トミカ スズキ
普通自動車・軽自動車・ジープタイプ  TOY展示室 TOMICA TOY Gallery
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こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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秋葉原 ホビー&カルチャー探訪記録




スズキ セルボ

 1983年5月に発売された「スズキ セルボ」(No.75)のトミカ(日本製/No.75-5)です。

 「セルボ」は、スズキが1977年から製造・販売を開始した軽自動車で、このトミカのセルボは、1982年6月から1988年1月まで販売された2代目「セルボ」(SS40型)になります。

ドアを開けた状態のフロントビュー
 フロントグリル部分には「CERVO」と刻印されています。
 また、ナンバープレート部分には、前後ともに「4653」と刻印されています。

 2代目「セルボ」(SS40型)は、女性を購買層のメインターゲットとしていたようで、駆動方式はFF(初代セルボはRR)、エンジンは最高出力29馬力(ps)の543cc水冷直列3気筒SOHC「F5A型」エンジンを搭載し、変速機は5速/4速MT、または2速ATとなっていたようです。

 また、1983年10月には、グロス40馬力を発揮するスズキ初となるターボモデルの「CT-G」が追加され、このモデルは軽自動車で初めてドアミラーが採用された車となっているそうです。

左右サイドビュー
 Bピラー部分の下部には、黒い字で「CERVO」と書かれています。

 なお、「セルボ」の車名は、イタリア語で牡鹿を意味する「cervo」(チェルヴォ)に由来するそうです。

リアビュー

 SUZUKI CERVO
 tomica
 © TOMY
 NO.75
 S=1/52
 MADE IN JAPAN

 発売時価格 ¥320円
 サスペンション/ドアー開閉
 発売期間 1983年5月~1987年7月


 2020.11.18現在




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普通自動車・軽自動車・ジープタイプ

スズキ SUZUKI

MRワゴン エムアールWAGON
スズキ MRワゴン(3代目)

 2012年1月21日(土)に発売された「スズキ MRワゴン」(No.105)のトミカです。

 「MRワゴン」は、スズキが2001年12月から2016年3月まで生産・販売していた軽トールワゴンで、日産自動車には2002年から「モコ」としてOEM供給されていたのだそうです。

 このトミカは、2011年1月から2016年3月まで販売された、3代目「MRワゴン」(MF33S型)となっています。

 なお、車名の「MR」の由来は、「Magical Relax」(マジカル・リラックス)の略となっているようです。


 SUZUKI MR WAGON
 2011 NO.105
 S=1/62
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 初回特別カラー有り


 2018.04.06現在


 



アルト ALTO
スズキ アルト(6代目)

 2005年2月に発売された「スズキ アルト」(No.19)のトミカです。

 この「アルト」(6代目)のトミカは、初回特別カラーのものになります。

 このトミカの「アルト」は、2004年9月から2009年12月まで販売された、6代目「アルト」になります。


 SUZUKI ALTO
 2004 NO.19
 S=1/57
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)
 初回特別カラー 赤色系


 2018.10.22現在



 (参考~トミカの定価推移・税別〉
 1970年9月 ¥180円(発売開始)
 1974年 ¥220円
 1976年 ¥240円
 1980年 ¥280円
 1981年 ¥320円
 1991年 ¥360円
 2014年2月1日 ¥450円

 (参考~消費税率の推移)
 1989年(平成元年)4月1日 3.0%
 1997年(平成9年)4月1日 5.0%
 2014年(平成26年)4月1日 8.0%
 2019年(令和元年)10月1日 10.0%


 
スズキ アルト (トミカくじⅨ)

 2006年12月に発売された「トミカくじⅨ(9) 綺羅星(きらぼし)」(全20種)のうちの1台となっていた「スズキ アルト」のトミカ(中国製/No.19-5)です。

 このトミカの「アルト」は、6代目「アルト」(2004年9月~2009年12月)となっていて、車体色はメタリックブルー系とフラットブラック(つや消し)となっています。

サイドビュー
 ホイールは「1HGoホイール」(金色系)となっています。

リアビュー

後部ドアは開閉仕様となっています。

 SUZUKI ALTO
 TOMICA
 ©2004 TOMY
 NO.19
 S=1/57
 MADE IN CHINA

 「トミカくじⅨ(9) 綺羅星(きらぼし)」
 (全20種)
 販売価格 1回¥500円(税別)
 (サスペンション/後部ドア開閉)


 2020.04.19現在



 
スズキ アルト(7代目)

 2010年10月16日(土)に発売された「スズキ アルト」(No.61)のトミカです。

 この「アルト」のトミカは、2009年12月から2014年12月まで販売された、7代目「アルト」になります。


 SUZUKI ALTO
 2010 NO.61
 S=1/56
 MADE IN CHINA

 販売価格(当時) ¥378円(税込)


 2018.10.09現在




スズキ アルト(8代目)

