画「ALWAYS 三丁目の夕日 '64」は、高度経済成長期の東京を舞台に心温まる人情模様を描く、山崎貴監督の『ALWAYS』シリーズの映画第3弾となるもので、1964年(昭和39年)の「東京オリンピック」開催の年を舞台としているそうです。

 なお、「トミカ ALWAYS 三丁目の夕日 '64 時代」(全4種)の他の3種は、ダイハツ ミゼット、スバル360、クラウン スーパーデラックスとなっていたようです。

リアビュー

 NISSAN BLUEBIRD SSS
 2009 NO.1
 S=1/60
 MADE IN VIETNAM

 トミカ ALWAYS 三丁目の夕日 '64 時代
 あの時代の懐かしい車がトミカで登場!
 全4種 定価 ¥500円(税込)


 2019.01.21現在


 
日産 ブルーバードU 2000GT-X
(4代目)

 1974年10月に新発売された「日産 ブルーバードU 2000GT-X」(No.18)のトミカ(日本製)です。

 このトミカの「ブルーバードU 2000GT-X」は、4代目「ブルーバード」(610型系・1971年~1976年)にあたるもので、1973年8月のマイナーチェンジにより登場した、2ドアハードトップの「2000GTシリーズ」(GT、GT-E、GT-X、GT-XE)になるようです。

 最高出力125馬力(ps)の直列6気筒SOHC2.0Lの「L20型」エンジンを搭載し、フロント部分の造形が「サメのエラ」を連想させるデザインだったため、「サメブル」とも呼ばれていたようです。

特徴的なデザインのフロントビュー

リアビュー

 NISSAN BLUEBIRD U 2000GT-X
 NO.18
 S=1/62
 MADE IN JAPAN

 ドア開閉/サスペンション


 2019.01.28現在


 
ニッサン ブルーバード
1800ターボ SSS-XG(6代目)

 1981年1月に発売された「日産 ブルーバード 1800ターボ SSS-XG」(No.17)のトミカ(日本製)です。

 このトミカの「日産 ブルーバード 1800ターボ SSS-XG」は、6代目「ブルーバード」(910型系・1979年11月~1983年10月)にあたるもので、6代目「ブルーバード」(910型系)は、直線基調のスタイルが好評で、スポーティな走りができたことなどから、当時の小型車(1.6L-2.0Lクラス)で27ヵ月連続新車登録台数第1位となるベストセラーカーとなり、記録に残る1台となっているそうです。

ドアを開けた状態
 トミカではサンルーフ仕様車となっています。

 広告のイメージキャラクターには沢田研二さんが起用され、キャッチコピーは「ザ・スーパースター」、「ブルーバード、お前の時代だ」となっていたそうです。

サイドビュー
 車体側面下部には「TURBO」と書かれています。

 6代目「ブルーバード」(910型系)は、駆動方式はブルーバード史上において最後となるFRで、エンジンは1,600cc、1,800cc、2,000ccの3種類が用意され、1980年3月に、ブルーバードとしては初めてとなるターボエンジン搭載車(ターボSSS、SSS-S、SSS-X、SSS-XG)が追加されています。

 このトミカの「ブルーバード 1800ターボ SSS-XG」は、1.8Lのクラスで最上位のグレードで、最高出力135馬力(ps)の1,770cc直列4気筒OHCターボエンジン「Z18ET型」を搭載し、デジタルメーターを標準装備していたそうです。

リアビュー

 NISSAN BLUEBIRD 1800 TURBO
 SSS-XG (※パッケージ表記)

 NISSAN BLUEBIRD TURBO
 NO.17
 S=1/64
 JAPAN

 サスペンション/ドア開閉
 発売期間 1981年1月~1984年5月


 2019.07.01現在



 
ニッサン ブルーバード
(8代目)

 1988年7月に発売された「ニッサン ブルーバード」(No.51)のトミカ(日本製)です。

 このトミカの「日産 ブルーバード」は、1987年9月から1991年9月まで販売された、8代目「ブルーバード」(U12型系)の4ドアハードトップがモデル化されたものとなっています。

 8代目「ブルーバード」(U12型系)は、4ドアセダンと4ドアハードトップのボディタイプがあり、スポーティな「SSS」(スーパー・スポーツ・サルーン)シリーズと、ファミリー志向の「アーバンサルーン」シリーズが設定されていたそうです。

フロントビュー

 また、8代目「ブルーバード」(U12型系)には、ブルーバード初の四輪駆動車が登場し、センターデフ式フルタイム4WDシステムの「ATTESA」(アテーサ)を搭載していました。

 「ATTESA」(アテーサ)とは、「Advanced Total Traction Engineering System for All」の頭文字をつなげて作られた語(頭字語/アクロニム)となっていて、「ATTESA(アテーサ)」は、「STC-Sus」(スーパー・トー・コントロール・リヤサスペンション)、「4WAS」(4輪アンチスキッド・ブレーキシステム)と統合することで優れたハンドリングや操縦安定性を実現していたそうです。

ドアを開けた状態のリアビュー

 なお、写真の「ブルーバード」のトミカは、ホイールの穴が5つある「1Hホイール」となっていますが、ホイールの穴が4つのタイプの「2Fホイール」のバージョンのトミカもあるようです。

