トミカ SUBARU (スバル)
普通自動車・軽自動車・ジープタイプ  TOY展示室 TOMICA TOY Gallery
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こどもも大人も大好きな「トミカ」♪
これまで集めて遊んだものを展示しています☆

※「トミカ」は株式会社「タカラトミー」が販売している自動車玩具です。

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★新着 
スバル インプレッサ WRX STI
(トミカイベントモデル)

 2009年に開催された「トミカ博」にて発売された「トミカイベントモデル NO.23」の「スバル インプレッサ WRX STI」のトミカ(ベトナム製/No.11-4)です。

 車体色は白色基調で、カーボン風の黒色のボンネット上には白い字で「TOMICA」と書かれ、車体側面には「TOMICA EVENT MODEL」と書かれています。

ボンネットは開閉仕様となっています。

上部およびサイドビュー

リアビュー

 SUBARU IMPREZA WRX STI
 TOMICA ©TOMY
 2008 NO.11
 S=1/59
 MADE IN VIETNAM

 発売時価格 ¥500円(税別)
 (サスペンション/ボンネット開閉)


 2020.05.25現在








普通自動車・軽自動車・ジープタイプ

SUBARU スバル

360 R-2
スバル 360

 トミカ博の入場記念として配布されたものと思われる、非売品の「スバル 360」のトミカ(ベトナム製)です。

 屋根(ルーフ)上の後部には「TOMICA」と書かれています。

 「スバル 360」は、富士重工業(現・SUBARU)が1958年~1970年まで販売していた軽自動車で、「てんとう虫」の愛称で親しまれ、約39万2,000台が生産されたのだそうです。

 「スバル 360」は、1960年代の日本において広く一般大衆に受け入れられたそうで、戦後日本のモータリゼーション推進の立役者であった国産車の1台として、日本の自動車史と戦後日本の歴史において、その名を刻む名車の1台とされています。

 フル・モノコック構造の航空機技術を応用した超軽量車体(車両重量 385㎏)で、サスペンションは日本で初めてトーションバー・スプリングが採用され、タイヤは当時としては異例の10インチサイズを新規開発して日本初採用となったそうです。

 駆動方式はRR(リアエンジン・リアドライブ)、エンジンは、最高出力16馬力(PS/当初→最終型25PS)の強制空冷2ストローク直列2気筒の自然吸気(NA)356ccエンジン「EK31系」を、車体後部のエンジンルームに横置き搭載し、変速機は前進3速・後進1速のマニュアルトランスミッション(MT)となっているようです。


 SUBARU 360
 2009
 S=1/50
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.20現在



スバル R-2

 1998年6月に発売された「トミカ誕生記念コレクション '98」(6台セット)に入っていた「スバル R-2」のトミカ(日本製/No.9-1-13)です。

 「スバル R-2(アールツー)」は、富士重工業(現・SUBARU)が1969年8月から1973年2月まで販売していた軽自動車で、「てんとう虫」の愛称で親しまれた同社の「スバル360」の後継車種として発売され、キャッチコピーは「ハードミニ」となっていたそうです。

フロントビュー

 1958年に発売されて軽自動車として成功した「スバル360」も、1967年に発売された「ホンダ N360」や、「スズキ フロンテ」、「ダイハツ フェロー」の登場により次第に商品としての競争力を失っていき、そのような状況に対応すべく、この「スバル R-2」は「スバル 360」の基本メカニズムを踏襲しつつ、熟成・発展させたモデルとして発売されたのだそうです。

サイドビュー
 ホイールは「1HW」ホイールとなっています。

 登場時の「スバル R-2」は、駆動方式がRR(リアエンジン・リアドライブ)で、エンジンは最高出力30馬力(PS)の356cc空冷2気筒「EK33型」エンジンを搭載し、変速機は前進4速+後退1速(オートクラッチも用意)となっているようです。

リアビュー
 ナンバープレート部分には「R-2」と刻印されています。

 実車のフロント部分には、容量210Lのトランクルームが確保されていて、トミカのフロントフードは開閉仕様となっています。

 なお、「トミカ誕生記念コレクション '98」(6台セット)のパッケージには「トミカ絶版の名車復刻第2弾!」と書かれていて、セットに入っていた他の5台は、ホンダ 1300クーペ9、ローレル 2000GX、サニー1200クーペ、トヨタ スプリンターSL、コロナ 1700 H.T SLとなっています。