 2015年10月に発売された「スズキ アルト」(No.8)のトミカです。

 この「アルト」のトミカは、2014年12月に販売が開始された、8代目「アルト」(実車の車体色はピュアレッド)になります。

 8代目「アルト」は、2015年3月に、5代目「アルト」以来約14年ぶりとなるターボエンジン搭載車「ターボRS」が追加発売され、同年12月には「アルト ワークス」が約15年ぶりに復活し発売が開始されたそうです。

 製造は、静岡県湖西市の湖西工場にて行われているそうです。


 SUZUKI ALTO
 2015 NO.8
 S=1/56
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 初回特別仕様 白色系
 ※実車はピュアホワイトパール、スペリアホワイト


 2018.10.01現在


 



エスクード ESCUDO キャリイ CARRY ジムニー JIMNY
スズキ エスクード

 2016年12月に発売された「スズキ エスクード」(No.14)のトミカです。


 SUZUKI ESCUDO
 2016 NO.14
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.09.03現在


 
テントむし (スズキ キャリイ)

 2008年6月に発売された「テントむし」(No.90)のトミカです。

 「テントむし」(TENTMUSHI)は、「バンショップ ミカミ」(VAN SHOP MIKAMI/鹿児島県曽於市)により販売されている軽キャンピングカーの名称で、このトミカの「テントむし」は「「スズキ キャリイ」がベースとなっています。

 車体には「TENTMUSHI」と書かれています。

ルーフは開閉仕様となっています。

 実車の「テントむし」では、ポップアップルーフを開くと、内部の空間が2段ベッドとして使用できるようになるようです。

ルーフを開けた状態のリアビュー

 SUZUKI CARRY (TENTMUSHI)
 2003 NO.90
 S=1/55
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)
 サスペンション/ルーフ開閉


 2018.12.14現在



スズキ ジムニー(初回特別仕様)

 2019年4月20日(土)に発売された「スズキ ジムニー」(No.14)の初回特別仕様のトミカです。

 この初回特別仕様のトミカは、車体色が青色系の「ブリスクブルーメタリック」となっています。(通常版は車体色が黄色系のキネティックイエロー)

 このトミカの「スズキ ジムニー」は、2018年7月に販売が開始された4代目「ジムニー」(JB64型)になります。

フロントビュー

 外観は2代目に近いスクエア形状のボディとなり、ヘッドランプやターンランプ(ウィンカー)、グリルの形状などは歴代モデルのデザインが採り入れられているそうです。

サイドビュー

 エンジンは、専用チューニングが施された、最高出力64馬力(PS)の658cc水冷4サイクル直列3気筒DOHC「R06A型」インタークーラーターボエンジンを搭載し、駆動方式はパートタイム4WD、変速機は5MTまたは4ATとなっています。

リアビュー

 装備面では、ヒルホールドコントロールと下り坂でのブレーキ自動制御機能であるヒルディセントコントロールが標準装備され、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」、誤発進抑制機能(4ATのみ)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、ハイビームアシスト、先行車発進お知らせ機能、標識認識機能などが採用されているそうです。

 また、エアバッグは運転席・助手席に加え、フロントシートサイドとカーテンが加わって6つとなっているそうです。

 グレードは、XG、XL、XCが用意され、実車の販売価格帯は約135万円~171万円(消費税、オプション価格、保険料、登録料などを除く)となっているようです。


 SUZUKI JIMNY
 2018 NO.14
 S=1/57
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 サスペンション
 通常版 車体色:キネティックイエロー


 2019.05.07現在



 



スイフト SWIFT スペーシア SPACIA
スズキ スイフト(3代目)

 2011年4月16日(土)に発売された「スズキ スイフト」(No.36)のトミカです。

 この「スイフト」のトミカは、2010年9月18日から2016年まで販売された「スイフト」3代目の「ZC72S/ZD72S型」になります。


 SUZUKI SWIFT
 2010 NO.36
 S=1/64
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.02.19現在



福達磨(達磨) スズキ スイフト

 2013年12月に発売された「開運招福 福々トミカ」(全6種)の「福達磨(達磨) スズキ スイフト」のトミカ(ベトナム製/No.36-7)です。

 3代目「スイフト」(2010年9月18日~2016年)がベースで、だるま(達磨)がモチーフとなっています。

 車体色はつや消しの赤色系で、車体側面には金色で「((福))」と書かれています。

 また、発売時のパッケージのフラップは、おみくじになっていたようです。

フロントビュー
 だるまをモチーフとしたデザインとなっています。

サイドビュー
 ホイールは、前後でカラーリングが異なるものが使用されています。

リアビュー

後部ドアは開閉仕様となっています。

 SUZUKI SWIFT
 TOMICA ©TOMY
 2010 NO.36
 S=1/64
 MADE IN VIETNAM

 販売価格 ¥600円(税別)
 (サスペンション/後部ドア開閉)