 また、1988年に発売された「トミカ カーキャリアセット」に入っていた「ブルーバード」のトミカは、車体側面に黒ラインが入ったバージョン(1Hホイール)となっているようです。


 NISSAN BLUEBIRD
 1988 NO.51
 S=1/60
 MADE IN JAPAN

 発売時価格 ¥320円
 発売期間 1988年7月~1993年5月


 2019.05.28現在



 


マーチ MARCH
日産 マーチ(3代目)

 2002年10月に発売された「日産マーチ カラフルセット」の6台のうちの1台となっている「日産 マーチ」(No.35)のトミカです。

 この「マーチ」のトミカは、2002年3月から2010年7月まで販売された、3代目「マーチ」(K12型系)の前期型(2002年3月~2005年8月)になります。


 NISSAN MARCH
 2002 NO.35
 S=1/58
 MADE IN CHINA


 2018.10.01現在


 
日産 マーチ(4代目)

 2012年3月24日に発売された「トミカとあそぼう!キャリアカーセット」に入っていたトミカの4台のうちの1台となっている「日産 マーチ」のトミカです。

 セットのメーカー希望小売価格は¥3.000円(税別)で、セットにはそのほか、トミカを積載できるキャリアカー、「日産 フェアレディZ ロードスター(黒)」、「スズキ スイフト(青)」、「トヨタ タウンエース(黄色)」が入っていたようです。

 この「マーチ」のトミカは、2010年7月から日本国内において販売が開始された、4代目「マーチ」の「K13型系」になります。


 NISSAN MARCH
 2010
 S=1/58
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.11現在


 


リーフ LEAF
日産 リーフ(初代・ZE0型)

 「日産工場見学記念」の「日産 リーフ」のトミカ(非売品)です。

 車体色は、白色系となっています。

 「日産 リーフ(LEAF)」の実車は、日産自動車が2010年12月から販売を開始した電気自動車で、写真のトミカの「リーフ」は、初代「リーフ」(ZE0型)となっています。

リアビュー

日産工場見学記念パッケージ

 NISSAN LEAF
 2011 NO.120
 S=1/68
 MADE IN VIETNAM


 2019.01.07現在


 
日産 リーフ(2代目・ZE1型)
通常版

 2017年10月21日(土)に発売された「日産 リーフ」(No.93/通常版)のトミカです。

 通常版のトミカは、ボディが白色、屋根部分が紺色系となっています。

 このトミカは、後部ドアの開閉が可能となっています。

 写真のトミカの「リーフ」は、2017年9月に2代目にフルモデルチェンジされた「ZE1型」となっています。

 「ZE1型」は、40kWhの大容量バッテリーとパワフルなモーターを搭載し、航続距離は400km(JC08モード)、急速充電時間は約40分となっているようです。

リアビュー

 NISSAN LEAF
 2017 NO.93
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 サスペンション/後部ドア開閉


 2019.01.21現在


のんほいパーク仕様
 「豊橋総合動植物公園」(愛称:のんほいパーク)にて見かけた「のんほいパーク」ラッピングのリーフです。
 キリン、ゾウ、カバ、サルが描かれ「のんほいパーク ZOO」と書かれています。
 地元企業の「豊橋信用金庫」さんからの寄贈となっているようです。


 
日産 リーフ(2代目・ZE1型)
初回特別仕様

 2017年10月21日(土)に発売された「日産 リーフ」(No.93/初回特別仕様)」のトミカです。

 写真のトミカの「リーフ」は、2代目「リーフ」(ZE1型)となっています。


 NISSAN LEAF
 2017 NO.93
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 サスペンション/後部ドア開閉
 初回特別仕様


 2017.11.13現在


横浜DeNAベイスターズ リリーフカー仕様
 「日産 グローバル本社ギャラリー」(横浜市西区)にて展示されていた「横浜DeNAベイスターズ リリーフカー仕様」のリーフです。


 


ローレル LAUREL
日産 ローレル 2000GX

 1998年6月に発売された「トミカ誕生記念コレクション'98」(6台セット)に入っていた「日産 ローレル 2000GX」のトミカ(日本製)です。

 このトミカの「ローレル 2000GX」は、初代「日産 ローレル」(C30型系/1968年~1972年)のうち、1970年6月に追加された2ドアハードトップで、SUツインキャブレターを装備したスポーティなグレード「2000GX」となっています。

フロントビュー

 1970年6月に追加された2ドアハードトップは、日産初のピラーレスハードトップとなっているようで、リアコンビネーションランプは、ブレーキランプとターンシグナルランプが共用のタイプで、いわゆる「流れるウインカー」の3連シーケンシャル式(連鎖式点灯)となっているそうです。

サイドビュー

ドアを開けた状態のリアビュー
 ナンバープレート部分には「GX」と刻印されています。

 「トミカ誕生記念コレクション'98」(6台セット)は、パッケージに書かれたサブタイトルが「FOR TOMICA FANS & COLLECTOR」となっていて、「トミカ絶版の名車復刻第2弾! 限定版」とされ、他の5台は、スバル R-2、トヨタ スプリンターSL、サニー 1200クーペ、ホンダ 1300クーペ9、コロナ 1700 H.T SLとなっています。


 LAUREL 2000GX
 NO.14
 S=1/62
 MADE IN JAPAN

 「トミカ誕生記念コレクション'98」
 (6台セット)
 販売価格 約¥2,500円


 2019.05.07現在



 



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