 SUBARU R2
 tomica
 NO.9
 S=1/54
 MADE IN JAPAN

 「トミカ誕生記念コレクション'98」(6台セット)
 定価 約¥2,500円

 オリジナルトミカ(No.9-1)の発売期間
 1971年10月~1974年4月


 2019.10.31現在






R1
スバル R1

 2005年6月に発売された「スバル R1」(No.111)のトミカ(中国製/No.111-4)です。

 「スバル R1」は、2005年1月4日~2010年4月1日まで販売された富士重工業(現・SUBARU)の軽自動車で、「てんとう虫」の愛称で親しまれた同社の「スバル360」のコンセプトを継承して、「NEWてんとう虫」とされていたようです。


 SUBARU R1
 2005
 NO.111
 S=1/56
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)
 発売期間 2005年6月~2010年3月


 2018.02.09現在



 (参考~トミカの定価推移・税別〉
 1970年9月 ¥180円(発売開始)
 1974年 ¥220円
 1976年 ¥240円
 1980年 ¥280円
 1981年 ¥320円
 1991年 ¥360円
 2014年2月1日 ¥450円

 (参考~消費税率の推移)
 1989年(平成元年)4月1日 3.0%
 1997年(平成9年)4月1日 5.0%
 2014年(平成26年)4月1日 8.0%
 2019年(令和元年)10月1日 10.0%



スバル R1 ハッチカー

 2010年8月25日に「ミスタードーナツ」限定で発売された「スバル R1 ハッチカー」のトミカ(ベトナム製)です。

 「ミスタードーナツ」の創業40周年、トミカ発売40周年、TVアニメ「昆虫物語 みなしごハッチ」の生誕40周年を記念したコラボレーションとして発売されたトミカとなっているようです。

 このトミカは、2010年7月31日に公開された劇場アニメ「昆虫物語 みつばちハッチ ~勇気のメロディ~」の、母を捜す旅をしている「みつばち王国」の王子である主人公「ハッチ」がデザインされたトミカとなっているようです。

フロントビュー

 オリジナルのTVアニメ「昆虫物語 みなしごハッチ」は、1970年(昭和45年)4月7日から1971年12月28日まで、全91話が放送されたそうです。

サイドビュー
 車体側面の「ハッチ」のシールは、購入時のパッケージに同梱されていて、自分で貼るようになっています。

リアビュー

 SUBARU R1
 TOMICA
 ©2005 TOMY
 NO.111
 S=1/56
 MADE IN VIETNAM

 販売価格 ¥300円(トミカのみの価格)
 サスペンション


 2020.03.03現在


スバル R1 ハニーシッポカー

 2010年9月22日に「ミスタードーナツ」限定で発売された「スバル R1 ハニーシッポカー」のトミカ(ベトナム製)です。

 このトミカは、2003年からミスタードーナツのマスコットキャラクターとして登場した「ポン・デ・ライオンとなかまたち」の1キャラクターである「ハニーシッポ」がデザインされたトミカとなっています。

 ハニーシッポは、ミスタードーナツの商品であるハニーディップ+リスがモチーフとなっているそうです。

フロントビュー

上部およびサイドビュー

リアビュー

 SUBARU R1
 TOMICA
 ©2005 TOMY
 NO.111
 S=1/56
 MADE IN VIETNAM

 販売価格 ¥300円(トミカのみの価格)
 サスペンション


 2020.01.20現在





インプレッサ IMPREZA
スバル インプレッサ WRX STI
(3代目 CBA-GRB/5ドアハッチバック)

 2008年7月に発売された「スバル インプレッサ WRX STI」(No.11)のトミカ(ベトナム製/No.11-4)です。

 この「スバル インプレッサ WRX STI」のトミカは、3代目「インプレッサ」にあたるもので、2007年10月から2014年8月まで販売されたそうです。

 ボディタイプは、先代までのセダンボディからショートオーバーハングの5ドアハッチバッグとなり、走行面では、ドライバーの操作によりエンジンの出力特性を変化させる「SI-DRIVE」システム、「マルチモードDCCD(ドライバーズコントロールセンターデフ)」、自動車の旋回時における姿勢を安定させる車両挙動安定化制御システム「マルチモードVDC」などのメカニズムが新たに採用されたそうです。

 また、ツインスクロールターボを採用した新開発の「EJ20」エンジンは、最高出力308馬力(PS)となっているようです。


 SUBARU IMPREZA WRX STI
 2008 NO.11
 S=1/59
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 サスペンション/ボンネット開閉


 2018.09.20現在



スバル インプレッサ WRX STI
(スバルコレクション)

 2017年6月に発売されたトミカギフトセット「スバルコレクション」(SUBARU COLLECTION/4台セット)に入っていた「スバル インプレッサ WRX STI」のトミカ(ベトナム製)です。