 2020.05.04現在



スズキ スペーシア ギア

 2019年10月19日(土)に発売された「スズキ スペーシア ギア」(No.75)のトミカ(ベトナム製)です。

 「スペーシア ギア」は、2018年12月20日から発売され、2017年12月に販売が開始された2代目「スペーシア」に追加されたモデルで、SUVテイストのデザインとされた軽ハイトワゴンとなっています。

 キャッチフレーズは「遊びゴコロにギアを入れろ」で、グレードはNA車の「HYBRID XZ」とターボ車の「HYBRID XZターボ」の2グレードが用意され、駆動方式は2WD(前2輪駆動)またはフルタイム4WDとなっているようです。

フロントビュー

 この「スペーシア ギア」のトミカのボディカラーは、実車のアクティブイエロー ガンメタリック2トーンルーフがモデルとなっています。

サイドビュー
 サイドガーニッシュにガンメタリック塗装が施されています。

 「スペーシア ギア」の実車の価格は、「HYBRID XZ」が約165万円から、「HYBRID XZターボ」が約173万円からとなっています。(いずれも消費税10%込み)

リアビュー

 SUZUKI SPACIA GEAR
 TOMICA ©TOMY
 2019 NO.75
 S=1/57
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 サスペンション


 2020.01.20現在



 



ハスラー HUSTLER ラパン LAPIN
スズキ ハスラー(初代)

 2014年10月に発売された「スズキ ハスラー」(No.75)のトミカです。

 実車の「ハスラー」は、2014年1月から販売が開始された、軽トールワゴンとSUVの両方の要素を融合させた新しいジャンルの軽乗用車です。

 「ハスラー」のキャッチコピーは、「遊べる軽!」。


 SUZUKI HUSTLER
 2014 NO.75
 S=1/58
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 初回特別仕様 ボディ/赤色系 屋根/黒色


 2018.10.09現在



スズキ ラパン(2代目)

 2009年10月に発売された「スズキ ラパン」(No.82)のトミカです。

 このトミカの「ラパン」は、2008年11月から2015年6月まで販売された、2代目「ラパン」(HE22S型)になります。

 車名の「ラパン」は、フランス語で「ウサギ」(lapin)の意味なのだそうです。


 SUZUKI LAPIN
 2009 NO.82
 S=1/56
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)


 2018.10.01現在






ワゴンR WAGON R
スズキ ワゴンR(初代)

 1998年5月に発売された「スズキ ワゴンR」(No.71)のトミカです。

 このトミカの「ワゴン R」は、1993年9月から1998年10月まで販売された、初代「ワゴン R」になります。

 実車の「ワゴンR」は、スズキが1993年から生産・販売を続けているロングセラーの軽トールワゴンで、発売当初は、軽自動車の室内の狭さを天井を高くすることで室内スペースを広げることに成功した画期的な軽自動車として評価が高い車となっているそうです。


 SUZUKI WAGON R
 1998 NO.71
 S=1/57
 MADE IN CHINA


 2018.11.05現在



スズキ ワゴン R RR

 2001年6月に発売された「スズキ ワゴン R RR」(No.71)のトミカ(中国製/No.71-7)です。

 このトミカの「ワゴン R RR」は、1998年10月から2003年9月まで販売(日本国内)された2代目「ワゴン R」にあたり、スポーティグレードとして設定された「RR」になります。

フロントビュー

サイドビュー

リアビュー

後部ドアは開閉仕様となっています。

 SUZUKI WAGON R RR
 TOMICA
 ©2001 TOMY
 NO.71
 S=1/56
 MADE IN CHINA

 発売時価格 ¥360円(税別)
 サスペンション/後部ドア開閉


 2020.05.08現在



スズキ ワゴン R(水資源開発)

 2002年4月に「トミプラクラブ会員」限定で販売されたという「弐代倶楽部」(6台セット)に入っていた「スズキ ワゴン R」のトミカ(中国製/No.71-6)です。

 車体色は水色系で、側面と後部に「水資源開発」と書かれ、側面には樹木と水の流れをイメージしたデザイン画が描かれているのが特徴となっています。

フロントビュー

左右サイドビュー

リアビュー

 SUZUKI WAGON R
 TOMICA
 ©1998 TOMY
 NO.71
 S=1/57
 MADE IN CHINA

 「弐代倶楽部」(6台セット)
 販売価格 ¥3,000円(税込)
 サスペンション


 2020.02.04現在




スズキ ワゴンR(4代目)

 2009年5月に発売された「スズキ ワゴンR」(No.58)のトミカです。

 この「ワゴンR」のトミカは、2008年9月から2012年11月まで販売された、4代目「ワゴンR」になります。


 SUZUKI WAGON R
 2008 NO.58
 S=1/59
 MADE IN CHINA


 2018.04.06現在



スズキ ワゴンR(5代目)

 2013年9月に発売された「スズキ ワゴンR」(No.58)のトミカです。

 この「ワゴンR」のトミカは、2012年9月から2017年1月まで販売された、5代目「ワゴンR」になります。


 SUZUKI WAGON R
 2012 NO.58
 S=1/58
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)


 2018.04.06現在







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