 ブルーとシルバーのツートーンカラーで、車体にスバルのエンブレム(六連星マーク)が描かれ、「SUBARU」の文字が書かれています。

ボンネットは開閉仕様となっています。

サイドビュー

リアビュー

 なお、「スバルコレクション」(SUBARU COLLECTION/4台セット)に入っていた他の3台は、レガシィ B4 パトロールカー、BRZ、WRX STI Type Sとなっています。


 SUBARU IMPREZA WRX STI
 2008 NO.11
 S=1/59
 MADE IN VIETNAM

 「スバルコレクション」
 (SUBARU COLLECTION/4台セット)
 メーカー希望小売価格 ¥2,000円(税別)


 2019.06.10現在



スバル インプレッサ(5代目 GT/GK系)
(スポーツ・5ドアハッチバック)

 2017年8月19日(土)に発売された「スバル インプレッサ」(初回特別仕様/スポーツ・5ドアハッチバック)のトミカ(No.78/ベトナム製)です。

 この「スバル インプレッサ」のトミカは、「スバル」(SUBARU)が2016年から製造・販売を開始した5代目「インプレッサ」です。

 なお、同時に発売された通常カラーのトミカは、4ドアセダンタイプの「G4」(赤色)となっています。


 SUBARU IMPREZA SPORT
 2017 NO.78
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 初回特別仕様 シルバー系
 サスペンション/ボンネット開閉


 2018.05.07現在




スバル インプレッサ(5代目 GT/GK系)
(G4・4ドアセダン)

 2017年8月19日(土)に発売された「スバル インプレッサ」(通常カラー/G4・4ドアセダン)のトミカ(No.78)です。

 5代目「インプレッサ」は、新世代プラットフォームが採用され、操舵応答性・安定性と衝突安全性が向上し、国産車では初となる歩行者保護エアバッグが全車に標準装備されているそうです。


 SUBARU IMPREZA G4
 2017 NO.78
 S=1/63
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 通常カラー 赤色系
 サスペンション/ボンネット開閉


 2018.10.01現在






フォレスター FORESTER
スバル フォレスター(4代目)

 2013年11月に発売された「スバル フォレスター」(No.112)のトミカです。

 この「フォレスター」は、2012年11月から販売が開始された、4代目「フォレスター」(SJ系)になります。

リアビュー

後部ドアは開閉仕様です。

 SUBARU FORESTER
 2013 NO.112
 S=1/65
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 通常カラー シルバー系
 初回特別カラー 黒色系
 サスペンション/後部ドア開閉


 2019.01.16現在



スバル フォレスター
(4代目・初回特別カラー)

 2013年11月に発売された「初回特別カラー」の「スバル フォレスター」(No.112)のトミカです。

 車体色は、黒色系となっています。


 SUBARU FORESTER
 2013 NO.112
 S=1/65
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 通常カラー シルバー系
 初回特別カラー 黒色系
 サスペンション/後部ドア開閉


 2018.02.19現在



スバル フォレスター
(5代目・初回特別仕様)

 2019年5月18日(土)に発売された「初回特別仕様」の「スバル フォレスター」(No.115)のトミカです。

 このトミカの「フォレスター」は、2018年7月から販売が開始された5代目「フォレスター」(SK系)になります。

 トミカの初回特別仕様は、ルーフレール標準装備車のグレード「X-BREAK」となっていて、車体色は、白色系(実車ではクリスタルホワイト・パールの設定あり)となっています。

フロントビュー

 5代目「フォレスター」では、フォレスターとしては初設定となるハイブリッドモデル「e-BOXER」が新設されたそうです。

 実車の価格帯(メーカー希望小売価格)は、約280~310万円(消費税8%込)となっているようです。

リアビュー
 バックドアの右下側には、グレード名「X-BREAK」と書かれています。

 SUBARU FORESTER
 2018 NO.115
 S=1/65
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 通常カラー ブルー系
 (実車:ダークブルー・パールの設定有り)

 初回特別カラー 白色系
 (実車:クリスタルホワイト・パールの設定有り)
 サスペンション


 2019.05.20現在






レガシィ LEGACY
スバル レガシィ ツーリングワゴン
(3代目)

 2001年2月に発売された「スバル レガシィ ツーリングワゴン」(No.18)のトミカです。

 「レガシィ」は、スバル(旧富士重工業)が1989年2月から販売を開始した4ドアセダンおよび5ドアステーションワゴンで、このトミカの「レガシィ」は、1998年6月から2003年5月まで販売された、3代目「レガシィ」(BE/BH系)になります。

 なお、「レガシィ」の先代車にあたる車は「スバル・レオーネ」になります。


 SUBARU LEGACY
 2000 NO.18
 S=1/60
 MADE IN CHINA


 2018.11.06現在



スバル レガシィ ツーリングワゴン
(3代目・第2回大阪モーターショー)

 2001年11月30日から12月3日まで「インテックス大阪」にて開催された「第2回大阪モーターショー」の「開催記念トミカ」として、会場の「トミーブース」にて販売された「スバル レガシィ ツーリングワゴン」(NO.2)のトミカです。

 車体側面には、「第2回 大阪モーターショー OSAKA MOTORSHOW」と書かれ、屋根(ルーフ)には大阪モーターショーのロゴマークが描かれています。

リアビュー

 なお、会場の「トミーブース」では、大阪モーターショー出展の国内乗用車メーカー10社の限定デザインモデルのトミカが販売されたようです。(ダイハツ ミゼットⅡ、ホンダ S2000、いすゞ 117クーペ1800XE、マツダ RX-7、三菱 パジェロ、光岡 ラ・セード、日産 スカイラインGT-R(R34)、スズキ ワゴンR RR、トヨタ セルシオ)


 SUBARU LEGACY
 2000 NO.18
 S=1/60
 MADE IN CHINA

 販売価格 ¥500円


 2018.12.17現在



スバル レガシィ ツーリングワゴン
(3代目・おもちゃ缶)

 2002年3月に発売された「おもちゃ缶(トミカ缶) 第4弾」のものと思われる「スバル レガシィ ツーリングワゴン」(03/パッケージの番号)のトミカです。

 車体色は、黄色系となっています。

 「おもちゃ缶(トミカ缶)」には、トミカが1台と、お菓子のウエハースが入っていたようで、第4弾には、レアな銀バージョンのトミカも入っていたようです。


 SUBARU LEGACY
 2000 NO.18
 S=1/60
 MADE IN CHINA

 おもちゃ缶(トミカ缶)
 販売価格 ¥500円(税別)


 2019.01.18現在



スバル レガシィ(4代目・非売品)

 2003年頃に「スバル」の自動車販売店で体験試乗をするともらえたという、非売品の「スバル レガシィ」のトミカ(日本製)です。

 車体色がシルバーで、屋根のサンルーフ部分がクリアパーツとなっているのが特徴的です。

パッケージ(箱/写真下側)

 LEGACY
 2003
 S=1/60
 MADE IN JAPAN


 2018.11.05現在



スバル レガシィ(4代目)

 2003年10月に発売された「スバル レガシィ」(No.11)のトミカです。

 このトミカの「レガシィ」は、2003年5月から2009年5月まで販売された、4代目「レガシィ」(BL/BP系)になります。


 LEGACY
 2003 NO.11
 S=1/60
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)
 初回特別カラー 白色系


 2018.09.20現在



スバル レガシィ
(4代目・初回特別カラー)

 2003年10月に発売された「初回特別カラー」の「スバル レガシィ」(No.11)のトミカです。

 車体色は、白色系となっています。

リアビュー

 LEGACY
 2003 NO.11
 S=1/60
 MADE IN CHINA

 メーカー希望小売価格 ¥360円(税別)
 初回特別カラー 白色系


 2019.01.15現在



スバル レガシィ B4(5代目)

 2010年2月に発売された「スバル レガシィ B4」(No.112)のトミカです。

 この「レガシィ B4」は、富士重工業(現「SUBARU」)が2009年5月から2014年10月まで販売した、5代目「レガシィ」のセダンタイプ「B4」になります。


 SUBARU LEGACY B4
 2009 NO.112
 S=1/60
 MADE IN VIETNAM


 2018.09.26現在






レヴォーグ LEVORG
スバル レヴォーグ

 2015年6月に発売された「スバル レヴォーグ」(No.78)のトミカです。

 「レヴォーグ」は、「レガシィツーリングワゴン」の後継車種として、2014年6月から販売が開始されたステーションワゴン(スポーツツアラー)です。

 「レヴォーグ(LEVORG)」の車名は、「レガシィ・レボリューション・ツーリング」(Legacy Revolution Touring)という造語に由来するようです。


 SUBARU LEVORG
 2015 NO.78
 S=1/65
 MADE IN VIETNAM

 メーカー希望小売価格 ¥450円(税別)
 初回特別仕様 赤色系
 サスペンション/ボンネット開閉


 2018.09.27現在







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ジープタイプ・オートバイ
はたらく車シリーズ
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